1153件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

珠洲市議会 2019-09-10 2019.09.10 令和元年第4回定例会(第2号)  本文

特に、若者の新規就業者の確保に取り組むことにより、生産年齢人口の増加を見込むことができるとともに、農林漁業技術を次の世代に伝えていき、現在の耕作放棄された農地の活用や就業に関する支援策により、新しく農業を目指す若者の就業意欲の促進を図ることも必要であると考えるところであります。  

小松市議会 2019-06-28 令和元年第3回定例会[ 資料 ] 開催日: 2019-06-28

防災に関する事項                  │引き続き調査を要する│ ├───────┼──────────────────────────┼──────────┤ │       │市有財産及び契約に関する事項            │引き続き調査を要する│ ├───────┼──────────────────────────┼──────────┤ │       │工事の検査及び技術

珠洲市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第3回定例会(第2号)  本文

また、近年、QRコードや専用アプリによる情報提供技術が進んできていることから、移動や食事、宿泊など、主要なニーズが予想される情報につきましては、あらかじめ情報を整理し、来場者の立ち寄りが予想される主要なポイントにおいて、ネット上での情報取得が可能となる環境整備についても検討を進めてまいりたいと考えております。  

能美市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-06-21

8、地方創生では、北陸先端科学技術大学院大学の学生と協力し、地域課題や資源の発掘等、AIやIoTによる研究や提案などでさまざまな地域課題の解決策を探っていきたい。また、あるもの生かしを基本的な考えとし、能美オンリーワンを目指すあるもの資源の発掘、磨き上げが大切であります。  終わりに、これらの総合的施策の推進で、少子・高齢化が進んでも市民が安心して暮らせる持続可能なまちづくりを目指したい。

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

企業大学協働で、新しい技術も視野に、持続可能な地域公共交通に関する調査研究を進めていく所存でございます。  議員におかれましては、乗り合い交通やIT技術の専門的な知識も非常に豊富であると伺っておりますので、ぜひ具体的な地域での取り組み事例等について御教授、御提案をいただきたいと思っております。どうかよろしくお願いいたします。  以上でございます。  

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-06-10

今、我が国の社会経済は、人口減少や少子・高齢化、働き方改革、世界経済グローバル化、第4次産業革命とも言われる技術革新など、大きな転換期を迎えています。  このような時代に、小松市民希望に満ち、誇りの持てるまちとなるためには、私たち一人一人が現状に甘んじることなく、それぞれの夢に向かって果敢にチャレンジし、力強く歩みを進めなければなりません。

能美市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-06-07

観光客へ、よりスムーズに情報をお伝えするには、最新のICT技術を駆使していくことが今後重要になると考えております。例えばQRコードを表示し、スマートフォンから情報を読み込んだり、アプリとGPS機能を使って現在地から目的地までの観光ルートが手軽に検索できるといった技術が開発されております。これら最新技術情報を収集し、観光客により便利で優しい環境整備を考えていきたいと思っております。  

能美市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2019-06-06

また、ジャパンディスプレイが現在出資する株式会社JOLEDは、世界初の印刷方式、有機ELディスプレーを開発しており、県内では川北町石川技術開発センターを設け、市内に2018年7月1日に能美事業所を開設しております。能美事業所は2020年の量産開始を目指して工場整備が進められており、企業側からは、現在のところ今後の整備計画に影響はないと聞いております。  

小松市議会 2019-05-10 令和元年第2回臨時会[ 資料 ] 開催日: 2019-05-10

防災に関する事項                  │引き続き調査を要する│ ├───────┼──────────────────────────┼──────────┤ │       │市有財産及び契約に関する事項            │引き続き調査を要する│ ├───────┼──────────────────────────┼──────────┤ │       │工事の検査及び技術

小松市議会 2019-05-10 令和元年第2回臨時会(第1日目)  本文 開催日: 2019-05-10

一方、技術革新が進み、特にインターネットスマートフォン、SNSなどの普及は、人々のライフスタイルを大きく変えました。  令和の時代は、変化のスピードがさらに加速し、人、もの、マネー、情報が異次元の数量と速度でグローバルに移動し、さまざまな分野、領域でボーダレスな世界が急速に展開していくことが見込まれます。  

能美市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-03-22

また、別の委員からは、日本の種子を守ることは、長年、研究者が努力し、金も技術もつぎ込まれてきたものであり、種子法を廃止したことによる弊害は大きく、これまで積み上げてきた知見が民間や外国に流れ、外国企業の参入による遺伝子組み換えの品種などが入ってくることが懸念される。そもそも種子法を廃止するべきではなかったと考えることから、種子法の復活等を求めるために賛成するとの討論がありました。  

小松市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会[ 資料 ] 開催日: 2019-03-20

─────┼────────────────────────┼─────┼──────┤ │議案第 31号│小松火災予防条例の一部を改正する条例について │可決すべき│妥当と認める│ ├───────┼────────────────────────┼─────┼──────┤ │議案第 35号│小松市布設工事監督者の配置基準及び資格基準並びに│可決すべき│妥当と認める│ │       │水道技術管理者

珠洲市議会 2019-03-15 2019.03.15 平成31年第1回定例会(第3号)  資料

34 号 │正する等の条例について           │    │     │             │ ├────┼──────┼──────────────────────┼────┼─────┼─────────────┤ │    │市長提出議案│珠洲市水道事業布設工事監督者の配置基準及び資│    │     │             │ │第40号 │      │格基準並びに水道技術管理者

珠洲市議会 2019-03-15 2019.03.15 平成31年第1回定例会(第3号)  本文

次に、議案第35号「珠洲市水道事業布設工事監督者の配置基準及び資格基準並びに水道技術管理者の資格基準に関する条例の一部を改正する条例について」は、技術士法施行規則の一部を改正する省令施行に伴い、水道布設工事監督者の資格要件を改めるものであることから、全会一致で「原案可決すべきもの」と決したところであります。  

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-03-12

19 ◯10番(開道昌信君) 能美市の技術革新挑戦支援金が4件、生産性実現のための支援が40件、18億円超ですか。本当にいい数字というか、いい実績が並んだのかなと思います。本当によかったと思います。  ところで、国の平成30年度補正予算ですが、先月2月7日に予算成立いたしました。

小松市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日目)  資料 開催日: 2019-03-06

条例について │ │常任委員会│議案第 27号│小松職員勤務時間,休暇等に関する条例の一部を改正する条例につい│ │     │       │て                                │ │     │議案第 31号│小松火災予防条例の一部を改正する条例について          │ │     │議案第 35号│小松市布設工事監督者の配置基準及び資格基準並びに水道技術管理者

小松市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-03-06

まず、2018年度の整備ですが、最新技術を搭載したロボット13種36体を導入いたしまして、夏休みの特別企画やイベント等で多くの来館者にその技術などを体験していただきました。  また、この3月の開館5周年に合わせまして、ワンダーランドでAIロボットショーやAI体験コーナーをオープンする予定でございます。  そして、2019年度の整備でございます。

小松市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-03-05

例えばものづくりの技術や品質の維持がその一つです。現状では、彼らを活用するときは短期契約の間接雇用主体となっているため、1カ所に定着して技術を磨く外国人は多くありません。しかし、彼らを人材として育てることができれば、これまで築き上げてきたものづくりの技術や伝統が継承され、企業の発展につながることができます。