1019件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-28 令和元年第3回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-06-28

今年度は、公立小松大学生の学生生活を応援するため、新たにクラウドファンディングを活用した空き家リノベーション事業を初め小松駅周辺のにぎわい創出に取り組むとのことであり、事業の実施に期待するものであります。  なお、採決の結果、議案第39号から議案第41号及び議案第47号の以上4件は全会一致をもっていずれも原案どおり可決、承認すべきものと決した次第であります。  

小松市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-06-18

さて、質問の第1点は、公立保育所等と私立認定こども園等の保育の無償化で費用負担の持ち方についてであります。  市内には大きく分けて公立保育所等5カ所、私立認定こども園等は34カ所となっております。今年度3月当初予算では認定こども園等児童運営費に幼児教育・保育無償化予算として多額な39億8,000万円が予算化されていて驚きました。

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

そこで、活性化を図るため、すばらしい資産である公立小松大学の学生にヒアリングを行い、そこから出た要望をまちづくりに生かせていけないかと考えております。現在、大学には小松活性化サークルがあります。サークルとの連携や、そのほかにゼミの活動の一環として行っていけないでしょうか。  また、東京の大学と連携してもよいのではないでしょうか。東京の大学には地域活性化を考えているゼミもあります。

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2019-06-17

は                │ │  │  │  │      │  ・市が主導しての移動手段の確保に向けた取り組みは        │ │  │  │  │      │2 若者の声を活かしたまちづくり=学生との連携強化について     │ │  │  │  │      │ (1) 学生との連携強化について                   │ │  │  │  │      │  ・公立小松大学

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会 目次 開催日: 2019-06-10

      ・ITシステムの導入メリット      (3) 市としての取り組みについて(答弁:市長)       ・民間への取り組みに対する支援は       ・市が主導しての移動手段の確保に向けた取り組みは     2 若者の声を活かしたまちづくり=学生との連携強化について………………………………………21      (1) 学生との連携強化について(答弁:市長,総合政策部長)       ・公立小松大学

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-06-10

また、現在50名の市民に登録いただいておりますスポーツ市民サポーターを初め、各競技の協会、さらに公立小松大学を初め包括連携協定を締結しています各大学の学生たちが一体となって選手をサポートしてまいります。  開学2年目を迎えた公立小松大学には、新たに248名が入学しました。昨年度と同様に県外出身者が4割強を占め、進学時の人口流出に歯どめをかけるとともに、たくさんの若者を呼び込むことができました。

小松市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2019-03-20

また、この間続けられてきた公立保育所統廃合・民営化政策ではとうとうこの4月から公立犬丸保育所が民営化され、さらに生活保護基準の見直しについては社会保障をよくするといって消費税が増税されてきていますが、昨年10月から見直しが行われ、来年度では全世帯のうち高齢単身世帯など約7割の世帯が減額されようとしております。  

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-03-12

現在の能美市の保育の質をつくってきたのは、合併後、体制は悪くなってきていますが公立保育園で経験ある保育士さんを含め保育力の蓄積に支えられていることによると考えられます。さらなる保育の質の向上のためにも、保育士をめぐる労働条件の改善を求めるものであります。  そこで、まず1点目でありますが、保育士の体制を強化していただきたいと思います。

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

次に、高校生は公立高校だけではなく私立高校の授業料も実質無償化は来年4月に予定されます。それに伴い全学年も無償化について安定的な財源の確保をしつつ、着実な実施に向けて検討されることになっております。  さらに、大学生などの高等教育の無償化も2020年4月から実施され、授業料減免対象者、金額ともに大幅拡充されます。在学生も対象となります。支援の壁や谷間が生じないようよろしくお願いしたいと思います。

小松市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-03-06

47 ◯消防長(油片吉徳君) 公立小松大学から男子学生1名が入団をしております。その他の大学、短大、専門学校からの入団はありません。  学生の入団を進めなければならないのですが、入団を促進するに当たって、初めに考えなければならないことがあります。私の思いでもありますけれども。昨日、市長もお話をされましたドナルド・キーンという方を御存じだと思います。

