11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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金沢市議会 2012-03-15 平成24年  3月 産業企業常任委員会-03月15日−01号

東海北陸3都市連携インバウンドルート造成推進費だが、名古屋市高山市と連携して中部国際空港東海北陸自動車道を利用した誘客を促進する。国際観光誘客宣伝費だが、韓国、台湾を初めとする近隣アジア諸国やフランスを初めとする欧州からの誘客を推進するため、プロモーション活動等を実施する。  

金沢市議会 2011-03-11 平成23年  3月 産業企業常任委員会-03月11日−01号

東海北陸3都市連携インバウンドルート造成推進費だが、観光庁の助成を受けて、高山市名古屋市と連携して中部国際空港東海北陸自動車道を活用した新たなルートでの外国人観光客誘客を推進する。JCI(国際青年会議所)世界大会誘致活動費補助だが、平成26年度開催を目指している世界大会実現のための金沢青年会議所の誘致活動を支援するものである。

小松市議会 2008-12-17 平成20年第4回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2008-12-17

台湾からの旅行動向については4泊5日で小松空港中部国際空港の双方向で利用するパターンが多く見られています。  小松市では、那谷寺やゆのくにの森への外国人観光客が増加したとのことでありますが、粟津温泉への宿泊客は大変少ない状況であります。粟津温泉観光協会では、地元密着の個性的な旅館経営を目指す観光戦略をとることから、台北便について、個人客は受け入れるが団体客対応はできないとのことであります。

小松市議会 2008-09-17 平成20年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2008-09-17

小松空港から入国をし、中部国際空港から出国すると。もしくは、その逆のルートというのが主なようであります。  旅行形態といたしましては、旅行会社が主催する団体旅行が主流でございまして、4泊5日の中部広域観光が好まれていると聞いております。  また、東海北陸自動車道の開通も北陸をめぐる観光充実の要因となっていると思われます。コースの中には那谷寺、ゆのくにの森など市内の観光地も含まれております。

金沢市議会 2008-08-21 平成20年  8月 産業企業常任委員会-08月21日−01号

平成20年1月に法務省から正式に事前承認認可があり、7月2日に法務省名古屋入国管理局から入国許可を得て、7月28日に5名が入国し、受け入れ責任者である金沢市中部国際空港まで出迎えた。そして、翌29日に金沢市及び関係機関への表敬を行った。  なお、事業の実施主体は、第1次受入機関金沢市、第2次受入機関が金沢地区漁業研修生受入船主協議会である。  

輪島市議会 2005-03-11 平成17年  3月 旧輪島市 定例会(第1回)-03月11日−02号

あわせて、先般、日本に3番目の本格的な国際空港として中部国際空港開港いたしましたが、能登空港への外国人観光客誘致やチャーター便の運行などに影響があると考えられないのか心配する向きもあります。また、来る3月25日から開催の愛知万博によって、能登や輪島への観光客入り込みの影響をどのように考えているのか、お聞きしたいと思います。  

小松市議会 2004-09-22 平成16年第4回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2004-09-22

また、11月1日には成田便が初就航し、現在堅調な国際貨物便についても来年2月に開港する中部国際空港の影響が予想されることなど、小松基地及び空港については、今後も注意深く見守っていく必要があります。  以上、飛行の安全及び飛行場周辺まちづくりに関する調査は、重要かつ長期にわたるものであり、閉会中も引き続き調査研究すべきものと決した次第であります。  

小松市議会 2004-03-09 平成16年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2004-03-09

また、今後、中部国際空港開港いたします。物流に有利な24時間体制に加え、首都圏関西圏の中間に位置する好条件を生かして、国際貨物の吸収をねらっているとの観測もあります。  そういう中で、カーゴルックス便だけで国際貨物便がふえたといって喜んでいるものではないと思うわけでありますが、その中で今後の新規路線についてお尋ねをいたします。  

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