641件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

珠洲市議会 2019-09-10 2019.09.10 令和元年第4回定例会(第2号)  本文

特に、若者の新規就業者の確保に取り組むことにより、生産年齢人口の増加を見込むことができるとともに、農林漁業技術を次の世代に伝えていき、現在の耕作放棄された農地の活用や就業に関する支援策により、新しく農業を目指す若者の就業意欲の促進を図ることも必要であると考えるところであります。  

小松市議会 2019-06-28 令和元年第3回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-06-28

獣肉を新たな里山地域の特産品として有効活用することにより、捕獲者の所得や捕獲意欲の向上、農業被害の軽減を目的として、南加賀3市1町の行政及び関係機関組織する南加賀ジビエコンソーシアムが整備するもので、昨日完成いたしました。これから、消費者ニーズを捉えた商品開発や商談による販路拡大により、南加賀地域の新たなブランド化に取り組んでいくとのことであります。

珠洲市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第3回定例会(第2号)  本文

しかしながら、森林所有者の経営意欲の低下や所有者不明の森林の増加、林業労働者の高齢化に伴う人手不足などから、人工林の多くが手入れ不足により、過密な森林や放置され荒廃した森林となっていることが課題となっております。また、手入れ不足の森林は、昼間でも薄暗く、うっそうとしており、イノシシなどの格好の隠れ家となっているとも言われております。  

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

このような民間の意欲的な対応に対して、市でも助成や援助などを行い、さらに多くの民間の参入を後押しすべきではないでしょうか。  また、バス路線の見直しなどを絡めて市がイニシアチブをとり、住民の移動手段の問題について大局的に取り組んでいけないでしょうか。早急な検討を要望します。  次に、若い人たちの声を生かしたまちづくりについてお聞きします。  イオンモールは、多くの若い人でにぎわっています。  

能美市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2019-06-06

5、挑戦性、チャレンジ、意欲。このような遊びを通して、子供たちは5つの能力を身につけていくと言われています。  さて、能美市でも、市内に屋内の遊び場が少ないという保護者などの声を受けて、天候に左右されず、屋内で小さい子供たちが安心・安全に遊べるなど、子育て世代のニーズに対応した魅力ある楽しい遊び場があればいいなという声をよく聞きます。  

能美市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-03-22

ただいま、予算編成の5つの重点施策とそれを補完する2つの方針について申し述べましたが、中でも、女性の活躍の推進施策として、結婚、出産、子育て介護などで離職した女性に対し、再就職の支援として資格取得の費用を助成するチャレンジスキル支援事業や、就職、再就職を希望する女性を対象にワークショップやセミナーを開催し、就労意欲を高めるためのワーキングナビ応援事業の創設など新規事業が数多くあり、また、これまで遂行

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-03-12

地域経済が動き出すことで、活力が湧き、新たな商品開発への意欲へとつながります。地域資源を用いた返礼品の活用は、地方の元気、そして安定した雇用の維持に資するところがあると期待されるわけでございます。  そこで、まず第1点目の質問でございます。  堅調に推移している能美市のふるさと納税、これを今後さらに進展させるために、そしてこれまで一体どのような工夫、取り組みをなされてきたのでしょうか。

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

さらに、女性の活躍推進と就労を支援するため、就職を希望する女性を対象としてセミナーやワークショップを開催し、就労意欲を高めていただきたいと考えております。また、資格免許取得への支援を行うこととしており、業種の幅を広げていただくことで就労の促進につなげていきたいと考えております。

小松市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-03-06

77 ◯教育長(石黒和彦君) 新しい教育というのは、基本的に子供たちが意欲的に学び、そして課題を解決していくということなんだろうと思いますし、その背景には今議会でもさまざまに御質問がありましたが、今、地球環境というものを、個人のレベルではなくて世界全体の人たちがその課題を捉えて解決していくということが急務になっているわけでございます。

珠洲市議会 2019-03-05 2019.03.05 平成31年第1回定例会(第2号)  本文

なお、公益財団法人日本体育協会からの「スポーツ医・科学の観点からのジュニア期におけるスポーツ活動時間について」では、国際的な研究結果から、週2日の休養日、週当たり活動時間は16時間未満が望ましく、スポーツ障害や競技意欲の低下のリスクを抑え、体力・運動能力の向上につながると示されており、生徒の活動意欲を高めるためにも、めり張りのある部活動指導及び部活動の運営に努めるよう、校長を通じて引き続き指導してまいりたいと

能美市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2019-02-27

国の第2次補正予算の活用に関しましては、農業経営の確立に意欲的な地域の担い手に対し、必要な農業用機械の導入を支援するほか、石川県が実施する宮竹用水区の水路長寿命化工事に係る市負担分を計上するものであります。  次に、地場産業の振興、企業立地の推進及び雇用の拡大のために、進出した企業や一定額以上の設備投資をした企業及び本社機能を移転・拡充した企業に助成金を交付するものであります。  

小松市議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2018-12-21

そこで私は、モデルケースで頑張っていらっしゃる5地域の連合町内会長さんはどうお考えなのか知りたくて訪問しお話を聞くと、前向きに意欲的に取り組まれているところもありましたが、他の方は「非常に難しい課題だ。今でさえ町内会の仕事でいっぱいいっぱいなのにこれ以上できん。負担を減らしてほしい」という声でした。  

珠洲市議会 2018-12-11 2018.12.11 平成30年第4回定例会(第2号)  本文

また、人員不足の現状から、働き方を見直すことで従業員の負担軽減のほか、意欲向上やサービスの質の向上につなげるため、臨時的に12月から火曜日の宿泊等につきましては、売り上げにあまり影響しない範囲で受け入れを見合わせながら、ツアーバス等の団体宿泊客や規模の大きい宴会等について、臨機応変に対応するとのことであります。  

小松市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-12-10

このように後継者が不在等の事業承継は極めて難しい問題であると認識しておりますが、その企業が培ってきた技術や長きにわたって市民に愛されてきた味やサービスを次の世代につなぐために、意欲のある起業家などにバトンを渡す取り組みができないものでしょうか。本市の御所見をお聞かせください。  

能美市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-12-06

通訳者との異なる点ですが、各分野における専門用語に精通し、日本文化歴史における深い知識日本人の特性を理解し、細かいニュアンスまで読み取って解釈をして通訳ができる高いレベルを有する人材のことでございますが、能美市としては、この4年間でボランティア通訳者のさらなるレベルアップと交流を目的に研修会を重ね、ボランティア通訳者みずからが活動の際に感じる疑問や課題を解決でき、学習できる場の創出により活動意欲