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1835件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-25 金沢市議会 平成30年 12月 定例会-12月25日−05号 ところが、放課後児童クラブには長年基準がなく、設備や運営は自治体ごとの判断に任されてきました。こうした中、子どもたちの安全確保や健やかな成長を願う保護者や関係者の取り組みが全国に広がり、国は児童福祉法を改正し、2015年に省令で基準を施行しました。この中で職員については、放課後児童支援員という資格を新設し、一クラスにつき2人以上配置する。 もっと読む
2018-12-21 小松市議会 平成30年第4回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2018-12-21 障がい児給付費については、心身の成長や発達に心配のある就学前の子供へ日常生活や集団生活をスムーズに送るための支援を行う児童発達支援等の件数の増加に伴う増額補正でありますが、近年の相談・支援環境の向上により利用者が増加していることから、今後とも利用しやすい環境づくりを進めるため、見込みに伴った予算を確保していくよう求める意見が出されました。   もっと読む
2018-12-14 輪島市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月14日−03号 ことしの夏は40度を超える記録的な酷暑が続き、児童が熱中症で死亡する事故が起きるなど、教室のエアコン未設置が社会問題となりました。地震や台風といった大きな自然災害が相次ぐ中、学校の避難所としての役割からもエアコン設置の必要性が指摘されていました。早急な対策を求める声が国民から上がる中、政府は今回の補正予算案で臨時特例交付金を新設しました。 もっと読む
2018-12-13 輪島市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月13日−02号 その中において、教育委員会は、市内の毎年の出生数が120人程度であり、市内の小学校10校においては複式学級も多く、1クラスの中に男子児童、または女子児童が1名だけという状況もあると説明され、このような状況から、子供たちの教育環境について考える時期に来ているのではないかとの発言がありました。   もっと読む
2018-12-11 小松市議会 平成30年第4回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2018-12-11 御指摘の児童生徒が行う自己評価や相互評価は、学習活動の一部であって、教師が児童生徒の意識の変容を知るための参考資料であると理解をしております。  指導と評価は一体であるというふうに言われています。言いかえれば、評価が子供の指導につながっていくということでありまして、評価という活動自体が子供にとって意義のある指導になると考えております。 もっと読む
2018-12-10 金沢市議会 平成30年 12月 議会広報委員会-12月10日−01号 配布先も現状は小学校5、6年生及び中学校の各クラスに2部ずつ配布しているが、それではあまり利活用されていないのではないかと考えており、議会の勉強をする小学校6年生の全児童に配布して活用してもらうことも考えてみてはどうかとの意見だった。 ◆麦田徹委員 みらい金沢だが、次年度以降も発行すればよいし、内容や規格も現状のままでよい。配布対象や配布方法については、検討する必要があるとの意見だった。 もっと読む
2018-12-10 小松市議会 平成30年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-12-10 次に、児童が減少している小学校についてでありますが、これまで幾度となく本会議でも質問してまいりました。 もっと読む
2018-12-07 小松市議会 平成30年第4回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2018-12-07 小学校教育についての方針や考え方,手法│ │  │  │  │      │   に差異があると感じるが現状はどうか              │ │  │  │  │      │  ・幼小連携した教育を専門とする部署を設けるべきだが,本市の考え方│ │  │  │  │      │   は                              │ │  │  │  │      │ (4) 児童 もっと読む
2018-12-07 小松市議会 平成30年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-12-07 児童福祉、障害者福祉、高齢者福祉、もうたくさんございます。これをしっかりやらなけば行政としての存在価値がないというふうに感じておりますが、ただ、運営につきましては、昨今、民間のいろんな社会福祉施設も大変すばらしい経営、技術力もお持ち。 もっと読む
2018-12-06 輪島市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−01号 11月11日、北陸電力志賀原子力発電所からおおむね30キロ圏内に位置する門前町の全8地区と三井地区の内屋及び市ノ坂地区の皆様方による屋内避難訓練を初め、門前地区8分団及び三井分団の皆様方による避難広報訓練、門前東小学校では児童を保護者の皆様方に引き渡す訓練、剱地地区では剱地原子力災害防護施設を実際に使用した訓練を実施し、今回はさらに事態が進展したとの想定で、一時移転訓練やスクリーニング訓練、また、青山町自主防災組織 もっと読む
