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344件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-25 金沢市議会 平成30年 12月 定例会-12月25日−05号 これは国の地方の地方拠点強化税制のメニューで、都市部と地方の格差是正のために始められたものですが、これまでに本市に進出企業はなく、実態のない名ばかりの制度となっています。一部の大手企業への便宜を図るのではなく、地元企業の支援にこそ使うべきと求めておきます。   もっと読む
2018-12-21 小松市議会 平成30年第4回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2018-12-21 条例制定により、目的や方針、方向性を明確化し、地域と共有していくとのことでありますが、まち・ひと・しごと創生本部が掲げる地方事業に対する交付金申請の条件を見ても条例化を求めているわけではございません。  KPIの設定に当たっても、これまで10年ビジョンや幸せへの「道しるべ」で十分指標として対応できるのではないのかと私は思います。   もっと読む
2018-12-10 小松市議会 平成30年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-12-10 さらには源平の物語もたくさんございまして、今、安宅の関のリニューアルも国の地方交付金を活用してさせていただいているということでございますので、一つ一つさらにブラッシュアップし、小松にしかない、小松ならではのさまざまな歴史文化というものをさらに高めていきたいなというふうに思っております。   もっと読む
2018-12-07 小松市議会 平成30年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-12-07 問題は、国のほうがいつの間にか私どもよりも先行してしまいまして、いわゆる地方まち・ひと・しごとというテーマ、その中で総務省、厚生労働省、文部科学省、それぞれワーキングをずっと進めてこられました。そして、国のほうはこれを早くやりなさいという結論に達して、私どものほうにいろんな答申案を送ってきております。  それちょっと御紹介をさせていただきますと、まず厚生労働省であります。 もっと読む
2018-11-29 小松市議会 平成30年第4回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2018-11-29 こうした中、国は平成31年度の予算の大枠を決める経済財政運営と改革の基本方針2018、いわゆる骨太の方針において、少子・高齢化にあっても持続的な成長路線の実現に向け、幼児・高等教育の無償化、女性、高齢者の活躍促進など人づくり革命、AI、IoTなどの技術革新による生産性革命、長時間労働の見直しや働き方改革、東京一極集中を是正し、地方への人の流れをつくる地方などの施策を重点的に進めることを示しています もっと読む
2018-10-12 金沢市議会 平成30年 10月 総務常任委員会-10月12日−01号 2点目として、平成29年度の地方関連交付金の効果検証を行った。これはソフト面の文化、観光などの3つのプロジェクトに係る地方推進交付金とハード面の交付金、地方拠点整備交付金の対象事業について、KPIの実績値がおおむね目標を上回り、効果的だったことを確認してもらった。 もっと読む
2018-09-26 加賀市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月26日−04号 この条例については、本年3月定例会で提案がありましたが、私は本来このような事業は行政が手を出すべきものではなく、民間主導で行うべきと考え、また地方推進交付金の期限が切れた5年後の対応が見えていませんでしたので、反対しました。したがって、今回の条例の一部改正についても反対いたします。  3つ目は、議案第67号平成29年度加賀市決算認定についてであります。   もっと読む
2018-09-21 能美市議会 平成30年第3回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2018-09-21 一般財源に充てて、その場しのぎの対応をするのではなく、先を見通した基金の積み立てを行うことで企業進出のチャンスをつかむことこそが、これからの地方社会に求められていることではないでしょうか。  一般財源化し、市民生活、そして福祉の向上に予算を充てるべきとの意見もあるようですが、優良企業が進出し、雇用がふえ、働く世代が定住することによって初めて能美市の福祉施策は向上を見せるのであります。   もっと読む
2018-09-14 小松市議会 平成30年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2018-09-14 また、今は地方推進交付金というのがございまして、これも有益に大変使わさせていただいておりますので、いろんな補助メニュー、それから私どもの自主財源含めて、そしていろんな方々の寄附金も含めて、より有効に使っていく。こういう方向性はぜひ皆さんとともに相互に確認してこれからもやっていきたいと思います。   もっと読む
