11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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野々市市議会 2017-12-12 12月12日-02号

宮脇淳氏、北海道大学大学院法学研究教授からは、「図書館自治体政策の再生」について。自治体は、経営が求められている。限られた資源有効に使う。新しく生み出すことが必要。図書館が重要であると。 また、湯浅俊彦氏、立命館大学文学研究科教授からは、「図書館という「メディア」の可能性」について伺いました。

加賀市議会 2016-02-29 02月29日-01号

その他の事業では、子供たちの科学への意識の向上を図るため、北海道大学で収蔵していた風洞実験装置を中谷宇吉郎雪の科学館の横の加賀市浄化センター内に設置するとともに、子供たちが楽しみながら科学に触れることができる場を整備いたします。また、スポーツ施設の整備といたしまして、橋立自然公園の中に多目的スポーツ広場を整備いたします。 以上、主要事業の一端を御説明申し上げました。

白山市議会 2008-09-17 09月17日-03号

冒頭に実は先日、自治研修会(地方自治研究会)の集会に参加をしてまいりまして、そこで北海道大学教授宮本太郎先生が講演を行っておりました。「地方公共サービスビジョン 格差と分断の社会を超えて」という演題でありますけれども、外国から直接駆けつけてくださった先生の話は非常に興味深いものでありまして、幾つか興味深いものがありましたけれども、その中で社会未来像調査というものがありました。 

小松市議会 2008-03-11 平成20年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2008-03-11

昨年の10月、北海道大学大学院医学研究のある准教授が、小学校4年から中学校1年生738人を対象にうつ病などの気分障害を実態調査し、結果が発表されました。他の地域のことながら、特に中学1年生はその割合が多く、大変に驚き、考えさせられてしまいました。背景には、テレビなどの刺激的な情報のはんらんや、携帯電話などのコミュニケーション手段の多様化、ストレス過多などが原因となっているとのことでした。  

金沢市議会 1997-06-26 06月26日-03号

当時、北海道大学の一学生が南国土佐のよさこい祭りを見て、きらめく汗とあふれる笑顔、同年代の若者たちが生き生きと踊っている姿に若者は鳥肌が立つ思いをした。そして、こんな祭りが自分の住む北海道にあったら、そんな学生たちの呼びかけで集まった100名以上の学生たち、全身で社会にぶつかっていったというのであります。そして札幌の町に新たな文化を創造しました。

金沢市議会 1996-12-12 12月12日-02号

以前北海道大学理学部出身で富士山の酸性霧調査を独自で続けている沼津西高校教諭遠藤稔氏も、松枯れの元凶は排ガスの汚染物質であることを解明していますが、この中根教授の実験によって裏づけられました。これらの調査研究から、松枯れは大気汚染などの環境悪化が主要因であることが一層明確になってきました。松のメカニズムを解明しないまま続けられている松くい虫駆除の農薬散布は、早急に転換する必要があります。

加賀市議会 1994-03-08 03月08日-03号

次に中谷宇吉郎雪の科学館でございますが、中谷博士の御遺族及び北海道大学からの寄贈資料を中心に、およそ1万点の関係資料が収蔵される見込みでございます。これらの膨大な資料は、今後専任の学芸員が整理をいたしまして、展示にふさわしいものは順次公開を図っていく予定でございます。 

加賀市議会 1992-09-17 09月17日-01号

社会教育費では、北幸総合開発株式会社国際ソロプチミスト加賀からの寄附金を受納し、それぞれ寄附者の意向を尊重し、加賀文化スポーツ振興事業団の基金原資として積み立てるための出資金、並びに視聴覚資料充実のための購入費を追加し、また中谷宇吉郎記念館建設事業については、北海道大学資料調査費等の所要額を増額しております。

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