1172件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-06-18

また、本年度よりこまつUIターン転職奨励金といたしまして、UIターン転職者を雇用した中小企業の方々に対しまして、月当たり5万円の奨励金を交付する仕組みのほうを創設してございます。  加えまして、先日の6月8日にはこまつ・のみ・かが合同就職交流会を開催いたしまして、南加賀エリアの地元企業と学生との情報交換の場を設けております。  

小松市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2019-03-20

今、国保は無職者、年金生活者、非正規雇用の労働者が多く加入し、医療保険の中で所得が最も低い反面、1人当たりの保険税は中小企業の労働者が加入する協会けんぽの1.3倍、大企業の労働者が加入する組合健保の1.7倍に上ります。  また、国保税は家族の数に応じて負担がふえる均等割があるため、子育て世帯などでは国保と協会けんぽの保険税の格差は2倍にも広がります。  

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号) 議事日程 2019-03-12

                                 │ │     │1.10連休への行政対応について                  │ │     │ 1)10連休、行政機関の対応は                   │ │     │ 2)小中学校4日間の祝日、代替日の確保は             │ │     │ 3)10連休中の身近な生活情報                   │ │     │2.中小企業対策

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-03-12

それと、昨年の6月から始まりました中小企業の生産性革命実現のための支援。これは能美市で平成30年度から3年間を集中投資期間と位置づけ、中小企業の生産性革命の実現のための生産性向上特別措置法を活用し、能美市の認定を受けた中小企業の設備投資を支援すると、こういった内容でございました。

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

こうした短期的な施策とともに中長期的な視点から取り組む事業についても重要であることから、中小企業、小規模事業者を対象とした実態調査を行うことにより、施策の立案につなげてまいりたいと考えております。  次に、外国人労働者の対応に関するご質問をいただきました。  

小松市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-03-05

そして、企業の発展と成長を担う人材をいかに育てていくか、これこそが企業の、特に中小企業の未来を握る鍵と言っても過言ではありません。  そんな中、昨年12月、外国人材の受け入れを拡大する改正出入国管理法が成立しました。2つの残留資格が新設され、日本の外国人労働者政策の転換期とも言える改正がなされました。

能美市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2019-02-27

また、国で議論されている外国人労働者等の受け入れなどを見据えて、長期的な視点で人手不足対策の実態調査を行い、中小企業のみならず小規模事業者が今後直面する課題を把握し、人手不足対策につなげてまいります。  商店街及び小規模事業者振興については、本年10月に予定をされている消費税・地方消費税率の引き上げに対し、店舗のキャッシュレス化等、新たに店舗の魅力アップに係る投資に対する支援をしてまいります。  

金沢市議会 2019-02-27 平成31年  2月 経済環境常任委員会-02月27日−01号

基本方針2では、(6)労働生産性向上を図る設備・新技術等の導入促進に向けた環境整備として、金沢市新産業創出ビジョンと連動してRPAの導入促進等を、基本方針3では、(9)長時間労働の是正や処遇改善等に向けた環境整備として、中小企業等へのアドバイザー派遣などを、(11)多様な働き方や職場環境の改善等に関する普及推進として、職場環境改善に取り組む企業の好事例の発信等を強化していきたい。  

金沢市議会 2018-12-25 平成30年 12月 定例会-12月25日−05号

日本共産党の試算では、消費税を増税しなくても、大企業に中小企業並みの負担を求めるだけで4兆円、株式売却益の低い税率などで年収1億円を超えれば負担率が逆に下がる所得税の不公平を正すだけでも1.2兆円の財源が生まれます。消費税に頼らない税財政の実現が必要です。  請願第33号及び陳情第15号ないし陳情第17号について賛成です。

金沢市議会 2018-12-21 平成30年 12月 総務常任委員会-12月21日−01号

日本共産党の試算では、消費税を増税しなくても大企業に中小企業並みの負担を求めるだけで4兆円の財源が生まれる。また、株式売却益においては、年収が1億円を超えると低い税率のもと負担率が逆に下がるので、所得税の不公平を正すだけでも1.2兆円の財源が生まれる。消費税に頼らない税財政の実現が必要であることから、この請願に賛成である。

小松市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2018-12-11

中小企業への支援策についてです。  私は、4月から6月に公明党の100万人のアンケート調査に携わり、中小企業に対するアンケートを行いました。小松市や石川県内のアンケート調査により、後継者問題、事業継承、そして中小企業の支援対策に課題があるようにも感じました。  また、日ごろから予算規模が大きい県とは違い、市役所が産業、商工に対して何ができるかを問われてきたと思います。

小松市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-12-10

私といたしましては、平成28年6月定例会、平成30年3月定例会におきまして、工場再編による合理化や省力化、集約化など、地域の中小企業の設備投資を促し、さらに成長していただくために中小企業向けの産業団地造成の必要性を述べさせていただきましたが、そこで質問させていただきます。  このような現状におきまして、現在、企業誘致に対してどのようなお考えをお持ちなのでしょうか。

小松市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2018-12-07

について             │ │3 │○ │  │南藤 陽一 │  ・就職・移住支援アプリについて                 │ │  │  │  │      │  ・公立小松大学生の地元就職・定住支援について          │ │  │  │  │      │ (2) 事業承継について                       │ │  │  │  │      │  ・中小企業

能美市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-12-06

こういった手続ですが、大企業であれば総務、人事というスタッフがいますが、なかなか中小企業ではそうはいかないと思います。  そこで、法案成立後は、速やかに商工会と連携し、この制度を把握していただいて、特にこの中小企業に向けて、その理解のための、制度理解のための勉強会、こういったものを開催しなくてはいけないのかな、そういうぐあいに思います。

小松市議会 2018-11-29 平成30年第4回定例会 目次 開催日: 2018-11-29

  1番南藤 陽一君     1 産業振興について…………………………………………………………………………………………60      (1) 人材不足の対応策について(答弁:市長)       ・企業誘致と人材不足のバランスについて       ・就職・移住支援アプリについて       ・公立小松大学生の地元就職・定住支援について      (2) 事業承継について(答弁:市長)       ・中小企業

小松市議会 2018-11-29 平成30年第4回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2018-11-29

また、中小企業を中心に人材確保が課題となっており、SNSアプリを活用した企業と学生のマッチング支援を行います。これにより、学生はスマートフォン等でいつでもどこでも地元企業の情報を得ることができ、また、より詳細な情報等について意見交換を行うことも可能となります。同アプリには移住サポート機能もあり、本市の子育て支援策や住宅などの情報も提供していきます。