59件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

能美市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-12-05

私自身、同窓会の役を仰せつかっておりますが、あくまで同窓会後方支援の立場をわきまえ、同窓生がさまざまな分野で頑張ることが母校への応援につながると信じ活動しておりますが、私ども同窓会もいても立ってもいられない気持ちで、本年7月には市教育委員会の応援、出席もいただき、母校への熱きメッセージタイム、意見交換会を私ども役員20名と寺井高校に着任して間もない若い先生方10名と行ったところ、学校を浮上させたいという

金沢市議会 2018-03-23 平成30年  3月 定例会-03月23日−06号

国外では、日本政府が言うような非戦闘現場とか後方支援とかのごまかしは通用しません。戦闘服を着て銃を持っていれば攻撃されるのです。南スーダンPKOに派遣された自衛隊員は、幸いにも死傷者もなく帰国できましたが、隠蔽された日報には、連日、戦闘文字が書かれ、危険な状態が続いており、本来は直ちに撤退すべき状況でした。

金沢市議会 2018-03-15 平成30年  3月 市民福祉常任委員会-03月15日−01号

金沢総合健康センター費の急病診療事業費だが、大手町の夜間急病診療所が広域急病センターとして駅西に移転する時期にあわせて、その後方支援体制として、休日夜間に受診を受け入れてくれる医療機関情報を集約して、二次救急医療体制を整備するとともに、市民向けの電話自動音声案内システムもリニューアルして、365日24時間、医療へのつなぎに遺漏のない仕組みを構築していく。  

能美市議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2018-03-12

また、あんしん相談センターの後方支援を強化するため、障害者・障害児相談支援体制の充実と市の基幹系の体制を整備をいたします。  3つ目の柱、地域包括支援体制の推進を図る施策では、これまでの3つの専門部会の取り組みを推進をしていきます。健康づくり・予防部会では、脳心血管病を予防する手だてとして、砂糖のとり方や減塩について地域とのみ商業協同組合が連携し、まちぐるみで行える施策を考えていきます。

金沢市議会 2017-01-23 平成29年  1月 市民福祉常任委員会-01月23日−01号

また、急病センターの整備に合わせて後方支援体制及び病院群輪番制の見直しを検討する。このような初期救急体制の強化により、二次、三次救急との機能分担を図り、救急医療体制を再構築したいと考えている。  災害時の医療体制の確保について、現状では、災害時の要支援者の把握を高齢者要介護認定者などに限定しており、その他在宅療養患者の把握が進んでいない。

能美市議会 2016-12-06 平成28年第4回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2016-12-06

そのような中で課題といたしましては、在宅療養中の方の状態が不安定であったり、またご家族の都合などでお世話ができない場合の当院の利用についてまだまだ周知がされていない状況も見受けられますので、開業医の先生方の後方支援病院としての機能をさらに周知することにより、市民の皆様の安心につながるよう努めてまいりたいと考えております。  

金沢市議会 2016-10-21 平成28年 10月 企業会計決算審査特別委員会-10月21日−01号

そこには医師や専任の看護師、診療情報管理者、ソーシャルワーカーなどがおり、日ごろから160人いる当院の登録医や近隣の介護施設と連携を密にしており、患者がいざというときにすぐに入院できる後方支援病院としての役割をアピールすることにより入院患者もふえている。一方で、病状が回復した人は、地元の開業医に紹介地域治療を続けてもらうことも行っており、今後とも地道に続けていきたいと考えている。

小松市議会 2016-06-14 平成28年第2回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2016-06-14

現在18名が登録をしておりまして、消防団後方支援に当たっております。小松市で18個分団に各2名、合計36名の登録を目指しているところでおります。  また、平成7年には女性消防団が発足をしております。小松市では女性消防団員は機能別消防団員ではなくて通常の消防団員として活躍をしていただいております。現在14名在籍をしておりまして、主に広報活動をしております。

能美市議会 2016-03-10 平成28年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2016-03-10

昨年9月19日、集団的自衛権の行使を容認する法制度として自衛隊法など10本の現行法を一括した平和安全法制整備法と、他国の軍隊後方支援する恒久法である国際平和支援法が成立いたしました。この法律によって戦闘地域での兵たん活動、戦乱の続く地域での治安維持活動、核兵器、毒ガス兵器劣化ウラン弾やクラスター弾までも輸送できるとしたものであります。  

能美市議会 2016-03-10 平成28年第1回定例会(第3号)〔資料〕 2016-03-10

    │衛権の行使を容認する法制度として、自 │山口慧子 │常任委員会│ │   │   │際平和支援法、平│           │衛隊法など10本の現行法の改正を一括し │     │     │ │   │   │和安全法制整備)│           │た「平和安全法制整備法」と、戦争して │     │     │ │   │   │の廃止を求める │           │いる他国の軍隊後方支援

能美市議会 2016-03-09 平成28年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2016-03-09

民間が主となって、そして市が後方支援をやるというような形で進んでいけばいいのかなと思っております。  そして、今ほど答弁の中にありましたけれども誰もが気軽に行けるというような言葉がありましたけれども、京都のほうに行ってお話をいろいろ伺ったときに、近隣の方というのはやはり今まだ認知症の理解というものが世の中的には少ないというような感じがありまして、自分の近くの認知症カフェにはやはり行きにくい。

能美市議会 2015-12-09 平成27年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2015-12-09

高齢者かがやき支援室には各高齢者支援センターの担当者を配置し後方支援をしておりますので、各高齢者支援センター職員にとりましては気軽に相談できる体制となっております。  高齢者支援センターの職員が抱え込んで対応が遅くならないようにすることが重要だと思っております。  

能美市議会 2015-12-08 平成27年第4回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2015-12-08

また、勤務医からも自己申告制度導入や最低年に一度は面談をされて要望や苦情などを聞き、後方支援改善をしていかれてはいかがでしょうか。  医療は人が人に対して行うサービスであり、売り上げ、収入はお客様の満足度のバロメーターと言われております。今日では、勤務医自身が満足し、やる気または誇りが持てる病院でなければ患者に対する喜んでもらえるサービス、診療ができないのではないでしょうか。