10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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珠洲市議会 2018-07-04 2018.07.04 平成30年第2回定例会(第3号)  本文

公金使用の透明性を高めるためにも、業務委託料の財源は、寄附、協賛金や事業収入をできるだけ活用するとともに、2020年の芸術祭における財源をより明確にされる努力をすることはもちろん、市長の言われる人の流れ、時代の流れを大きく変え、珠洲市に暮らす幸せをより多くの方々が享受し、U・Iターンの促進につなげ、活力ある、住んでよかったと思われるまちづくりに市民と一体となって取り組んでいただきたいと思います。  

珠洲市議会 2018-06-26 2018.06.26 平成30年第2回定例会(第2号)  本文

そこで、提案ですが、公金使途の透明性を高めるため、珠洲市から実行委員会への支出は、支出先や支出内容を領収書で確認できる範囲とし、アートフロントギャラリーとの業務委託契約書に基づく委託料の財源は、寄附、協賛金や事業収入とすべきと思いますが、いかがでしょうか。  5点目は、実行委員会の総合ディレクターであり、アートフロントギャラリーの代表取締役会長である北川フラム氏の立場についてです。  

能美市議会 2014-12-09 平成26年第4回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2014-12-09

現在、ヤフーを想定しておりますが、ヤフーの公金支払いという部分につきましては初期費用が3万円でございます。これはヤフーの上にバナーをのっけるというお金でございます。そして、月額の使用料、これが1,500円ということであります。そのほかふるさとチョイスといいますか、ふるさとを選んでする場合には月額3,750円という部分でございます。

能美市議会 2012-06-19 平成24年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2012-06-19

2、初年度予算約400万円余りの公金を投入していること。3、センターそのものの設置の位置づけは行政機関であり、運営や使用等について、市管理物件やふるさと振興公社管理物件の室内を賃借し、市民活動グループが無償使用──いわゆる使用貸借契約であります。使用貸借することが挙げられます。

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