283件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

金沢市議会 2026-09-12 09月12日-04号

そしてまた、復旧に関しては我々のこの地域から北陸電力であったり全国の電気業界が一斉に千葉のほうに集まって、あしたあさってには完全復旧するということで頑張っております。そういう面では、しっかりと早く国の支援も入れていただいて、早く復興することを願っております。 質問の機会を得ましたので、会派みやびの一員として何点か質問させていただきます。 

金沢市議会 2022-06-24 06月24日-02号

また、発電事業についてでございますけれども、現在のところ経営は安定しておりますけれども、北陸電力との売電に係る長期契約終了後は一般競争入札へ移行となりますので、価格の変動が予測されますことから、経営力の強化が求められるところでございます。 以上でございます。 ○松村理治議長 森一敏議員

金沢市議会 2021-12-12 12月12日-04号

市内5カ所の水力発電所を持ち、発電した電力北陸電力に売電し事業が継続しています。自治体独自で発電所を持ち発電事業を行っているのは特色あるもので、全国に発信されています。平成30年度では経常利益が2億7,361万円で、黒字経営が続いています。資産が87億円、負債は12億円、現金・預貯金が23億円あります。優良事業体です。

七尾市議会 2021-09-10 09月10日-03号

七尾大田火電につきましては、北陸電力株式会社が7月に発生いたしました七尾大田火力発電所2号機の運転停止に係る見通しについて、運転再開は11月上旬になるとの見込みであること。運転停止期間が4カ月程度続いた場合、北陸電力株式会社及び連結会社の来年3月期の損益への影響は、今後変動する可能性はあるが、60億円程度と試算していること。

金沢市議会 2020-03-13 03月13日-04号

また、近年、北陸地域でも太陽光や風力による再生可能エネルギー発電設備の増加により、地元北陸電力は、今後、再生可能エネルギー事業者などに対し出力規制を実施する意向を示しています。グリッドに接続した再生可能エネルギー導入を考えている事業者にとって、出力規制は経済的デメリットであり、市としてはどのように対応を考えておられますか、お聞かせください。 

金沢市議会 2020-03-12 03月12日-03号

既に、金沢市は、電気は卸で北陸電力さんに卸しておりますけれども、北陸電力さんは積極的に首都圏にも進出しています。我々公営が電気を持つのは、やはり地産地消、先ほどこれ地産地消のお話をされました。私は、すごく大切な視点だというふうに思っています。ただ、その金沢市水力発電でできたエネルギーが必ずしも地産地消ということに、私は明確に言えないという、そんな時代になってきているところであります。

金沢市議会 2020-03-11 03月11日-02号

先ほど申し上げました電気の自由化の中で、これまでと違いまして、北陸電力も様々なところで電気の販売に取り組んでいくところであります。公営が発電所を持っている意義というものは、地産地消ということでありました。電気に色がついているわけでも、名前が書いてあるわけではありません。地産地消というものは、私は困難になってきているというふうに思っています。

輪島市議会 2020-03-10 03月10日-02号

水道スマートメーターの導入につきましては、北陸電力株式会社と検討を進めており、国の補助事業を活用し、令和2年度から3か年かけて、当初の予定より200世帯多い約600世帯に導入を進めていく予定といたしております。設置地区につきましては、現在のところ、青葉ケ丘、夕陽ケ丘、二勢及び上野台の公営の集合住宅や深見町などを予定しております。 

珠洲市議会 2019-12-10 2019.12.10 令和元年第5回定例会(第2号)  本文

そこで、お聞きいたしますが、本市の各指定された公共避難施設における小型発電機や非常食備蓄状況、また、倒木等による停電被害、危険性を地元の北陸電力担当者と打ち合わせ、情報共有対策を講じているかを質問いたします。 ●議長(三盃三千三君) 土口危機管理室長。 〔危機管理室長(土口英和君)登壇〕 ●危機管理室長(土口英和君) 中板議員の御質問にお答えいたします。  

小松市議会 2019-12-06 令和元年第5回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-12-06

いわゆる北陸電力から新電力というのは今の大きな流れが一部にありますが、これは加賀市そのものの歳入になるわけじゃないわけですね。一部歳出が若干、電力料が若干下がるということでありますので、このあたり、歳入の問題と一緒に考えていただくと少し誤解があるかなと思います。  これからさまざまにいろんなことをトライしていくということを、ぜひお願いをしたいなと思います。  

輪島市議会 2019-09-10 09月10日-02号

北陸電力では、来年度の早い時期に次世代電力計「スマートメーター」の通信システムを活用したガス・水道の遠隔検針サービスの提供を行うとのことであります。このサービスを利用すれば、遠隔検針により1時間ごとの使用データがリアルタイムで把握できるため、昨年の冬の水道管凍結・破裂による漏水などが発生すると、担当者はすぐにわかるとのことでありますし、検針員による戸別の点検も必要がなくなるということであります。

輪島市議会 2019-06-25 06月25日-02号

都市計画道路本町・宅田線--これは市の道路でありますけれども、昨年度に都市計画の変更を行いまして、一般国道249号--これは河井小学校交差点でありますが、ここから市道市役所前通り線、つまり北陸電力株式会社の輪島営業所まで。ここの間に至る300メートルの区間を車線数2車線、幅員は12メートルで整備をする予定といたしております。

加賀市議会 2019-03-22 03月22日-04号

そんな心配をよそに、西野上下水道部長は、加賀市総合サービス株式会社が市内の公共施設電力供給を現在の北陸電力株式会社から切りかえることにより、1%程度安くなるとの見通しを示し、初年度から黒字になるなどと豪語しております。しかし、現在市内の公共施設全体で、年間に使用する電気料金は約4億5,000万円とのことであり、そのうちの1%を利益とするならば、年間450万円の利益であります。

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

また、平成29年度、30年度は、北陸電力株式会社小松支店様のご協力を得まして、市内小学生親子を対象としプログラミン教室を実施してまいりました。平成30年度の実施内容につきましては、市内小学校5、6年生の親子を対象に9月29日に実施いたしまして、北陸電力株式会社小松支店様にはプログラミングの内容だけでなく、エネルギーについてのお話もしていただきました。