126件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-09-25 令和元年第4回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-09-25

同氏は平成27年10月より公平委員会委員を務められ、教育現場での豊富な経験を生かした助言を行うとともに、住職として地域コミュニティのよき担い手としても活躍され、地方自治及び人事行政にも御理解と識見を有しておられますので、引き続き公平委員会委員に選任しようとするものでございます。  

小松市議会 2019-09-13 令和元年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2019-09-13

この変化に対応し、求められる人材教育現場で同様に育成していくべきかが、この資料の中でまとめられています。  この中で、STEAM教育に対する考え方と、その導入方針が示されています。STEAM教育、SはScience(科学)でございます。それから、Tはtechnology(技術)でございます。それから、EはEngineering(ものづくり)でございます。それから、AはArt(芸術)でございます。

珠洲市議会 2019-09-10 2019.09.10 令和元年第4回定例会(第2号)  本文

昨年の酷暑はひどく、全国的にも熱中症で亡くなる方が多かった上に、子どもたちにも被害が及ぶなど、教育現場での冷房装置の設置に向け、加速していったと記憶しております。  今年の夏は、酷暑とはなりませんでしたが、例年よりも暑い夏であったことと残暑も厳しかったことから、冷房装置が補習期間に間に合うように設置できたことを喜ぶ子どもたちが多くいたようです。

小松市議会 2019-09-09 令和元年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-09-09

1点目は、教育現場へのタブレットの導入についてです。  全国で教育現場へのICT機器の導入が進んでおります。平成29年度の文部科学省の資料によると、学校におけるICT機器の整備状況は、平成27年度は約38万台であったのに対し、平成30年度は約85万台となっています。  そうした中で、まず初めに小松市での小中学校におけるタブレット配備状況についてお聞きします。  

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

このような中で、学校教育課は、全ての児童に対して学校教育現場で体験の機会をつくること。生涯学習課は、児童生徒を含め広く市民を対象とした学習機会の創出を図ることが役割と聞いております。また市長戦略室は、JAISTを初めとした大学連携の窓口として市民に体験の機会を提供すること。

小松市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2018-12-11

これ一般に何か視力が低下すると割とそういう方向に流れやすいんですけれども、いろいろ数字調べますと、そこの相関関係と因果関係ですか、そこはまだ何か立証されてないということもあったので、必ずしもそうではないんですけれども、ただやはり、今の教育現場においてICTの利活用というのは避けられない、避けて通れない状況ですし、その能力をつけていくことは学校も求められておりますし、本市の小中学校でも着実にICT教育

能美市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-12-06

発達に支援を要する児童生徒は年々増加傾向にあり、教育現場でも不登校等の問題として表面化するなど、教職員が対応に苦慮している場面も散見されることから、教育センターにおける学校支援、さらには子ども発達支援センターとの連携は、児童生徒とその保護者だけでなく学校現場においても大きな役割を占めると思われます。  

小松市議会 2018-06-11 平成30年第2回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-06-11

プログラミン教育への対応と教育現場でのICT活用についてです。  教育の魅力化が地方創生の柱にもはりにもなり、人々の交流を盛んにし、そして新しい学びの場をつくり、子供たちの中にある問題意識や興味、関心や問いを引き出して、深い学びや行動が始まっていきます。教育の魅力といえば、公立小松大学ができたこともその一つだと思います。  

小松市議会 2018-06-11 平成30年第2回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2018-06-11

       │ │番 │一括│一問│      │                                  │ │  │  │一答│      │                                  │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │4 プログラミン教育への対応と教育現場

小松市議会 2017-12-11 平成29年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2017-12-11

業務改善プロジェクトチームの目的としましては、教育現場の現状を正確に把握し、それを踏まえて具体的な改善策を検討することにあると考えております。  これまでも学校には特別支援教育支援員や心の相談員、司書学習サポーター、理科支援員などさまざまな人的支援を行ってまいりました。今後は、必要に応じて教員事務をサポートする支援員の導入など具体策を積極的に検討してまいりたいと存じます。  

小松市議会 2017-09-12 平成29年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2017-09-12

そこで、次の質問に移るんですけれども、教育現場への働きかけについてお伺いをいたします。  日本骨髄バンクは、事業開始から25年余りがたち、登録者数もふえ、累計の委嘱者数、これは2万1,000例を超えました。いわば2万人余りの命をつなぐチャンスを提供しているんですが、実は楽観視できない状況にあります。

小松市議会 2017-09-11 平成29年第3回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2017-09-11

                     │ │  │  │  │      │3 骨髄バンクドナーの登録と支援の推進について           │ │9 │  │○ │木下 裕介 │ ・現状の認識について                       │ │  │  │  │      │ ・骨髄バンク登録に対する周知と普及への取り組みについて      │ │  │  │  │      │ ・教育現場

小松市議会 2017-09-04 平成29年第3回定例会 目次 開催日: 2017-09-04

     ・どのように質を高めていくのか      ・先生方の処遇等にかかる充実,改善について      ・小学校との接続の現状と課題について      ・非認知能力の重要性について      ・幼児教育無償化について     3 骨髄バンクドナーの登録と支援の推進について(答弁:予防先進部長)………………………103      ・骨髄バンク登録に対する周知と普及への取り組みについて      ・教育現場

珠洲市議会 2017-03-06 2017.03.06 平成29年第1回定例会(第2号)  本文

なお、県内において、防災教育の一環として、中学生、高校生を対象とした防災士資格取得を推奨している自治体もありますが、本市といたしましては、より実践的な訓練を行うことを優先し、資格取得につきましては、教育現場の実態、現況を踏まえ、検討してまいりたいと考えております。  以上、答弁といたします。 ●議長(大兼政忠男君) 3番 米田幸助君。残余の時間内で要点を簡潔にお願いします。