2018-09-13 金沢市議会 平成30年  9月 定例会-09月13日−04号 本市は、新たな地方の活力源とするため、新産業創出ビジョンを年内に策定するとしておりますが、自治体は管理する対象やサービスの種類が多く、個人生活に密接なデータに接し、IoTやICT、AI技術等の活用は、自治体や地域産業にも大きな効果をもたらします。 もっと読む
2018-09-11 加賀市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−03号 現在、加賀市ではIoTを核とした人材育成というテーマで新型交付金、地方推進交付金をスタートラインとして、教育を中心として加賀市にあるさまざまな産業振興、スマート加賀IoT推進事業を展開中であることは、周知のとおりであります。  また、IoTを活用した地域創生事業に取り組んでいる自治体として日本の先端を走っていることも、高く評価されています。   もっと読む
2018-09-11 小松市議会 平成30年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-09-11 これによって地方の力が変わってくるというふうに思っております。  そういった意味でも、このビジョンづくりというのは私は非常に重要であるというふうに考えておりますので、今年度、皆さん方とまたさまざまな議論をし、市民の御意見もいただきながら、新しい2040年、市制100周年に向かっての展望を描いていかなければいけないというふうに思っております。   もっと読む
2018-09-10 小松市議会 平成30年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-09-10 特に本年は、明治中ごろまで安宅に寄港する船の目印として高見山に燈籠があったことにちなみまして、回船問屋米谷家屋敷跡に整備した米谷家跡地公園に、もう一つの日本遺産でもあります小松の石を用いまして、シンボルとして石のモニュメントを地方推進交付金を活用しまして整備することとしております。   もっと読む
2018-09-10 加賀市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−02号 「加賀市まち・ひと・しごと総合戦略」は国の地方に向けた「まち・ひと・しごと創生総合戦略」というものが平成26年12月に閣議決定されたことを受けまして、平成27年10月に、本市における人口減少対策の基本目標や基本的な方向、また具体的な施策などを示す計画として策定したものであります。   もっと読む
2018-09-03 小松市議会 平成30年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2018-09-03 本市では、10年ビジョン、NEXT10年ビジョンを策定し、常に時代の変化を先取りし、国に先駆け人口減少克服、地方に取り組んでまいりました。人口キープやまちのイメージアップなどの旗印を掲げて、出産・子育てしやすい環境づくりや定住促進、産業の育成など多くの政策を実行してきた結果、転入者数は増加に転じ、住みよさランキングでもよい評価を受けています。 もっと読む
2018-06-13 白山市議会 平成30年  6月会議-06月13日−03号 野田総務大臣は、関係人口はこれからの地方の重要なプレイヤー、全国で展開されていくことを期待していると会見で申しており、今後、全国的に関係人口創出事業を取り組む自治体が増加すると予測されます。   もっと読む
2018-06-12 白山市議会 平成30年  6月会議-06月12日−02号 この法律の施行が意味するところは、人口減少に歯どめをかけ、東京圏への人口の過度の集中を是正し、それぞれの地域で住みよい環境を確保し、将来にわたって活力ある日本を維持することに、国を挙げて取り組むとする地方の考え方にあるとされています。  特に、人口減少が経済社会に与える影響は大きく、社会保障などの持続可能性が困難となる深刻な危機をはらんでいます。 もっと読む
2018-06-12 能美市議会 平成30年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-06-12 〔企画振興部長(橋場和彦君)登壇〕 17 ◯企画振興部長(橋場和彦君) オープンデータは、公共機関が保有するデータと、民間や個人が保有するデータを自由に組み合わせることでビッグデータとして利活用することによって地方 もっと読む
2018-06-11 加賀市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月11日−02号 こうした経緯をもって設置してきておりますが、平成27年度に、国における地方の流れを受けまして、人口減少対策の基本目標や基本的な方向、また具体的施策を示した「加賀市まち・ひと・しごと総合戦略」というものを策定してきております。 もっと読む
2018-06-11 小松市議会 平成30年第2回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-06-11 教育の魅力化が地方の柱にもはりにもなり、人々の交流を盛んにし、そして新しい学びの場をつくり、子供たちの中にある問題意識や興味、関心や問いを引き出して、深い学びや行動が始まっていきます。教育の魅力といえば、公立小松大学ができたこともその一つだと思います。  そのほかの、ここで言う魅力の一つとして、プログラミング教育への対応というのがこれから重視されると思います。 もっと読む