39件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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金沢市議会 2018-08-08 平成30年  8月 経済環境常任委員会-08月08日−01号

光化学オキシダントについては、太陽からの紫外線によって光化学反応を起こす際に生じるものなので、その年の気象条件により年間最高値及び超過日数にばらつきがある。  最後の微小粒子状物質(PM2.5)は、平成25年度の測定開始以降、減少傾向が続いている。これは全国的な傾向だが、国は国内におけるばい煙発生施設自動車排出ガスの規制と中国における大気汚染物質の改善が要因と見ている。  

白山市議会 2018-06-12 平成30年  6月会議-06月12日−02号

本日も雨になっておりますが、田植えの終わった水田に太陽の光が反射して早苗がきらきら輝く昨今となりました。4月27日には待望の道の駅めぐみ白山がオープンし、多くの観光客や地元の人でにぎわいを見せました。これからもたくさんの人々に白山市の豊富な産物を手にとり、味わっていただける施設となることを期待してやみません。  

小松市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-03-06

今後は、太陽光パネル、配線が切断された状態でも光があれば発電を継続するため、配線の被覆の損傷部分からの感電や破損した太陽電池からの発火の可能性がある旨など、消防ホームページへの掲載のほか、特に新規に設置される場合を対象に、電力会社と連携して市民への周知、啓発を図っていかなければならないと考えております。  

白山市議会 2017-12-12 平成29年 12月会議-12月12日−03号

また、扇のかなめは交通のかなめとして古くから栄えた鶴来の町並みは、太陽の光をつややか照り返す民家の屋根瓦の大きさも向きもふぞろいなところに、この歴史の趣と調和が感じられます。  さらには、太陽が沈む時間になると沈む夕日に照らされて、緑のじゅうたんであった扇状地が徐々に赤く染まっていく風景は圧巻であり、太陽が沈むと今度は金沢市まで伸びる夜景が空を見上げれば満天の星空が眺められます。

白山市議会 2015-09-08 平成27年  8月会議-09月08日−02号

太陽の恵みをいっぱいに浴びた稲がすくすく育ち、近年まれにみる豊作でありました。  ただ、残念なのは、ことしは毎日ポンプ場内に流れ込む泥を処理しなければならなかった、このことが非常に大変でございました。この3日からは、雨の合間を見ながら2品種目めの刈り取りが始まりました。

白山市議会 2015-03-10 平成27年  3月会議-03月10日−03号

第2次環境基本計画では、太陽光とか太陽熱利用のシステムの民間への設置件数の目標というものが載っておりますけれども、それだけでは産業化しないかなというふうに思っています。  お隣の金沢市では、2020年度までに、エネルギー自給率、金沢市内の電力需要量に対する再生可能エネルギー等による発電量の割合を10%にすると、そういう目標を立てて今動いています。

小松市議会 2014-09-12 平成26年常任委員会連合審査会 本文 開催日: 2014-09-12

3つ目には、放置竹林や切り捨て間伐材等の未利用資源の活用のほか、金沢大学研究している有機薄膜太陽電池や液化天然ガスの冷熱利用などの新しい技術によるエネルギーの創出について可能性調査を実施。4つ目には、将来の工業団地住宅地等での電気や熱の需要の最適化、エネルギー効率を高める基盤整備に向けた施策の検討。5つ目には、本市公共施設を対象に省エネ設備等導入の可能性調査を実施する予定です。

輪島市議会 2014-02-21 平成26年  2月 定例会(第1回)-02月21日−02号

この異常現象は、地球温暖化の影響もあるかもしれませんが、一方で太陽の活動がここ三、四年異常を来している、そんなことも言われております。  いずれにいたしましても、ことし1年が平穏な年になりますことを願いながら、以下質問に入ります。  まず、農業対策について伺います。  全国的な傾向ではありますが、農業を取り巻く環境は、極めて厳しいと言わざるを得ません。

