1963件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

珠洲市議会 2019-09-13 2019.09.13 令和元年第4回定例会(第3号)  資料

──────┤ │第90号 │市長提出議案│珠洲市会計年度任用職員給与及び費用弁償に関│1. 9.13│原案可決│       │ │    │第 72 号 │する条例の制定について           │    │    │       │ ├────┼──────┼──────────────────────┼────┼────┼───────┤ │第91号 │市長提出議案│会計年度任用職員制度

珠洲市議会 2019-09-13 2019.09.13 令和元年第4回定例会(第3号)  本文

まず、議案第71号「奥能登広域圏事務組合規約の変更について」は、今般、奥能登広域圏事務組合において、大規模災害等に対応するため、地域防災マネジャー制度を導入するに当たり、同組合規約を変更する必要が生じるため、地方自治法の規定に基づき、議会議決を求めるものであるとの説明を受け、全会一致で「原案可決すべきもの」と決しました。  

珠洲市議会 2019-09-10 2019.09.10 令和元年第4回定例会(第2号)  資料

──────────────────────┤ │総務教育  │議案第71号  奥能登広域圏事務組合規約の変更について              │ │常任委員会 │議案第72号  珠洲市会計年度任用職員給与及び費用弁償に関する条例の制定につい │ │      │       て                                │ │      │議案第73号  会計年度任用職員制度

珠洲市議会 2019-09-03 2019.09.03 令和元年第4回定例会(第1号)  資料

令和元年度珠洲市下水道事業特別会計補正予算(第1号)           │ │ 議案第70号 │令和元年度珠洲市介護保険特別会計補正予算(第1号)            │ │ 議案第71号 │奥能登広域圏事務組合規約の変更について                  │ │ 議案第72号 │珠洲市会計年度任用職員給与及び費用弁償に関する条例の制定について    │ │ 議案第73号 │会計年度任用職員制度

珠洲市議会 2019-07-03 2019.07.03 令和元年第3回定例会(第3号)  本文

現行の過疎地域自立促進特別措置法は、令和3年3月末に失効を迎えますが、過疎地域が期待される役割を発揮するとともに、その抱える課題を解決するためにも、引き続き総合的な過疎対策を講じていくための制度が必要であると考えることから、国に対して新たな過疎対策法の制定について強く要望するものであります。  議員各位には、何とぞ賛同賜りますようお願い申し上げ、提案理由の説明といたします。

小松市議会 2019-06-28 令和元年第3回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-06-28

そういうグローバルな形の中で小松市の将来を見据えながら、どういった政策制度がよろしいのか、これをまたきちっと見きわめていかなければなりません。  きょう、表彰を受けられました4名の皆さん方には、その長く培われましたさまざまな資質、そしてリーダーシップを、この小松市の未来のために、市民の幸せのために、さらに尽くしていただくことをお願い申し上げまして、お祝いの言葉とさせていただきます。  

珠洲市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第3回定例会(第2号)  本文

ここで、最初に、制度の周知と事業者の確保についてお聞きします。  市内には、制度の対象となる人工林がどれだけ存在するのか。  また、管理が行き届いていないとはいえ、自己の所有する山林の管理を市へ委託することに不安を感じる方も多いと思いますが、どのような方法で制度の周知及び理解を得ると考えているか。  

能美市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-06-21

1、切れ目のない子育て支援策として、教育費の負担軽減や充実した助成制度の確立が必要である。また、かがにこにこパークのような屋内で親子遊び、憩える施設の設置が望まれる。その実現方法として、利用の少ない体育館の再利用や辰口丘陵公園の屋内ワンパク広場の増改装を県に要望することが有効と思われる。  

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

私ども市のほうでは、そういった専門の方々をお育てするめたに防災士という、これは国の制度でございますが、既に小松市は500名を超えました。そして小松市独自、これは小松市だけが行っておるんですが、しみん救護員制度というのをつくりました。これも既に500名の方が認定を受けております。このしみん救護員の中では約半分が女性でいらっしゃいます。

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2019-06-17

リサイクルの循環システムについて│ │  │  │  │      │4 老後の安心のために                       │ │  │  │  │      │ (1) 「老後の安心のための」相談窓口の充実を            │ │  │  │  │      │  ・お見送り手続きデスクの反響は                 │ │  │  │  │      │  ・任意後見制度

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-06-10

さて、本市の要望を受けて、昨年度に、防衛省が全国初の取り組みとして開始した高齢者世帯などを優先してエアコンを更新する特別制度ですが、1年目の昨年度は市内52世帯が利用されました。通常は順番待ちで、申し込みから着工まで半年程度かかりますが、本制度を利用すれば優先的に2週間程度で着工できることとなります。

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会 目次 開催日: 2019-06-10

,年間の処理コスト       ・コンポストや電気式の生ごみ処理機の助成       ・堆肥を回収するシステム,生ごみリサイクルの循環システムについて     4 老後の安心のために………………………………………………………………………………………54      (1) 「老後の安心のための」相談窓口の充実を(答弁:予防先進部長)       ・お見送り手続きデスクの反響は       ・任意後見制度

能美市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-06-07

2点目の相互扶助の理念につきましては、国は、我が国の社会保障制度社会保険基本としており、国民健康保険についても住民の相互扶助により成り立つ社会保険制度であり、全ての被保険者に公平に保険税を負担していただくことが制度存立の前提であるとしているところであり、同じように考えております。  

能美市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3号) 議事日程 2019-06-07

                     │ │     │ 2)アンケートについて                       │ │     │ 3)合葬墓建設の予定は                       │ │     │2.補聴器の助成について                      │ │     │ 1)加齢性難聴について                       │ │     │ 2)補装具費の支給制度

能美市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2019-06-06

ちょっと私もいろいろと調べてはみたんですけれども、例えば能美市独自で奨学金制度、要は将来医者になりたい方の奨学金制度を設けて、そういった方に何か将来、能美市立病院に入っていただくといったことも一つのやり方ではないかなと。やはり医者になるためには莫大な費用かかるかなと。そこである程度のそういった奨学金制度を少し何か有効活用できればというふうに私は思います。  

能美市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2号) 議事日程 2019-06-06

                     │ │     │2.移住定住について                        │ │  5  │ 1)移住者数とILACとの連携                   │ │     │ 2)県が就職支援協定締結している大学との連携           │ │     │ 3)ふるさと愛を醸成する教育                    │ │     │3.農地転用と優良田園住宅制度

能美市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-03-22

また低年金者に対し、国が新たに年金生活者支援給付金制度を始めるとの説明があったが、対象者全員に5,000円が支給されるわけではないので制度を継続すべきであり、反対であるとの討論がありました。  次に、請願第3号 国に国保への国庫負担増を求める請願につきましては、委員から、全国知事会、全国市長会の要望を踏まえて、3,400億円の国庫投入など制度改革も進められている。