151件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

能美市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-06-21

3、健康・生きがいづくりとして、地域コミュニティイベントに参加し、健康寿命、活動寿命の延伸を行うことが大切である。そのためにコミュニティポイント制度の活用も一つの方策であろう。また、地域包括ケアシステムのさらなる充実を目指し、子育て世帯高齢者障害者、生活困窮者の方々が安心して暮らし続けられる社会保障を推進、地域共生社会の実現が求められます。  

能美市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2019-06-06

幸い能美市は、福祉施策の取り組みの成果と思われます平均寿命健康寿命が少しずつ延びています。平成29年の男性の平均寿命は82.9歳、女性は88.06歳、健康寿命は男性が81.3歳、女性が84.42歳と発表されています。人生100年時代の到来とともに、超高齢社会を見据え、住みなれた地域で暮らし続けられる地域包括ケアの充実が必要とされています。  

小松市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2019-03-20

老人クラブ活動補助金については、生きがいや健康づくりボランティア目的とした事業に対する活動費の助成のほか、平成31年度より地域のつながり強化や健康寿命の延伸を目的とし、65歳から74歳までの老人クラブへの加入率や歯科健診受診率、80歳で20本以上の健康な歯を持つ方の受賞者数に応じたインセンティブ制度を創設し、対前年度比で500万円増額したものであります。  

珠洲市議会 2019-03-15 2019.03.15 平成31年第1回定例会(第3号)  本文

こうした介護保険を使わないで健康維持や健康寿命を守る施設としての目的あるいはその背景から、スポーツクラブの運営や温水プールの管理等にノウハウを持つとともに、タニタ食堂での講習実績によるライセンスを獲得した調理師を抱えている珠洲鉢ケ崎ホテルが適任であると判断するものであります。

珠洲市議会 2019-03-05 2019.03.05 平成31年第1回定例会(第2号)  本文

健康寿命関係のタニタや社会福祉議会への委託料2,000万円を引いて考えても4,500万円。珠洲の湯の時代に指定管理内容に含まれたものだけで考えても4,000万円以上かかっています。果たしてそれだけのサービス向上につながっているのでしょうか。以前の1,300万円を使った市民サービスの3倍以上の効果が出ているのでしょうか。  

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-03-04

私は、人生100年時代を目指して、健康寿命の促進のためにも、誰もが利用しやすい場所を選定し、高齢者の就労活動を支援していくべきと思っております。理事会の承認を得たのか得ないのか答えてください。  私は、本市には市立公民館構想があり、現在、設立できていない箇所が中海校下と御幸校下であります。

珠洲市議会 2018-12-11 2018.12.11 平成30年第4回定例会(第2号)  本文

今後も、元気の湯を拠点として、市民の皆様の健康を癒しと運動、そして食の面からサポートすることで健康の維持増進を図り、ひいては健康寿命の延伸につなげてまいりたいと考えております。  以上、答弁といたします。 ●議長(三盃三千三君) 下産業振興課長。 〔産業振興課長(下吉晴君)登壇〕 ●産業振興課長(下吉晴君) 番匠議員の御質問中、獣害対策についてお答えいたします。  

能美市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-12-05

「病は気から」という言葉がありますが、歯医者さんの言葉の中には「病は口から」と、歯科疾患の予防が生活習慣病を未然に防ぎ、健康寿命の延伸につながるということをよく聞くわけであります。健康で長生きするなら口の中が命だと、歯医者さんが歯と口腔ケアの大切さを強調されておられました。  人生100年時代を迎え、できる限り元気で長生きしたいのは誰も皆思うことであります。

能美市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-09-11

食の改善は健康寿命にも影響を与える重要な要因であり、自治体の積極的な関与が必要な分野です。可能な限り健康で活動的な高齢者でいることは個人の願いであるとともに、社会保障政策の目標であると言えます。平均寿命健康寿命の差を縮めることは高齢化社会において追求すべき自治体政策であることは論をまたないところです。  買い物弱者にとって大きな障害が外出手段です。

能美市議会 2018-06-21 平成30年第2回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2018-06-21

今後、高齢者増加に伴う医療費に対応するため、市としては疾病の予防、健康寿命の延伸に向けて各種の保健事業を推進することで、市民健康な暮らしを応援していくとのことであり、本年は新しい体制となって初年度であるため、長期的な視点を持って状況を見る時期でありますので、短期的な判断はしない方向と聞いており、本条例の改正に賛成するものであります。  

金沢市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会-06月20日−03号

国は、本年度から、健康寿命延伸の鍵はフレイル予防とし、フレイル対策事業を本格始動させております。フレイルとは、加齢とともに筋力や認知機能などが低下し、生活機能に障害が生じる危険性が高くなった状態のことで、要介護状態になる一歩手前の状態のことをいいます。しかし、これらは適切な介入、支援により生活機能の維持向上が可能と言われております。

珠洲市議会 2018-06-19 2018.06.19 平成30年第2回定例会(第1号)  本文

さらに、市民の皆様の健康寿命を延ばす取り組みにつきましては、元気の湯を拠点に実施いたしております運動教室パワフルや、各地区で展開している認知症予防、閉じこもり予防などの介護予防教室のほか、タニタ健康プログラムと連携したすず健やか事業の推進に力を入れてまいりたいと考えております。  

白山市議会 2018-06-13 平成30年  6月会議-06月13日−03号

そして、日本人平均寿命が大幅に延びている一方、健康寿命は余り延びていません。平均寿命のみ延びていくということは、高齢になった場合、病を抱えて生活する時間がふえるということは御承知のとおりであると思います。  以上から、今後も認知症患者の数は確実にふえ続けることが予想され、対策が重要であります。

能美市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-06-12

たばこの煙に含まれる有害物質は循環器疾患やがんの要因の一つでもあり、それらの疾患を予防できることは、健康寿命を延伸するとともに医療費も抑制できることがわかっています。また、子供や妊婦、患者なども含め、たばこの煙を吸いたくない人の権利を守ると同時に、喫煙者が意図せず自分のたばこの煙を他者に吸わせてしまうことを防止することもできます。