197件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

能美市議会 2019-12-20 令和元年第4回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-12-20

さらに、経過措置期間も5年から10年へと延長するものであり、子供たちに安全で豊かな保育を提供することから考えて、条件緩和は認められません。  また、第88号において、第13条、利用料負担等の受領において、保育料は3歳未満までとし、副食費は3歳から5歳児までは実費徴収とすることとしていますが、保育の大切な分野での食育に関する費用は無料とすべきです。  

能美市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2019-12-10

そのほか毎年の取り組みとして市内の小中学校環境標語を募集し、子供たちに地球環境、自然保護、ごみの減量などについて考える機会をつくっていただいております。優秀作品への表彰は能美市民ボランティアフェスティバルの開会式の席上で行われ、子供たちの環境活動への思いを来場された多くの方々に伝える場となっております。  

能美市議会 2019-09-20 令和元年第3回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-09-20

社会福祉総務費のプレミアム付商品券事業について、委員から、対象者は当初予算から何人ふえたのかとの質疑があり、執行部から、住民税非課税者の数は4,750人から1,350人増加し6,100人となる見込みであり、零歳から3歳児未満の子供がいる世帯の数は1,250人から150人増加し1,400人となる見込みであるとの答弁がありました。  

能美市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2019-09-09

保育士は、ゼロ歳から6歳までの子供人間形成に非常に大事な乳幼児期に、1日の多くの時間をともに過ごし、生活リズムをつくり、健康状態を把握し、心身の発達をサポートすることが基本的な役割であります。  そのほか、子供発達段階に応じた集団生活でのコミュニケーションの習得や自主性、協調性などを身につけるサポートをするとともに、保護者に対しては子供発達育児の相談等に対応しております。  

能美市議会 2019-09-02 令和元年第3回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2019-09-02

また、この時期の人気イベントでありますナイトズーと本市の観光アクションプラン事業の一つであるウルトラアートとのコラボレーションを図り、夜間の駐車場から正面玄関までを九谷五彩の光で彩る光の路で演出するとともに、市内の子供たちが装飾したアニマルボールを5台設置し、こちらも九谷五彩でライトアップすることで動物園のエントランスが幻想的な光のアートで包まれます。  

能美市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-06-21

しかしながら昨今、人手不足が叫ばれる中で、市内の認定こども園においても3歳未満の子供保育の需要が高まりを見せ、ゼロ歳児に限っていえば、平成20年度は市内のゼロ歳児に対する保育児童の割合が21.4%であったものが平成30年度には64.2%に増加しております。今やゼロ歳児の3分の2が認定こども園に通っていることになります。  

珠洲市議会 2019-06-18 2019.06.18 令和元年第3回定例会 目次

インフラ維持整備について     ○森林経営管理法対応について     答弁 市  長 …………………………………………………………………………………………22     答弁 産業振興課長 ……………………………………………………………………………………22    3番 番匠雅典君 …………………………………………………………………………………………23     ○統一地方選挙について     ○子供

能美市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-06-07

通っている子供たちによっては、一人では行けない、逆に大人数では通いにくい、時間帯が苦手であるなど、いろんな状況はあるかと思いますが、昨年の例で言えば不登校子供のおよそ半数がこの施設の利用申し込みを行っていながら、さらにその半数が通っている。逆に言えば、半数が通っていない、通えていない状況があるわけでございます。4分の3の子供たちが通えない状況が現在あるわけでございます。  

能美市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2019-06-06

その中で、「精神科医“9月1日に自殺する子供の心理”を説く」というのを見つけました。国の自殺総合対策推進センターによると、自殺する子供のうち、中学生と高校生は9月1日、小学生は11月30日が最も多いという。なぜ子供たちは休みの終盤や休み明けに憂鬱になるのか。精神科医の片田珠美氏がその心理状態を解説されています。  

能美市議会 2019-05-30 令和元年第2回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2019-05-30

のみバスは、これからも市民の皆様から愛されるバスを目指すとともに、この子供たちが描く、輝く能美市の未来への思いと能美の誇りもしっかりと運んでくれるものと思っております。  次に、昨年度から整備を行ってまいりました辰口中央児童館が5月5日のこどもの日にオープンをいたしました。木育をコンセプトに地元産材をふんだんに使用した優しさとぬくもりのある仕上がりとなっております。  

能美市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-03-22

特に子育て中の中間層負担は大きく、せめて子供の均等割をなくし負担を減らすべきです。  議案第11号、いきいき安心医療費助成条例の一部を改正する条例についてです。  対象者の減と、平成31年10月からの年金生活者支援給付金が開始されるので平成32年度から廃止するというものですが、年額の年金80万円以下へと対象者を縮小させてきています。

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-03-12

次に、子供貧困対策の強化についてお尋ねいたします。  平成29年度の能美市子供、若者の生活に関するアンケートでは、子供の相対的貧困率は5.5%と出されています。全国よりも低い実態でありますが、アンケートの内容は大変厳しい中身になっております。子供学費に関する悩みは相対的貧困家庭の31%に、一般家庭においても18%に見られます。

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

全ての子供たちが夢と希望を持って成長していける社会の実現を目指し、子供貧困対策を総合的に推進することを趣旨とした子供貧困対策に関する大綱を十分に踏まえ、子供たちの将来が生まれ育った環境によって左右されることのないよう、また貧困世代を超えて連鎖することがないよう、必要な環境整備と教育の機会均等を図ることことが行政としての責務ではないかというふうに考えます。  

能美市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2019-02-27

子供の相談体制の充実としては、妊娠期から18歳までの切れ目のない支援のため、母子保健家庭児童相談及び教育相談の連携強化を図ってまいります。  住環境の充実に係る施策としましては、第1期まち・ひと・しごと総合戦略平成31年度に終期を迎えることから、次期総合戦略の策定に向けて地方創生の具体的な行動計画を策定してまいります。  

能美市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-12-06

その特長は何と言っても子供が生まれる前から1人の保健師あるいは助産師、これらの方々を現地ではネウボラおばさんと言うそうですけれども、その1人の保健師、助産師の方が継続的にその子供あるいはその家族を担当してサポートしていくというものです。それによって相互の信頼感、そして安心感が生まれ、諸問題の解決に大きく寄与しているという政策でございます。  

能美市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-12-05

ただ、全国学力テストは全国の客観的なデータを得ることができ、児童生徒の学力学習状況について、子供たちの現状をリサーチするために大変有効であります。また、テスト問題を詳しく分析することは、授業の中で子供たちにどんな力をつけるのかを知ることにつながるので教員にとっても有効であります。

能美市議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2018-09-21

積まれた基金の活用で、子供の均等割をなくし、子育て支援を図りながら1世帯1万円の保険料引き下げは十分可能であり、支援すべきです。  また、介護保険会計認定においては、総合事業を取り組んでいる中で、介護認定率は17.1%から15.9%にまで下がってきております。相談とチェックリストの導入で健幸ライフ事業や緩和型通所サービス利用へと誘導されています。