7件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-03-12

特に、皇太子殿下が天皇として即位される5月1日は、改元初日で大安とお日柄もよく、記念日となる祝日でもあり、おめでたい婚姻届、出生届の提出が急増することも想定されます。  これに伴い、5月1日には市役所本庁舎市民窓口課に戸籍届出特設窓口を開設いたします。時間は午前9時から午後5時までの予定であります。届け出につきましては、休日扱いであり、届け出の審査ができないため預かりとなります。  

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

昭和最後の日でもあり、その翌日1月8日日曜日午前零時をもって元号が昭和から平成へと改元された日でもあります。当時の思い出としては、故元総理大臣の小渕さんが官房長官の時代、新元号を昭和から平成に改元すると発表され、そのときの印象が今も強く記憶に残っておりますが、30年前のことであり、その他の出来事については何も記憶に浮かんでくるものはありません。  

加賀市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−02号

こうした改元に備えまして、さきの9月定例会において、帳票類のオーバーレイ印刷などに対応するためのシステム改修費の予算を計上させていただきまして、住民基本台帳と、それに連携するいろいろな税や各種証明書、また台帳などの住民サービスに密着した事務を処理する基幹系システムの改修に取りかかっているところであります。  

能美市議会 2018-11-29 平成30年第4回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2018-11-29

最後に、「情報化社会への対応」につきましては、新天皇即位に伴う来年5月1日の改元を控え、新たな元号に対応するため各行政システムの改修を行うものであります。  以上が今回の補正予算の概要であり、これらの財源といたしまして、国庫支出金、県支出金、寄附金、繰越金、諸収入及び市債を充てることといたしました。  

能美市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2017-12-06

その平成という元号も間もなく改元される見込みとなりました。平成という時を語るのには、恐らくこの平成の大合併がトピックの一つとして記録されることと思います。  この政府主導の市町村合併の流れが大きく推進、加速したのは、平成12年12月第2次森内閣の行政改革大綱において、3,224の市町村を1,000程度に合併するのが望ましいといたしました閣議決定でございます。

  • 1