672件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-06-18

厚生労働省の2016年の国民生活基礎調査によりますと、17歳以下の子供貧困率は13.9%、7人に1人が貧困状態と言われております。子供の将来がその生まれ育った家庭経済的な事情で左右されることがないよう、また貧困世代を超え連鎖することのないよう、子供たちが健やかに育成される環境を整えていく、このことが大変大事であります。  

能美市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-03-22

「高卒であり2年以上の実務経験者」を「5年以上の実務経験者で市長が認めるもの」と基礎資格要件を緩和するものですが、放課後の児童の生活や種々育成支援にかかわる大切な時間を支援するものであり、要件緩和はすべきではありません。  議案第9号、国民健康保険条例の一部を改正する条例についてです。  

珠洲市議会 2019-03-15 2019.03.15 平成31年第1回定例会(第3号)  本文

新たな体制づくりの基礎となるこれら2件の議会議案に議員各位の御賛同を賜りますようお願いし、提案説明といたします。 ●議長(三盃三千三君) 提案理由の説明が終わりました。    ────◆◆…◆…◆◆────      ◎質        疑 ●議長(三盃三千三君) これより質疑を許可します。  質疑はありませんか。     

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

厚生労働省が行った平成28年国民生活基礎調査によると、平成27年の所得の中央値が244万円となることから、その半分の122万円以下で生活している人の相対的貧困率は15.7%となります。毎月でいえば約10万1,700円で生活をしなければならないということになります。その中でも子供貧困率は13.9%と7人に1人が貧困生活を強いられていることになります。

小松市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-03-06

プログラミング的思考の基礎ということなんだろうと思います。  第1段階の2時間では、まず学校でその学習が行われます。内容は、信号機など身近な社会の中で活用されておりますプログラミングというものを紹介しながら、プログラミングとはどういうことなのかということについて学習をします。

小松市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-03-05

また、地方自治体監査制度の充実強化については、地方制度調査会、今後の基礎自治体及び監査議会制度のあり方に関する答申(平成21年6月)の中で、監査委員の専門性を高めるという見地から、税理士など専門的有資格者の積極的登用の促進や包括外部監査監査方法の見直しなどが明記されまして、地方公共団体監査制度の充実に積極的に取り組む方向性が示されました。  

珠洲市議会 2019-03-05 2019.03.05 平成31年第1回定例会(第2号)  本文

浮力を利用していることから、陸上よりも体への負担が少なく、水圧によるふだん使っていない筋力が使われるため、全身の筋力向上と、基礎代謝量が増加し、血流の向上も期待できます。  水中での100キロカロリー消費率は、時速3.6キロメートルのウオーキングで約40分必要としますが、水泳では3分となり、陸上の10分の1以上の負荷で運動することができます。

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-03-04

その基礎となる名簿として、災害対策基本法に基づきまして市が作成しているのがこの避難行動要支援者名簿であります。緊急時には町内、自主防災組織民生委員さん、消防警察など、こういった支援の関係者に提供いたしまして、本人の同意があるものについては平常時から事前に提供していると、そういったものでございます。  

珠洲市議会 2019-02-26 2019.02.26 平成31年第1回定例会(第1号)  本文

平成22年度から、陶工の育成のさらなる充実を図るため、陶芸センターを市の直営施設とするとともに、珠洲焼基礎研修課程を改め、また、平成25年度には珠洲焼館も市の直営施設とするなど、珠洲焼の振興に取り組んでまいりました。現在、窯元が17あり、50名の陶工がそれぞれの個性を生かしながら創作に精進されており、備前との交流を進めるなど、珠洲焼創炎会の活動も活発になってきております。  

珠洲市議会 2018-12-11 2018.12.11 平成30年第4回定例会(第2号)  本文

タニタ健康プロブラムでは、体組成計で現在の筋肉量、基礎代謝量、筋肉スコア判定、体脂肪測定などを行い、その結果をもとに、自分の必要な消費カロリーがわかり、活動量計で必要な歩数などをチェックし、自分の健康課題に気づき、継続することにより体の調子がよくなってくる、そしてまた体組成計で計測するというサイクルであると思います。  

能美市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-12-06

平成28年の6月27日、厚生労働省が取りまとめました平成28年国民生活基礎調査の概況によりますと、要介護になる原因で最も多いのが認知症、24.8%、統計上一番となりました。もうこういった認知症の徘回による事故という、こういったものに目をつぶっているわけにいかない、そういう時期になったのかなというぐあいに思います。

金沢市議会 2018-11-13 平成30年 11月 経済環境常任委員会-11月13日−01号

金沢版働き方改革推進プランの策定に向けて、これまでに本市の雇用労働環境等の基礎調査及び企業アンケートを実施し、その現状や課題を整理しながら、有識者等で構成する働き方改革検討会議において昨日までに4回議論を重ね、プランの骨子案について検討を行った。  別紙の骨子案を見てほしい。

金沢市議会 2018-11-06 平成30年 11月 市民福祉常任委員会-11月06日−01号

先般、第4回検討会が開催され、高齢者社会参加等に関する意識や行動を知ることで、生涯現役社会の実現に向けた社会参加、就労のあり方の基本的な考え方や方策検討の基礎資料とするため、当該調査を実施することとした。  調査対象者は、金沢市内に居住する満60歳以上で、おおむね80歳までを対象とし、1,600人を無作為抽出する。  調査方法については、個別に調査票を送付し、郵送により回答してもらう。  

金沢市議会 2018-10-12 平成30年 10月 総務常任委員会-10月12日−01号

ふるさと偉人館についても金沢市における私立幼稚園の第1番目の園舎だったこともあり、現在はほとんど当時の面影は残していないものの、基礎的な部分は残すとの前提であの偉人館が建てられた経緯がある。そのため、金沢歌劇座拡張のための利用はなかなか難しいことも言ってきた。そのため、当初からなかなか難しい前提のもとで検討懇話会が設置されて検討がなされていると思う。