8件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

能美市議会 2013-12-12 平成25年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2013-12-12

評価については、勤務評定記録書がありまして何度か面談をしております。授業の様子や子供とのかかわりなど学校にも評価をしてもらっております。  中学校英語教育についての課題と今後予想される課題ですけれども、中学校英語教育の現在の課題は、一人一人に義務教育の終了段階にふさわしい英語能力を身につけさせることです。

小松市議会 2012-06-04 平成24年第2回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2012-06-04

また、課長級登用試験や専門コースの設定、勤務評定でのめり張りなど、職員能力とやる気に着目した新たな人事制度への取り組みも行ってきました。国、地方を通じて東日本大震災の復旧に対する財源確保を行うことは大切なことでありますが、本市職員人事制度給与等のあり方については、今年度の人事院勧告、他都市や民間企業の状況等を注視しながら引き続き研究、検討していきたいと考えています。  

小松市議会 2002-12-09 平成14年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2002-12-09

そこで、1番目に管理職登用の抜本的な改革と対策、2番目に信賞必罰で抜本的な人事の敢行、3番目に勤務評定の厳正と能力給の採用、4番目に不適格者の降格と職場転換、よく聞く外部への左遷です。5番目に現管理職者の研修、教育の徹底。  以上のことについてぜひ取り組んでほしいと思いますが、これまで幾つか取り組んでいることは十分承知していますが、まだまだ成果、結果が出ていないのではないでしょうか。  

小松市議会 2002-06-12 平成14年第2回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2002-06-12

今回は試行ということではあるわけですけれども、10月1日基準勤務評定の時期にあわせまして一定の評価をしてみたいと思っていまして、これまでも実績評価はやっておりまして、それと今回のものとの比較、検証ということをやりながら、さらにいい制度にしていきたいなというふうに思っております。  

小松市議会 1999-12-10 平成11年第5回定例会(第3日目)  本文 開催日: 1999-12-10

それを受けて羽咋市はその第1弾として、年2回の勤勉手当を従来の横並び支給でなく、勤務評定でプラスマイナス最大33%の格差がつくものに改定し、今月、管理職から始めたと新聞に載っております。あわせて、管理職への立候補制、希望降任制も取り入れると、こういうことでございました。  民間企業では、能力や働きぶりで昇格、昇給、一時金、これに差がつくのは当たり前であります。

  • 1