23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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輪島市議会 2019-03-12 03月12日-02号

本市では、平成13年に全国に先駆け、子宝に恵まれない夫婦に対し、不妊治療に係る治療費の一部を助成することで、夫婦経済的負担軽減を図ってきました。また、それは少子化対策にもなっていました。そうした中、平成29年度からは妊娠出産に伴うリスク回避の点から、助成については妻の年齢を45歳までと制限を設けました。 そこでお尋ねいたします。 

珠洲市議会 2018-09-14 2018.09.14 平成30年第3回定例会(第3号)  本文

歳出では、市内小学校並びに中学校冷房設備設置に係る実施設計費のほか、市道施設に係る平成30年災害復旧事業費、県単土地改良事業費バス路線再編事業費珠洲移住定住支援事業費補助金集会所修繕費補助金治療費助成事業費などが今回の補正予算の主なものとの説明を受けました。  

珠洲市議会 2018-09-04 2018.09.04 平成30年第3回定例会(第1号)  本文

歳出の主なものといたしましては、バス路線再編事業費226万8,000円、珠洲移住定住支援事業費補助金150万円、集会所修繕費補助金200万円、治療費助成事業費50万円、県単土地改良事業費713万円、市道施設に係る平成30年災害復旧事業費公共土木施設)900万円、市内小学校並びに中学校冷房設備設置に係る設計委託料として2,313万4,000円などを増額補正するとともに、下水道事業特別会計繰出金

七尾市議会 2014-12-16 12月16日-04号

6つ目といたしまして、「女性の健康の包括的支援法」の制定女性特有疾病予防対策不妊治療に対する助成拡充など幅広い支援を一層拡充することであります。 以上の事柄を、地方自治法第99条の規定により意見書を提出するものであります。 どうぞ議員各位には内容を十分に精査していただきまして、御賛同いただきますことをお願いを申し上げて、提案説明といたします。

加賀市議会 2012-12-10 12月10日-02号

とは、妊娠しない不妊症と異なり、妊娠は成立するが、出産までは至らず、それを2回以上繰り返す病気のことをいいます。お腹の中で赤ちゃんが育たない病気だそうであります。しかし、原因を突きとめることで適正な治療ができ、元気な赤ちゃん出産できる病気でもあります。この治療に対して、治療費助成する自治体全国に広がっております。 

金沢市議会 2012-09-19 09月19日-03号

次は、についてです。厚生労働省の定義では、不妊症違い妊娠はするけれども、流産死産新生児死亡などを繰り返し、結果的に子どもを持てない場合をと呼びます。は適切な治療を受ければ80%以上の確率で出産にたどり着けると言われています。しかし、治療保険適用がないものが多く、多額の費用がかかることが多くあります。

小松市議会 2012-03-12 平成24年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2012-03-12

という言葉がございます。これも創設をさせていただきました。これは15%という目標を掲げなければ職員の間からは出てこなかったんだろうと思います。こんなふうにある程度、一つは難しいテーマかもしれませんけれども、この問題については私はこれでよかったんだろうと思います。  ぜひ皆さん方も御理解のほうをいただきまして、少しでもその率が高まるようにお願いしたいと思います。  

白山市議会 2012-03-12 03月12日-02号

議員指摘の婚姻、出産を促す施策としましては、新年度から結婚の促進を図るため、独身男女の出会いの場の提供事業拡充するとともに、少子化現状と課題を広く市民に発信していくための講演会やシンポジウムを開催するほか、低所得世帯に対して第1子の育児開始時にベビー用品支給事業、また流産死産を繰り返すの方への助成を行うこととしております。 

小松市議会 2012-03-05 平成24年第1回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2012-03-05

また、習慣性流産などの治療に対し1年間最大30万円の助成制度創設すべく、予算措置を講じています。  保育現場安心子育て政策では、保育所幼稚園看護師配置をさらに促進するため、配置に対する補助率の拡大を図ったほか、私立幼稚園就園奨励費補助金についても改正し、子育て応援体制を充実します。  

金沢市議会 2011-06-27 06月27日-02号

質問の第5は、治療公費助成について再度要望をいたします。 40%の女性が生涯に流産経験していますが、妊娠しても流産死産を繰り返してしまうことをといいます。厚生労働省研究班による実態調査の結果、16人に1人の割合がいるとわかっています。原因は、ほとんどは自然現象として一定割合で発生する胎児の染色体異常です。

七尾市議会 2011-03-09 03月09日-03号

4番目の質問としまして、治療支援事業についてお伺いいたします。 とは、妊娠できるものの、流産死産を繰り返し、赤ちゃんが生まれない状態をいいます。厚生労働省研究班実態調査が昨年3月に行われ、妊婦の16人に1人がで悩んでおり、年間約4万人の患者数がいることがわかりました。しかし、は専門医のもとでしっかりと検査治療すれば85%の方が無事出産できます。 

白山市議会 2011-03-09 03月09日-02号

2点目の助成制度創設について質問いたします。 妊娠経験のある女性のうち、4割が流産経験があり、このうち2回以上流産と見られる人は16人に1人、年間4万人の人がとされていることが、厚生労働省研究班による初の実態調査でわかりました。 一般に、2年間普通に夫婦生活を送っても妊娠しない不妊症についてはその認知度が高いのですが、はいまだに存在自体が余り知られていません。 

金沢市議会 2011-03-09 03月09日-03号

とは、妊娠しない不妊症とは異なり、妊娠は成立するが出産までは至らない、それを2回以上繰り返す病気のことを言い、おなかの中で赤ちゃんが育たない病気なのです。しかし、原因を突きとめることで適切な治療ができ、元気な赤ちゃん出産できる病気でもあります。原因は人によって違いますが、適正な検査治療によって85%の患者さんが出産にたどり着くことができるとも言われています。

小松市議会 2010-09-13 平成22年第5回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2010-09-13

)コマツの開発ゾーンについて                  │ │  │       │2 遊泉寺銅山跡再生パートナーシップについて              │ │  │       │ (1) 桜山整備計画について                       │ ├──┼───────┼────────────────────────────────────┤ │  │       │1 治療

小松市議会 2010-09-13 平成22年第5回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2010-09-13

まず最初に、治療公費助成をということです。  流産死産を繰り返すという病気があります。とは、妊娠しない不妊症とは異なり、妊娠はするけれども出産までは至らない、これを2回以上繰り返すという症状です。原因は人によって違いますが、適正な検査治療によって85%の患者さんが出産にたどり着くことができると、このように言われております。  

野々市市議会 2010-09-10 09月10日-02号

4、妊娠流産死産を繰り返すで悩む夫婦費用助成提案。 患者全国で約8万人いると言われています。認知度が低く、本人も知らないで苦しんでいることがあります。治療に積極的に取り組んでいる医師や医療機関は少ないのが現状です。自治体助成制度もほとんど整備されていません。しかし、適切な検査治療を行えば8割以上の患者出産可能になるとの指摘もあります。

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