2018-11-29 小松市議会 平成30年第4回定例会 目次 開催日: 2018-11-29 間の進捗状        況は      (3) 幼児教育と小学校教育の連携について(答弁:市民共創部長,教育次長)       ・現在の連携はどのような形で行っているのか       ・各々の施設では幼児教育と小学校教育についての方針や考え方,手法に        差異があると感じるが現状はどうか       ・幼小連携した教育を専門とする部署を設けるべきだが,本市の考え方は      (4) 児童 もっと読む
2018-11-29 加賀市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月29日−01号 エアコン機器の調達や工事作業員の確保、設置工事時期などの課題がございますが、児童生徒の安心・安全な学習環境の確保のため、3年以内をめどとしておりました計画を前倒しして、全対象校の来年度中の整備を目指してまいります。   もっと読む
2018-11-29 小松市議会 平成30年第4回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2018-11-29 一方、社会保障関連経費は、幼児教育・保育の無償化に伴う児童運営費、障害者の就労支援や自立支援給付のほか、高齢化の進展により介護保険や後期高齢者医療などへの繰出金が増加する見込みです。  なお、国が地方にも負担を求めている幼児教育・保育の無償化については、その動向を注視し、財政に与える影響を慎重に把握してまいります。 もっと読む
2018-11-27 金沢市議会 平成30年 11月 文教消防常任委員会-11月27日−01号 犀川小学校と東浅川小学校において、校歌は両校の校下の統合協議会の議論の中で、最終的には現在の犀川小学校の校歌をそのまま使うが、今回の統合を機に、両校の児童が一緒になって今後も歌い継いでいく愛唱歌をつくって、一緒に歌っていこうとのことで合意された。校歌とセットという形になると思うが、今後さまざまな機会で統合校の教育活動の中でも取り上げてもらえるものと考えている。 もっと読む
2018-11-19 金沢市議会 平成30年 11月 議会広報委員会-11月19日−01号 配布したときは児童・生徒の興味を引くかもしれないが、何年かたつと、教室の本棚にある冊子の一つになっていることも考えられる。 ◆広田美代委員 発行すること自体は賛成で、おおよその中身もこれでよいと思うが、他都市では、1年ごとに所属する委員会が変わることもあるので、議員紹介のところは印刷せずに差し込みする形にして、議員紹介の内容もその都度変えるなど、臨機応変に対応している事例も見受けられた。 もっと読む
2018-11-13 金沢市議会 平成30年 11月 総務常任委員会-11月13日−01号 選考による指定管理者候補者の選定だが、施設の性格及び設置目的等に照らし、管理運営を委ねる者を特定することが必要な施設については、本市の基本方針に基づき公募せずに選定するものであり、金沢市児童館、金沢21世紀美術館、金沢能楽美術館については、資料記載のとおり、現在の指定管理者が引き続き指定管理者候補者となっている。   もっと読む
2018-11-06 金沢市議会 平成30年 11月 市民福祉常任委員会-11月06日−01号 申し込み児童数は1万4,270名で、昨年度に比べて350名ほどふえているが、これは認定こども園に移行する3つの幼稚園の分を中心として、1号認定が220名ほどふえているほか、3号認定−−0歳から2歳までの保育の申し込みが昨年度に比べて130名ほどふえたことによるものである。   もっと読む
2018-10-22 金沢市議会 平成30年 10月 文教消防常任委員会-10月22日−01号 基本的な考え方だが、一部の児童だけではなく金沢市立小学校の全児童を対象に、プログラミングを楽しみながら、論理的思考力や創造力、問題解決能力等を育むことを目的として実施する。  具体的な内容だが、(1)から(4)までは、文部科学省の手引に示されている内容であり、次年度採択を予定している小学校の各教科の教科書の内容を確認した上で具体化していきたい。 もっと読む
2018-10-15 金沢市議会 平成30年 10月 一般会計等決算審査特別委員会-10月15日−01号 151ページ、3項1目児童福祉総務費の児童手当の受給児童数は、延べ67万2,607人、児童扶養手当の受給世帯数は延べ3万7,741世帯となっている。児童保護措置費は、児童相談所による児童福祉施設等への入所措置費で、平成29年度末の入所児童数は126人となっている。2目保育所費の翌年度繰越額6億2,000万円余は、私立保育所等施設設備整備費補助事業において適正工期を確保するため繰り越したものである。 もっと読む
2018-10-04 金沢市議会 平成30年 10月 市民福祉常任委員会-10月04日−01号 △[その他] ◆森尾嘉昭委員 児童相談所の問題について、10月3日に厚生労働省の専門委員会が、ことし3月に東京都目黒区で起こった児童虐待死の問題をめぐって検証し、報告書を提出した。その中で、児童相談所の対応をめぐって幾つか問題提起された。 もっと読む