222件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

珠洲市議会 2019-02-26 2019.02.26 平成31年第1回定例会(第1号)  本文

次に、市内の水道未普及地域における飲用水の確保についてでありますが、ボーリング工事や揚水ポンプなど、井戸や山水の取水に係る費用をはじめ、ろ過装置などの新設や水質検査の費用のほか、既存設備の修繕などを含めた経費について、3分の2を補助し、上限額を200万円とする新たな補助制度を本年4月から実施したいと考えております。  

小松市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-02-25

歳出については、防災減災、国土強靱化のための3か年緊急対策に係る国の第2次補正予算関連分として、国土交通省が実施する梯川河川改修事業とタイアップした能美大橋のかけかえ、市道今江春日神社線の拡幅及び消雪井戸、パイプの更新を行うこととし、被害の未然防止及び軽減を図るとともに、災害発生時の迅速な復旧・復興のための交通ネットワークを確保し、より安全で安心なまちづくりを進めてまいります。  

金沢市議会 2018-10-12 平成30年 10月 経済環境常任委員会-10月12日−01号

・消雪用井戸の設置に係る許可制度の改正について・・・・・永井環境指導課長  消雪用井戸の設置に係る許可制度の改正について報告するので、環境局報告案件-2を見てほしい。  今回の改正理由だが、消雪用の井戸からくみ上げられる地下水の揚水量を削減することにより、地盤沈下の抑制を図るために行ったものである。  

金沢市議会 2018-10-09 平成30年 10月 企業会計決算審査特別委員会-10月09日−01号

主要施策の実施状況の1件1,000万円以上の工事だが、第2卸売場屋上防水改修工事2,382万4,000円、ポンプ監視制御装置改修工事1,359万7,000円、9号井戸受水槽更新工事2,565万1,000円、本館卸売場可動式保冷庫E・H室保冷設備改修工事2,268万円である。  職員の状況だが、定数15人で前年度と同様となっている。

金沢市議会 2018-10-01 平成30年 10月 防災・安全対策特別委員会-10月01日−01号

災害協力井戸の点検調査については、大規模災害発生時のライフラインの途絶に備え、平成10年度から民間事業者所有の井戸災害協力井戸として登録してもらっており、現在、204カ所が登録している。登録から年月が経過した井戸存在していることから、平成28年度から5カ年計画で全井戸の水質と井戸揚水設備の点検調査を行っており、災害時の生活用水井戸として維持に努めていく。  

能美市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-09-11

3番目に、消雪井戸を対象に揚水試験を実施し、老朽化している井戸の更新及び消雪管路の高圧洗浄を行うことで消融雪設備の最適化を図ります。  4番目は、道路除雪の強化対策として、リース機械の台数を増強し、除雪機械を自社保有していないさまざまな業界からも幅広く機械除雪の受託業者を募り、除雪力の底上げを図ります。  

珠洲市議会 2018-09-11 2018.09.11 平成30年第3回定例会(第2号)  本文

これらの地域では、飲料水、生活用水に自家用井戸や湧き水及び沢水などを使用していますが、渇水や冬季の氷結による断水や豪雨などによる水の濁りなどに悩まされ、また水源、水路の維持管理に多大な労力を費やしています。さらには、水質管理がなされておらず、衛生管理上も問題があります。早期に水道未普及地域の解消を図り、安全で十分な量の飲料水、生活用水を確保し、生活環境を改善することが必要です。  

能美市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-09-10

3点目は、消雪井戸を対象に揚水試験を実施し、老朽化している井戸の更新及び消雪管路の高圧洗浄を行うことで、消融雪設備の最適化を図ります。  4点目は、道路除雪の強化対策として、リース機械の台数を増強し、除雪機械を自社所有していないさまざまな業界からも幅広く機械除雪の受託業者を募り、除雪力の底上げを図ります。  

能美市議会 2018-09-03 平成30年第3回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2018-09-03

3本目は、老朽化している消雪井戸を対象に揚水試験を実施し、その結果に基づいて井戸の更新及び消雪管路の高圧洗浄を行うことで消融雪設備の最適化を図ります。  4本目は、道路除雪の強化対策として、リース機械の台数を増強し、除雪機械を自社所有していないさまざまな業界からも幅広く機械除雪の受託業者を募り、除雪力の底上げを図ります。  

金沢市議会 2018-06-04 平成30年  6月 防災・安全対策特別委員会-06月04日−01号

消融雪路線では、機械除雪を指定していない消融雪路線22路線及び消雪装置井戸やポンプで故障があった25路線で除雪作業が遅延した。  近隣市町道及び国道・県道の出動基準だが、野々市市、白山市及び津幡町は積雪量10センチメートルで出動している。内灘町は、幹線道路が10センチメートル、幹線道路以外の道路については15センチメートルで出動している。

金沢市議会 2018-05-21 平成30年  5月 経済環境常任委員会-05月21日−01号

周辺には飲用井戸がなく、人に健康被害が生じるおそれがないことから、形質変更時要届出区域として指定したもので、土壌汚染の摂取経路がないことから、直ちに汚染の除去等の装置を講ずる必要はないが、今後、汚染土壌を除去する際は、適正な運搬や処理等について指導や確認を行っていく。 △[報告事項に対する質問応答] ◆山本由起子委員 熊による人身事故の発生と出没について聞く。

白山市議会 2018-03-13 平成30年  3月会議-03月13日−03号

今はほとんどくみ上げてございませんけれども、そういうような集落用の井戸・ポンプが多々あるかと思いますが、そういうようなポンプをこれからの融雪工事のために使っていただきたい。ボーリングの工事費もかかりません。ただ、道路上の融雪工事だけで済みますから、そういうことを優先的に使いながら、これからの融雪工事に役立てていっていただければと思っております。  

白山市議会 2018-03-12 平成30年  3月会議-03月12日−02号

1点目は、ホームページに公開されております松任工業用水道地下水位の影響調査結果によると、1月は大雪だった12日前後から27日あたりをピークに、消雪井戸の稼働により水位低下が顕著にあらわれております。最も影響の大きい地点は八田町だというふうにも記されておりましたが、主として金沢市に近い市北部のエリアで、やはり昨年より顕著にあらわれているかなというふうに思います。  

能美市議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2018-03-12

今回の除雪においては、連続して何日間も散水することになったため、消雪井戸の水位の低下が起こり路面への拡散がままならず、装置が設置されているにもかかわらず機能が十分に発揮されなかった事態が発生したことから、適切な修繕等、改善策を検討していきたいと思っております。  

小松市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2018-03-07

それ以外に、今回は低温の日が12日間続いたということもありまして、連続して消雪装置を稼働せざるを得なかったということで、小松の場合はかなり114カ所もあるということで、近くのところの井戸等についても近接関係、そういったものも全部網羅した形で設置しているわけですけれども、これだけ長い間、連続運転するということになりますと、小松ばっかりでありません。