922件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

珠洲市議会 2019-09-10 2019.09.10 令和元年第4回定例会(第2号)  本文

8月には、漁業従事者の減少について、新聞紙上において大きく報道されておりました。こういった承継問題など、切りがございません。  さらに、平成30年度の会計決算が報告されました。黒字決算を組めはしたが、厳しい財政状況に変わりはないとのこと、実質公債費率も、今後は地方債償還のため上昇すると推測、一方、歳入の財源割合は、市税収入が13.2%、地方交付税は46%と、依存度が極めて高いといった内容です。

珠洲市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第3回定例会(第2号)  本文

先般の新聞報道にもありましたとおり、群馬県太田市で、運転免許を返納後に運転し、事故を起こしたという報道がありました。返納された高齢者の方は、今後病院へも行くでしょうし、買い物にも行くことがあります。ほかの自治体では、引っ越し料金が割引になったり、買物をしたものの配送料が無料になったり、ホテルの宿泊が割引になったりと、官民一体となった取り組みがされています。

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

昨今、テレビでも新聞でも、高齢者の方のいろんな動向が大変注目を集めているところでございます。これからさらに長寿社会でございます。長生きできるこの日本小松市、これは大変すばらしいことでありますので、そういう意味では、これまで現役として頑張ってきた人が、さらに半分は現役として、半分は社会貢献をやっていくようなすばらしい社会づくりをということが、私ども今の小松市政の目標であります。

能美市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-06-07

補聴器の助成を行えということで、6月4日の中日新聞に「認知症リスク高める「難聴」」という記事が載りました。難聴は認知症リスクを高めることがわかり、聞こえの重要性が注目されているという記事です。  団塊の世代が後期高齢者となる2025年、認知症の人は、予備軍と合わせ1,400万人になると言われています。補聴器が必要な難聴者も1,400万人から1,600万人になると考えられています。  

能美市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-03-22

農業振興費の担い手確保・経営強化支援事業について、委員から、TPPによる影響と対策について質疑があり、執行部からは、新聞等によると農産物の価格に影響があるとされているが、生産コストの縮減等はTPPに関係なく取り組む必要があるため、本事業は農業の担い手にとっては有効であるとの答弁がありました。  

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-03-12

野々市市の市バス、のっティに導入される予定の電子案内板(デジタルサイネージ)について新聞に記事が記載をされておりましたが、この市バス内に設置予定の電子案内板は、野々市市役所ケーブルテレビ会社の無線インターネット基地局となっていることから、市バスにWi-Fi端末を搭載をし、情報をリアルタイムで受信できるというものです。災害発生時には避難経路避難所情報を掲載する予定であるとのこと。  

小松市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-03-06

先日の新聞報道では、金沢市郊外子供の数がふえており、新たな学校が必要となっているとのことでした。反面、中心部の子供たちは減っており、過去に伝統のあった学校も統廃合によりなくなっています。  小松市でも子供の数が減っている地域も見られ、学校規模の適正化について議論がなされているところです。地域の未来を担う子供たちが地域で育つまちづくりと教育の施策を進めていただきたいと考えます。

珠洲市議会 2019-03-05 2019.03.05 平成31年第1回定例会(第2号)  本文

そこで、今回の食祭珠洲まるかじりについて、新聞等では過去最高の1万4,000人とかの数字も出ていましたが、イベント内容、売り上げ、そして今後の課題など、いつものとおりの質問をいたしますが、結果はどうであったのか、期待を込めてお聞きしたいと思っております。  質問は以上でございます。御清聴ありがとうございました。 ●議長(三盃三千三君) 泉谷市長。

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-03-04

私からの2つ目は、安心・安全なまちづくりの昨今のテレビ新聞をにぎわしている悲しい事件についてお話をしていきたいなと思います。  小松市は、市民団体、大変協力をしていただきまして、行政、そして市民団体、そしてまた福祉団体教育団体、一体となったこういった大きな悲しい事件が起きないような対応をしてまいりました。  

能美市議会 2018-12-17 平成30年第4回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2018-12-17

委員から、新聞報道によりクアハウスがなくなることを知った市民から不安が広がっているのではないか、また健康増進施設としての利用者より温泉入浴利用者のほうが多いと思うが入浴施設はどうなるのかとの質疑があり、執行部からは、利用者に対してはクアハウス内にて指定管理者が変更となる旨周知を行っており、今後の方針やこれまでの施設機能が引き継がれるよう交渉し、決定次第、丁寧で明確な説明を行いたいとの答弁がありました

珠洲市議会 2018-12-14 2018.12.14 平成30年第4回定例会(第3号)  資料

指定者以外の退場)  第97条(秘密の保持)     第11章 辞職及び資格の決定  第98条(議長及び副議長の辞職)  第99条(議員の辞職)  第100条(資格決定の要求)  第101条(資格決定の審査)  第102条(決定書の交付)     第12章 規律  第103条(品位の尊重)  第104条(携帯品)  第105条(議事妨害の禁止)  第106条(離席)  第107条(禁煙)  第108条(新聞

小松市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2018-12-11

その人間新聞のある記事で「生物学の観点からいえば、人間として生まれる確率は、当選金額1億円の宝くじを100万回連続で当てるよりも、まれである」という話がありました。  そう考えると、もうしばらくで平成から新しい元号の時代になり、私たちが人間として、小松市民として、同じ地域にいることは大いなる奇跡とも言えるかもしれません。

珠洲市議会 2018-12-11 2018.12.11 平成30年第4回定例会(第2号)  本文

先般の新聞報道に、「積雪30センチ以上が70日を超えるとイノシシは越冬できない、こんな通説がひとり歩きしているが、専門家は、40年前の調査結果が誤って伝わった都市伝説だと否定する。実際、北陸では今年2月、豪雪に見舞われたが、今も目撃は相次いでいる。専門家は、被害を防止するには正しい認識が必要だと指摘する」という記事が掲載されていました。

小松市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-12-10

先日の日経新聞によりますと、平成30年10月の石川県有効求人倍率が前月比0.02ポイントアップの2.02倍に上昇し、全国で4番目の高さに、ハローワーク小松管内におきましても0.06ポイントアップの1.72倍となり、南加賀地域のものづくり企業の好景気やイオンモール新小松の開業の影響などで高い水準が続いており、石川労働局では今後についてもこの高い水準を維持していくとの見通しを示しております。  

小松市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-12-07

先日の新聞にも読者投稿欄に中学生のメンバーが、中学生なのに大学で勉強できる。そして、こういった難しい勉強をさせてもらえる。大変うれしいというようなことを書いていただいておりました。いろんな人たちが、若い人たちからシニアの人たちまで、アカデミックなものを学ぶ。そしてまた実践的なことは、また社会福祉議会だとか地域のそれぞれの公民館等でまた行っていく。