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該当会議一覧

小松市議会 2020-03-06 令和2年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2020-03-06

それから、建設機械ICT建機、これも小松製作所でこれを製造しているのはこちらの粟津工場、研究所もございますが。  ということを考えたときに、いわゆる産業というのはどうあるべきなのかということが1点です。いわゆる大きければいいというものではありません。そして、今売れているからいいというものでありません。常に新しいものにチャレンジをしていく。

小松市議会 2019-12-10 令和元年第5回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-12-10

そういったことも含めまして、来年は遊泉寺銅山小松製作所創業者でいらっしゃる竹内明太郎様がお生まれになって160年とか、いろんな節目をくっつけますとたくさんございます。でも、そこにそういった昔の人たちが大変努力されたことを思いをいたして、そしてさまざまな事業展開をしていくと。そして、それは未来永劫続くように、いろんな仕掛けをしていかなきゃいけないんだと思います。  

小松市議会 2019-12-06 令和元年第5回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-12-06

それから、小松製作所が行っております総合研修センタ、これも教育産業です。そういった新たな教育産業。また駅周辺には学習塾だとかそんなものもどんどんふえております。サイエンスヒルズもこれも教育産業であります。  そういった新たな教育産業、これは好不況に関係なく、これからのニーズがさらに高まってくるということでありますので、こういった大学の設置も含めて行ってきたものであります。

小松市議会 2019-09-09 令和元年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-09-09

そういったところにも交流ができているということは大変ありがたいことでありますし、これからの未来をつくっていく、特に日本の場合は資源が少ない国だということがございまして、人材育成こそが国を富ますもとにあるというのが、この地元の小松製作所創業者の意見でもあるわけです。  こういったことをさらに取り上げていきたいなというふうに思っております。  

小松市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-06-18

やはり小松に来られた人たち産業観光、いわゆる小松製作所だとかジェイ・バスさんだとか、それから飛行機だとか、そういった産業にかかわるものに対して大変興味を持っておられまして、もう予約が常にいっぱいという状況だそうでございます。それぞれの企業も積極的に受け入れていただいておりますので、ベースはしっかりあるということ。

小松市議会 2018-03-12 平成30年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2018-03-12

遊泉寺銅山というのは皆さん御存じのとおり、小松製作所、コマツ創業者である竹内明太郎さんが1902年に本格的に銅山として開設をされたと。江戸時代から銅がとれて銅山であったことは間違いないんでしょうが、本格的な鉱山として竹内さんが開設をされたということであります。1917年、小松鉄工所、1921年、現在の株式会社小松製作所として発足をしたと、こういう歴史をたどっているわけでございます。  

小松市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-03-06

議員御案内のとおり、周辺には小松製作所があったり、非常に生産性産業団地の高いところでございまして、その後、南部工業団地あるいは串工業団地、また圃場整備にあわせまして矢田野工業団地ができてきたということでございまして、また昨今は金沢港へのルートということで加賀海浜産業道路にもつながっているという位置づけもなされて、非常に産業クラスターの大きい高速物流、そういうシステムの道路にも寄与しているということで

小松市議会 2018-02-26 平成30年第1回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2018-02-26

そのほか日の出町・和田衛様、株式会社小松製作所様、小松シティロータリークラブ様、小松中央ライオンズクラブ様を初め、温かい御厚志を多数いただいており、御意思に沿い、該当事業への充当や各種基金への積み立てなど有効に活用させていただくとともに、重ねて厚く御礼申し上げます。  それでは次に、平成30年度当初予算案についてです。  まず、歳入の柱となる市税についてです。

白山市議会 2017-12-12 12月12日-03号

小松製作所という会社、コマツですね。小松市に本社機能の一部を移転いたしました。その結果、30歳代の女性の婚姻率東京本社のほうと小松本社のほうを比較してみたデータによりますと、東京本社のほうが婚姻率50%、小松本社のほうが80%。お子様の数が、東京のほうが0.9人、小松のほうが1.9人と、本社機能の誘致というのは、少子化の解消にとりましても、大きな解決策となるかと思います。

小松市議会 2017-12-11 平成29年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2017-12-11

また一方では、小松製作所さんと進めておりますアグリウエイプロジェクトにおきまして、ICT農業推進であったり、また山手のイノシシ対策防護柵自動設置機開発を進めていただいたり、また長いのり面除草機開発を進め、またその機械寄附していただいているところでございます。  次に、2つ目の取り組みといたしまして、系統販売から直売への展開を進めております。

小松市議会 2017-09-15 平成29年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2017-09-15

今ある旧川西牧場あたりは今、小松製作所テスト場ですね。いろんな機器をテストしています。それをつくるために、今まであった市道を廃止されてしまって、私どもの松生町の皆さんが出口がちょっとなくなったと。さあ、もう一つかわりにやっぱりすっきりと車が出入りできる道路が欲しいというのが実は発端だったんですね。大それた都市計画整備計画というかそういうものはございませんでした。

小松市議会 2017-09-12 平成29年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2017-09-12

そしてあとお二人は、小松製作所の方でございまして、会長の野路さん、そしてもう一人は、今、取締役専務でございます黒本さん、この方は小松の出身でございますが、ずっと一貫して建設機械自動運転といいますか、今で言うとIoTですね。ICTとか。いわゆるそういったことをずっと研究をされてきた、もうこの世界での第一人者。これが今、小松製作所の一番の強みになっておるわけですね。  

小松市議会 2016-09-13 平成28年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2016-09-13

221 ◯16番(川崎順次君) 私どもの住む串町については、小松製作所専用排水路も通っております。それも受け入れております。今江町の8丁目、9丁目あたりから流れてくる排水も串川のところに入ってくるようになっており、矢崎もそうです。それが全部串町に入ってくるような仕掛けになっておるんです。

小松市議会 2016-09-12 平成28年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2016-09-12

トマトだとかカボチャだとか大麦だとか、これはもうたくさんさせていただいておりまして、その事業化に当たりましてはJA小松市さん、それから小松製作所さん、それからそういった専門の企業と連携をいたしまして、これもいち早く取り組んだわけでございまして、ピューレ化することによりまして本当のおいしいところ、栄養の詰まっているところをうまくいろんな料理だとか、それからお菓子類にも活用できるということでありまして、