小松市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-03-05

これらはとりもなおさず公立小松大学開学効果によるものであり、開学初年度の下宿生が約100名ということですから、単純に計算すれば来年度は倍の学生さんが町なかに居住されることになります。そのための住環境づくりが現在急ピッチで進行しているということになります。町なかを歩いていると、その羽音が聞こえてくるようであり、まさに町なか新時代の第一歩であると言えるでしょう。  

珠洲市議会 2019-03-05 2019.03.05 平成31年第1回定例会(第2号)  本文

教職員の多忙化解消の流れになったのは、文部科学省が2016年度に公立校の教員を対象に実施した教員勤務実態調査で、過労死ライン(月80時間以上の時間外労働)を超える教員が小学校で3割、中学校で6割ということが明らかにしたことにより、過去10年間で過労死で亡くなられた教職員が63名にも上るなどの報道が過熱化し、国も重い腰を起こし、対策に乗り出したことによるものだと感じております。  

小松市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-02-25

昨年開学した公立小松大学は、教育・研究業績が豊富な教員、各界の第一線で活躍している客員教員など恵まれた環境の中、高い評価をいただいています。来期入学の一般入試は、前期日程が本日、中期日程が3月9日に予定され、志願倍率は前期、中期合わせて8.8倍と昨年を上回り、県内の国公立大学で最高となりました。  

金沢市議会 2018-12-25 平成30年 12月 定例会-12月25日−05号

先般、国では、全国の公立小中学校等の普通教室17万室を対象にした熱中症対策としてのエアコン設置費用822億円を計上した平成30年度補正予算が成立した。1教室当たり150万円を上限に3分の1を補助することとしているが、実際の設置費が1教室当たり200万円から300万円になるとの推計もあることから、実際の補助率は3分の1よりももっと低いものとなると見込まれている。

小松市議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2018-12-21

選挙権年齢の引き下げに対応して公立小松大学と連携し、10月の大学祭での選挙啓発ブースの出展、来年1月には選挙に関するワークショップを開催予定であります。また、県と連携し高等学校で模擬投票を行うなど投票に関し啓発に努めているとのことですが、投票率向上のため、さらに投票しやすい環境づくりに努めるよう求める意見が出されました。  

金沢市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会-12月20日−04号

公立学校のICT環境の改善についてお伺いします。  公立学校の長時間労働を改善するために、学校の施設設備の面から、以下お尋ねします。  文部科学省が2017年度に行った調査結果--教育の情報化の実態に係る主な指標によりますと、6つの指標の中で、全国平均を上回る教員のICT活用指導力、超高速インターネット接続率を除いて、石川県が全国下位と立ちおくれていることが明らかとなっています。

金沢市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会-12月19日−03号

石川県では、公立小学校の不登校児童が前年度より61人多い349人、中学校で59人増の1,034人と、いずれもこれまでで最も多い人数となり、不登校の児童・生徒が抱える事情は多様で複雑と言われ、学校でも対応に苦慮していると思われます。本市の現状等、以下数点お伺いいたします。  

金沢市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会-12月18日−02号

文部科学省の避難所となる平成29年の全国の公立学校施設の防災機能の保有状況等調査によると、避難所に指定されている全国の公立学校の割合は92.1%、学校施設利用計画の策定状況の割合は39.7%、避難所に指定されている学校のうち自家発電設備が設置されている学校の割合は53.4%でありますが、本市の避難所に指定されている学校のそれぞれの割合は何%かお聞きいたします。  

輪島市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月13日−02号

先般、国は、公立小・中学校の空調設備設置の補正予算に約800億円を盛り込み、ほぼ全ての普通教室での整備を促すとのことであります。  そのため、今回の補正予算計上につながったものと理解しますが、どのような教室に設置し、いつまでに整備する予定なのか、またその財源についてもお聞かせください。  次に、文化財の活用についてお尋ねいたします。