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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

そして、そうした要望を生かして、小松市として取り組んでいき、若い世代も自分たちで小松市をよくしているという実感を持つこと、持てることが大変重要であると思います。  そして、将来的には若い人たちが住みたいと思えるようなまちに、よりなっていけばよいと思っております。  

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2019-06-17

│ │  │  │  │      │  ・訪問理美容サービスの詳細について               │ │  │  │  │      │  ・利用実績について                       │ │  │  │  │      │  ・利用回数を見直すべき                     │ │  │  │  │      │  ・各店舗をふれあいサロンと位置付け子育て世代

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会 目次 開催日: 2019-06-10

めるべきだと思うが見解は       ・学校内での避難訓練についてその内容と頻度は       ・非常ベル等の点検や更新の計画について      (3) 理容生活衛生同業組合と高齢者等の見守りについて(答弁:予防先進部       長)       ・訪問理美容サービスの詳細について       ・利用実績について       ・利用回数を見直すべき       ・各店舗をふれあいサロンと位置付け子育て世代

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-06-10

私たちは、陛下の温かな御心とともに、記念の樹木をふるさとの豊かな森と美しい自然を守るシンボルとして大切に育て、次の世代、そして未来へつないでまいりましょう。  ビューティフルハーモニー、令和の時代が幕をあけ、日本全体が新時代の到来を祝福する華やいだ雰囲気に包まれています。  謹んで天皇皇后両陛下の末永い御健勝と、国民とともに歩む新しい時代の皇室のいやさかをお祈り申し上げます。  

小松市議会 2019-05-10 令和元年第2回臨時会(第1日目)  本文 開催日: 2019-05-10

本市においては、新幹線開業やインバウンド時代の到来、超長寿社会の進展などを見据えて、10年ビジョン、NEXT10年ビジョンを策定し、時代を先取りした取り組みを進めた結果、JR小松駅周辺は学びのゾーンとして進化するとともに、若い世代の転出入がプラスに転じ、いきいきシニア率は上昇、先人から磨き上げてきた地域の宝が日本遺産の認定を受けるなど、まちのブランド力も高まっています。  

能美市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-03-22

請願第4号 75歳以上の後期高齢者医療自己負担を2割にしないことを国に求める請願につきましては、委員から、今後、団塊の世代が後期高齢者になる中、急激な負担増とならない配慮のもとで医療保険制度を確保する方向で支援がなされている。既に全国組織の協議会が現状維持の要望を提出していることから、それを尊重し、請願には反対であるとの討論がありました。  別の委員からは、低所得者の保険料の軽減幅が縮小される。

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-03-12

事業承継・世代交代集中支援事業ということで50億円盛り込まれております。中小企業庁からの説明内容については別紙でお示しをしております。  内容を見ますと、国が地域経済を揺るがしかねない事業承継問題を解決するため、今後10年間程度を事業承継の集中実施期間として位置づける。これにあわせて、幾つかの事業が盛り込まれているようであります。  

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 議事日程 2019-03-11

問う                 │ │     │ 2)生涯寄り添う支援について問う                 │ ├─────┼─────────────────────────────────┤ │     │11番  嵐   昭 夫(一問一答)               │ │     │                                 │ │     │1.全世代型社会保障

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-03-04

また次に、畑作についてでございますが、北陸で一番の作付がありますトマトは(株)コマツさんとJA小松市、本市が連携しまして、生産性や品質向上を目標にしまして、これまでの勘と経験に頼っていた栽培から、ICTソリューションの活用によりデータ化することで若い世代が農業に参入しやすい環境をつくり出しておるところでもございます。  

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2019-03-04

                   │ │  │  │  │      │  ・避難者の課題                          │ │  │  │  │      │  ・地域の「絆」「福祉力」の向上策                 │ │  │  │  │      │3 農業関係について                         │ │  │  │  │      │ ・次世代

能美市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2019-02-27

我が事・丸ごと防災プロジェクト事業では、幅広い世代を対象に防災センターを防災学習拠点として多彩なセミナー、企画展示等を開催し、自分の命を守る方法、災害の怖さ・つらさ、地域での助け合いの重要性である自助、共助を学ぶことで市民防災力を向上させ、安全・安心なまちづくりを市民と協働で目指すものであります。  

珠洲市議会 2019-02-26 2019.02.26 平成31年第1回定例会(第1号)  本文

こうした中、豊かな恵みをもたらす里山里海の環境と、そこに生息する多様な生物が人々の文化的な営みとともに共生を図ることが重要であることから、「生物文化多様性」として今後も持続可能な形で未来の世代に引き継いでいくため、今定例会に「珠洲市生物文化多様性基本条例」を制定する議案を提出いたした次第であります。  

金沢市議会 2019-02-15 平成31年  2月 建設企業常任委員会-02月15日−01号

表紙だが、「豊かな緑の重層都市 金沢~金沢の「地形」「歴史文化」「都市」が育んできた緑を次の世代に~」を緑のまちづくりの基本理念として記載している。これは、斜面緑地などの地形の緑を基盤として、兼六園を初めとする庭園など歴史文化を反映した緑や公園及び街路樹などの都市の緑が良好な関係を保ち、重層性をなしていることが金沢の都市としての魅力や品格を高めているとの思いを込めているものである。

金沢市議会 2019-01-25 平成31年  1月 市民福祉常任委員会-01月25日−01号

行動の形態については、「ひとりで活動したい」が20.8%、「ごく親しい範囲の人と活動したい」が49%、「団体やグループで活動したい」が25.4%となり、特に団塊の世代から下の世代が、ごく親しい人での参加を希望する傾向が強かった。次に、(2)趣味やスポーツに関する事項である。こちらも国の調査があり、「活動に参加したい」は、金沢市が82.5%で、国の調査の72.5%より10ポイント高くなっている。