45件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

加賀市議会 2020-12-08 12月08日-02号

トイレ洋式化やウォシュレットの設置は、施設質的向上にもつながることから、北陸新幹線加賀温泉開業インバウンド効果なども見据え、令和年度から国の古民家等観光資源化支援事業により、加賀北前船里資料館加賀深田久弥山の文化館など3か所、観光地の「まちあるき」の満足度向上整備支援事業により、大聖寺ふれあい広場九谷杜公衆トイレなど14か所で実施しており、今後も未整備施設におきまして順次進めてまいりたいと

加賀市議会 2020-09-09 09月09日-03号

今回の整備事業は、宿泊事業者だけが対象となっておりますが、北陸新幹線加賀温泉開業に向け展観施設などのその他の観光客が利用する施設整備については、今後どのようにして進めていくのかお尋ねいたします。特にバリアフリーの環境整備についてなのですが、ここで私が持ち込みました資料を御覧ください。 資料3の投影をお願いいたします。 

加賀市議会 2020-09-08 09月08日-02号

加賀温泉開業50周年事業は、半世紀という大きな節目を祝うとともに、2023年春に控える北陸新幹線加賀温泉開業に向けた機運を高める上でも非常に重要であると考えております。 実施に向けましては、コロナ禍の中においても安心・安全に実施できる体制を確立し、全国的にも話題となり、市民皆様の記憶に残るような事業にしてまいりたいと考えております。 以上でございます。 ○議長中谷喜英君) 中川敬雄君。

加賀市議会 2020-06-01 06月01日-01号

土木費では、北陸新幹線加賀温泉駅の建設事業に併せて、本市が行う在来線下自由通路改修工事に係る調査及び設計費を追加計上いたしております。また、数年先にポンプ場となる予定加賀浄化センターを含めた周辺遊休地を活用し、柴山潟周辺魅力向上につながるような観光拠点などの整備を推進するために、その用地取得に向けた調査費を追加計上いたしております。 

加賀市議会 2020-03-06 03月06日-03号

本年の北陸新幹線金沢開業5周年、そして加賀温泉開業50周年を契機といたしまして、加賀温泉郷にぎわい創出を図り、3年後に迫ってまいります北陸新幹線加賀温泉開業に向けた機運をこれまで以上に盛り上げる一つの大きなきっかけになるイベントにしたいというふうに思っております。 以上です。 ○議長田中金利君) 中川敬雄君。

加賀市議会 2020-03-05 03月05日-02号

将来の実用化に向けたスケジュールにつきましては、北陸新幹線加賀温泉駅が開業する2023年を目途としまして、まずは加賀MaaSコンソーシアムでのビジョンづくりを進め、次の段階としましては、加賀スマートシティ推進官民連携協議会での情報共有具体策検討を行いながら、スピード感を持って進めてまいります。 以上でございます。 ○議長田中金利君) 高辻伸行君。

加賀市議会 2020-02-25 02月25日-01号

今後、温泉を有した観光地という本市の特徴や、現在提供されている市内交通サービス高度化、2023年の北陸新幹線加賀温泉開業に向けた二次交通サービスの充実などを視野に入れまして、本市に最も適したMaaS構想づくりを進めてまいります。 こうした意味で、新年度は本市にとりまして挑戦の取組をさらに加速させる年であると捉えております。

加賀市議会 2019-09-10 09月10日-02号

2023年北陸新幹線加賀温泉開業も含め、市として、9月補正予算に計上されている本事業を進めるに当たりまして、推進体制や具体的な今後のスケジュールなど、御所見をお伺いいたします。 また、基本構想の監修についても、具体的にどのような方法や組織でどのぐらいの期間をかけて監修するのか、現段階での御所見をお願いいたします。 持ち込み資料を閉じます。 ○議長田中金利君) 宮元市長

加賀市議会 2019-06-07 06月07日-01号

令和という新しい時代にあっては、次代を担う若者たちが希望を持って活躍できる社会の到来を念頭に、来年の東京2020オリンピックパラリンピック競技大会開催令和5年の北陸新幹線加賀温泉開業を好機と捉え、さまざまな課題に果敢に挑戦し、市民皆様加賀市の未来を語ることができる「挑戦可能性都市」の実現を目指してまいります。 

加賀市議会 2019-03-05 03月05日-02号

加賀市では、昨年見直しを行った第2次観光戦略プランに基づき、温泉観光客の増加を図るため、首都圏関西圏中京圏への情報発信観光動画の作成など、2023年の北陸新幹線加賀温泉駅の開業に向け、観光関係事業者と一体となって積極的に各種事業を展開されております。 また、観光客を受け入れるための地域資源の掘り起こしや施設整備などの事業もより一層進める必要があると思います。

加賀市議会 2019-02-25 02月25日-01号

加えて、2020年の東京2020オリンピックパラリンピック競技大会開催、2023年の北陸新幹線加賀温泉駅の開業、2025年の日本国際博覧会開催を見据え、今後の観光誘客を強化する必要があると考えております。 このため、海外からの誘客の促進に向け、国際旅行博物産展への出展などを行うとともに、外国人に対応できる人材の育成やキャッシュレス化など外国人受け入れ環境整備を行ってまいります。

加賀市議会 2018-12-10 12月10日-02号

加賀温泉郷玄関口として商業施設文化施設、医療施設等多様な都市機能の誘導、集積を図るとのことでありますが、北陸新幹線加賀温泉開業を控え、町並みや景観が目まぐるしく変化すると予想されるこの地域において、市として加賀温泉駅舎も含めた全体のイメージを持っているのか。また、インフラ整備については、どういった計画を考えているのか。今後の方向性も含め、当局の所見をお聞かせください。

加賀市議会 2018-11-29 11月29日-01号

また、北陸新幹線加賀温泉駅舎建設工事に当たりましては、平成32年、2020年2月から予定をされております駅前広場作業ヤードの拡張に伴い、支障となるバス、タクシーの乗降場一般車駐車場について、現在地から南側への仮設の移転工事が必要となりますことから、これに向けた設計費を追加計上いたしております。 以下、その他の主な歳出補正について、概要を御説明申し上げます。 

加賀市議会 2018-09-10 09月10日-02号

市では、北陸新幹線加賀温泉開業を控え、駅周辺加賀温泉郷玄関口として、商業施設などの都市機能集積したにぎわいのある地域となるよう、加賀都市計画マスタープランの改定と駅周辺土地利用計画見直し作業を進めております。 こうしたことから、駅周辺で魅力ある商業集積ができないか今後検討を進めてまいりたいと考えております。 以上です。 ○議長林直史君) 東野真樹君。

加賀市議会 2018-08-31 08月31日-01号

一方、加賀温泉郷話題性を高めながら、北陸新幹線加賀温泉開業に向けた機運を高めるべく展開しております「東京2023加賀プロジェクト」では、昨年度から配信をしているプロモーション動画の続編となる第2弾を、今月27日からインターネットで配信いたしております。ぜひ、多くの方にごらんをいただき、本市を国内外に広くアピールしてまいりたいと考えております。