292件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

これからホームページだとか各それぞれの町内のほうに配布をさせていただきますが、いわゆる手取、梯川、ここについては国のほうで早目に1,000年に1回の確率のハザードマップを公表いただきましたが、県の管轄のところ、例えば矢田野地区ですと一番近いのはいわゆる新堀川水系でありまして、そこが正式に1,000年に1回の数字を出されました。

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-03-12

石川郡は当時手取堤防もございませんので、あたり一面が石の河原だということで石川郡。能美郡という名前がなぜこの字になったかというのは、実は歴史の最大のミステリーの一つだと僕は思っています。もともとは「野身」というのが最初もともとの字だったんですけれども、西暦823年能美郡誕生に当たって、2文字のいい文字にしようということでこの能美という字が充てられて能美郡が誕生した経緯がございます。  

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

また、能美根上スマートインター周辺は能美市の陸の玄関口であり、臨海部及び手取の左岸の工業地帯からのアクセスが容易な環境であること。加えて福島町に新たな産業団地整備の計画があること。さらに小松空港に近く、2023年には北陸新幹線が敦賀まで延伸され、能美市が有する魅力的な観光施設観光客の増加が見込まれることなど、高い評価をいただきました。  

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-03-04

また、養浜活動といたしまして、平成25年より国土交通省におきまして手取堆積土砂を養浜材として活用する検証実験を行っています。さらに、小松市におきましては梯川河口のしゅんせつ土砂を利用した養浜を行っておりまして、国と連携を図りながら、引き続き効果的な養浜計画に反映していきたいというぐあいに考えているものでございます。  

小松市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-12-10

その関係で手取、梯川も濁ったというのは、もう皆さん方、記憶に新しいところであります。山をしっかり守っていく。それが海で育つ魚にも影響があるということでありますので、こういった自然の流れをしっかりと考えながら、また活性化に取り組みたいと思います。  以上でございます。

能美市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-12-06

以前、この地区の耕作を委託された関係者のお話では、手取川筋の水稲収穫量は1反当たり10俵程度。それに対し中山間地の収穫量、国造地区ですね、収穫量は1反当たり4俵から5俵程度という。補助を受けてやってきたが、1枚当たりの田の面積が小さく、生産効率が悪く、またあぜが多く、草刈り費の増大、水の安定供給に不安、天候に左右されやすい、そしてイノシシ被害と非常に厳しい条件下であったという。  

能美市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-09-10

国土交通省データでは、手取の幹線流路延長は72キロメートル、平均勾配は約27分の1で、富山県の常願寺川や静岡県安倍川などとともに日本有数の急流河川であるとのことであります。特に手取では、中流部の国道8号線から辰口大橋付近の間は、天井川区間に位置づけられております。  

能美市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2号) 議事日程 2018-09-10

                │ │     │                                  │ │     │1.自然災害予防や市民企業への災害発生時の周知徹底等について   │ │     │ 1)災害現場陣頭指揮での経験に対する見解              │ │  5  │ 2)企業に対する対応についての見解                 │ │     │ 3)手取川水害

白山市議会 2018-06-13 平成30年  6月会議-06月13日−03号

今後とも本市にふるさと納税をしていただく裾野を拡大し、ふるさと納税で得られた資金を有効に活用するためには、納税者の意思が反映できるよう、本市がふるさと納税を活用する事業の趣旨や内容、成果をできる限り明確にするため、クラウドファンディング型のふるさと納税を導入するなどして、例えば白山手取ジオパークの推進、白山総合車両所ビジターセンターの運営費、その他プロジェクトなど、本市の課題解決のツールとして最大限生

能美市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-06-13

また、手取の良質な水源によって、平野部の用水ではトミヨ、いわゆるハリンコや蛍が生息し、海岸部ではハマナス群落やクロマツなど特有の景観が広がっています。コアジサシやアベサンショウウオ、ホトケドジョウなど国・県指定の希少野生動植物の生息地もございます。  能美市では平成17年度から24年度にかけて博物館主体となって市内の動植物調査を継続的に行い、調査報告書を刊行いたしました。  

白山市議会 2018-06-04 平成30年  6月会議-06月04日−01号

なお、SDGs達成に向けた取り組みを一層推進するため、白山ユネスコエコパーク及び白山手取ジオパークの理念に基づき、環境に調和した経済発展や豊かな生活の確立を目指す本市の取り組みについて、内閣府のSDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業に提案書を提出いたしております。また、外務省のSDGsに関するホームページにおきまして、全国の自治体で初めて本市の取り組みが紹介されております。

金沢市議会 2018-05-08 平成30年  5月 文教消防常任委員会-05月08日−01号

手取・梯川総合水防演習に係る緊急速報メールについて(口頭報告)                        ・・・・・中田危機管理課長  手取・梯川総合水防演習に係る緊急速報メールについては、国土交通省北陸地方整備局等が主催のため、所管委員会建設企業常任委員会だが、参考として口頭報告する。  

白山市議会 2018-03-23 平成30年  3月会議-03月23日−04号

また、新年度、SDGs(持続可能な17の開発目標)の取り組みを推進することとしており、中でも白山手取ジオパークに関し、市民参画型のジオパーク運営の中で構築を進めるとのこととしています。  白山総合車両所等を活用した産業観光の振興としては、(仮称)ビジターセンター建設基本計画策定や西松任駅の概略設計に係る予算が計上されており、県と連携し、着実な事業推進を求めるものです。  

白山市議会 2018-03-12 平成30年  3月会議-03月12日−02号

このほか、白山手取ジオパークにつきましては、世界ジオパークの認定に向けて、引き続き積極的なプロモーション活動を行うとともに、石川ルーツ交流館にジオパークコーナーを整備するなど、白山手取ジオパークの魅力を、本市共通の財産として広く普及啓発し、誘客の推進を目指してまいりたいと思っております。  

能美市議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第2号) 議事日程 2018-03-12

支援せよ          │ │  2  │2.医療的ケア児への支援について                  │ │     │ 1)市の医療的ケア児の実態を問う                  │ │     │ 2)医療的ケア児に対する今後の支援について問う           │ │     │3.防災計画について                        │ │     │ 1)手取