金沢市議会 2013-10-18 平成25年 10月 エネルギー対策特別委員会-10月18日−01号

エネルギーの利用ということで、全ての戸建てに太陽光発電と蓄電池、HEMS等を導入するとともに、まち全体で世界最大規模の約3メガワットの太陽電池と約3メガワットの蓄電池を集中導入することを計画している。また、まち全体のセキュリティーとして、まちの出入り口、公共の建物、公園の陰、大通りの交差点などに見守りカメラやセンサーつきLED街路灯のセキュリティー連携システムを導入する計画になっている。

小松市議会 2013-09-09 平成25年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2013-09-09

そんな中、小松にも省エネや低炭素社会に対応した木質ペレットの製造や、この夏、最も厳しかった太陽熱が遮断できるシートなど実用新案権を取得した製品、そして屋上に取りつける遮熱設備等を生産されておられる企業団体があります。しかし諸問題も多く、広く全市、全国に普及させるまでには至っていないのが実情だそうです。  

金沢市議会 2012-08-08 平成24年  8月 市民福祉常任委員会-08月08日−01号

提案者は、金沢美術工芸大学2年の梅村晴香さんで、デザインについては、兼六園の徽軫灯籠をモチーフに、虹がかかり、青空に太陽がまぶしく光り輝くような明るい社会男女がお互いに尊重し合って築いていけるようにという希望を込めたとしている。したがって、空の青と太陽の赤の色遣いで、徽軫灯籠風のデザインとなっている。

小松市議会 2012-06-11 平成24年第2回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2012-06-11

ことしは、5月21日の金環日食、また6月6日には太陽の手前を金星が横切る金星の太陽面通過に続き、8月14日には月が金星を隠す金星食が見られる珍しい天文現象が相次ぎ、宇宙への関心の高まりもあり、4月28日のオープンから6月5日までの来場者数は1万5,665人と人気を集めたという報道がありました。  

金沢市議会 2012-03-15 平成24年  3月 教育環境常任委員会-03月15日−01号

「月の満ち欠け」は、月の位置や形、太陽の位置は、平面的な図ではなかなか理解が難しいので、立体的に体験できるものである。「無重力スタジアム」は、エアホッケーのように無重力状態をつくり、その上でこまを動かし、どんな動き方をするかを観察するものである。また、山崎直子名誉館長のコーナーを設置する。キゴ山びゅうステーションは、従来開放していなかった3階に、眺望を楽しむスペースを開設するものである。

金沢市議会 2011-06-27 平成23年  6月 定例会(第2回)-06月27日−02号

斉藤公明党幹事長代行は、公明党としては原子力を過渡的エネルギーとして位置づけ、私たちが目指す最終的な姿は太陽水素系エネルギー社会で、太陽光や風力、水力など再生可能エネルギーを中心とする分散型電源をスマートグリッドで結ぶ新たなエネルギー供給へ移行していくまでのつなぎの役割として、今ある原子力発電を厳しい安全基準を設けながら賢く使っていくことが大事だと言われています。

小松市議会 2011-06-21 平成23年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2011-06-21

産業用シリコーンの開発等を行っている誘致企業では、従来品に加えましてLED、半導体太陽電池など今後の成長分野に対応するため、先月、工場の設備増強に着手し、小松市としましても支援を行うことにしております。  また、小松駅東地区には(仮称)科学交流館を建設し、その機能の一つとして、企業、事業者の総合支援ブースを設置し、経営革新や新分野への進出等をサポートしていくことを考えております。  

小松市議会 2008-12-09 平成20年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2008-12-09

それから、太陽熱、いわゆる太陽光による発電。  既に設置しております日末小学校、現在建設中の丸内中学校を一部ソーラー発電により電気供給を行おうとこういうことでございますが、しかし学校のソーラー発電につきましては、実用性よりも教育上の観点から設置しているものでございます。現在整備を進めております芦城小学校国庫補助の関係でどうしても財政的な支援が得られなかったです。

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