282件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

七尾市議会 2021-09-26 09月26日-04号

この議案は、防災景観環境面での地域住民の不安や懸念を払拭し、地域と共生する形の再生可能エネルギーの導入をさらに促進する観点から、太陽光の適切な導入に向けた制度、運用を国に求めるものであり、意見書の案文については、皆様のお手元に配付をしてあるとおりでございます。 議員各位には、趣旨を理解の上、御賛同賜りますようよろしくお願いをいたします。 ○議長(杉木勉君) 説明を終わります。 

七尾市議会 2020-06-20 06月20日-02号

地球温暖化対策が世界の重要なテーマとなる中で、脱炭素社会実現への鍵となる再生可能エネルギーの普及拡大の動きが各国各地で加速しています。高コストが明らかになり、見直しが進む原発と対照的です。ところが、政府エネルギー政策は、依然として原発や石炭火力に固執し、再エネ普及では大きく立ちおくれています。再エネ拡大にかじを切る政治への転換が必要です。 

金沢市議会 2020-03-13 03月13日-04号

また、家庭での太陽光発電装置の設置が進んでいる一方で、事業者や公共施設での再生可能エネルギーの導入があまり進んでいないように見受けられます。拡大が進まない理由として、どのような要因があるとお考えでしょうか。 また、近年、北陸地域でも太陽光や風力による再生可能エネルギー発電設備の増加により、地元北陸電力は、今後、再生可能エネルギー事業者などに対し出力規制を実施する意向を示しています。

金沢市議会 2020-03-11 03月11日-02号

まずは、企業に対してどのようなことを望むかということですけれども、これまでも、再生可能エネルギーの導入、省エネ活動の推進などを内容とした企業版の地球温暖化防止実行計画を市が認定し、その実践に積極的に取り組んでいただいているほか、地域環境保全活動を継続的に実施している企業に対し、いいね金沢環境活動賞を授与し、模範となる企業の活動を後押ししているところであります。

小松市議会 2020-03-10 令和2年第1回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2020-03-10

ゼロの炭素ですけれども、シティ宣言と再生可能エネルギーの積極的利用、そしてうちに今あります小松市の環境プランについてです。  国は、2050年を目標年次にして、CO2の排出を実質ゼロを目指す。そういう自治体にその支援をしていこうと乗り出しています。小松市に、どうやったらこのカーボンのCO2の排出ゼロを実現できるかということは、もう未来都市小松にとっても非常に大事な取組と思います。

輪島市議会 2020-03-10 03月10日-02号

再生可能エネルギーへの希望や期待が高まっている中、2月3日の議員全員協議会に表題のような文書が配付され、説明がありました。その中で、30年度内に事業開始予定とのことで補正措置を行ったが、以降、木材調達の問題などで発電事業を開始することができない状況が続くと書かれています。

小松市議会 2020-03-06 令和2年第1回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2020-03-06

                    │ │  │  │  │      │  ・他市のように医師診断書がなくても支援センター等の職員の意見書 │ │  │  │  │      │   で支援や施設が利用できるようにすべきだ             │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │16 │  │○ │片山瞬次郎 │1 ゼロカーボンシティ宣言と再生可能

加賀市議会 2020-03-06 03月06日-03号

目的と趣旨は、それらの団体が遅くとも2050年までに100%再生可能エネルギーに転換する意思と行動を示し、再生可能エネルギー100%の利用を促進するということであります。 そして、主たる活動として「再エネ100%宣言」、「再エネ100実践支援」、そして「情報発信」等であります。特に、この自治体の役割は、どちらかというと情報発信と普及のための実践支援をするということとなっております。 

加賀市議会 2020-03-05 03月05日-02号

なお、令和2年度からは、再生可能エネルギーへの転換を進める「再エネ100宣言RE Action」にも参加することとしております。 こうした二酸化炭素の削減数値目標は大変高いものであります。

小松市議会 2020-02-28 令和2年第1回定例会 目次 開催日: 2020-02-28

団体等と連携した連絡会や        協議会を早急に立ち上げ,会を開催し対策を講ずるべきだ       ・障がいのある子供たちの放課後等デイサービスはもとより日中支援がで        きる施設を増やすべきだ       ・他市のように医師診断書がなくても支援センター等の職員の意見書で        支援や施設が利用できるようにすべきだ  12番片山瞬次郎君     1 ゼロカーボンシティ宣言と再生可能

加賀市議会 2020-02-25 02月25日-01号

その実践の1つであります、市内の全てのエネルギー需要を地域で生産した再生可能エネルギーで賄うことを目指す加賀市版RE100の実現に向けた取組といたしまして、公共施設屋根や市有地を活用した太陽光発電の導入可能性調査を行います。また、公用車における電気自動車の導入を促進することで温室効果ガスの排出抑制を図り、持続可能で強靭な地域づくりを目指してまいります。 

加賀市議会 2019-12-11 12月11日-03号

それから、次の競合の部分とも関係いたしますけれども、今現在、公共施設への供給ということでございますけれども、加賀市版RE100を実現するためには、再生可能エネルギーを調達して公共施設のみならず市内の事業所や一般家庭再生可能エネルギーを使っていただかないと、この目標を達成できないということでございます。

加賀市議会 2019-12-10 12月10日-02号

加賀市版RE100推進協議会は、本市において脱炭素と地域経済循環を推進するため、会員間の情報共有を図りながら、再生可能エネルギー活用の可能性を行政団体企業市民が一体となって考え、取り組むため、去る10月3日、設立いたしました。当面の活動を、再生可能エネルギー活用の可能性をテーマに勉強会、研修を開催し、情報交換を行うこととしております。 

加賀市議会 2019-11-27 11月27日-01号

本市は、本年4月1日から、再生可能エネルギーを活用した脱炭素と地域経済循環を目指し、自治体電力を始めております。今後、これらをさらに強力に推し進め、地域の活性化を実現するため、去る10月3日に、行政団体企業市民が一体となって再生可能エネルギー活用の可能性を考える、加賀市版RE100推進協議会を設立いたしました。当面は目的達成のための講演会や勉強会を開催する予定であります。