28件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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能美市議会 2018-06-04 平成30年第2回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2018-06-04

1976年から姉妹都市交流を続けているロシア連邦イルクーツク州シェレホフ市との長きにわたる友好の軌跡をたどり、さらなる交流の発展を図るために根上学習センターに展示室を設置するものであります。長年培われた国際交流の深いきずなを紹介する展示室は、市民の皆様の国際理解の浸透とグローバル社会適応した国際感覚豊かな人材育成につなげるものであります。  

能美市議会 2017-09-15 平成29年第3回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2017-09-15

事務局費の国際交流事業について、委員から、根上中学校は韓国の培材中学校と、寺井中学校は韓国の大徳中学校と交流をしているが、辰口中学校についても同様の交流を検討しているのかとの質疑があり、執行部から、市全体ではロシア連邦・シェレホフ市との交流もあり3校の生徒を派遣しているが、辰口中学校国際交流について本会議の一般質問などの意見も踏まえて考えていきたいとの答弁がありました。  

能美市議会 2017-09-06 平成29年第3回定例会(第3号) 議事日程 2017-09-06

かす               │ │     │ 1)能美市おもてなし観光大使・特使の拡充を             │ ├─────┼──────────────────────────────────┤ │     │12番  北 野   哲(一問一答)                │ │     │                                  │ │     │1.ロシア

能美市議会 2017-09-06 平成29年第3回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2017-09-06

まず、私は1番目にロシア連邦・シェレホフ市との交流についてお伺いいたします。  昨日、杉田議員が旧根上町とシェレホフ市の交流の歴史を主に一般質問されたことと思います。私は、この7月に公式訪問団の一員として参加いたしましたので、その日程を確認しながら質問したいと思います。よろしくお願いします。  

能美市議会 2016-09-23 平成28年第3回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2016-09-23

事務局費の国際交流事業で、委員から、事業の成果について質疑があり、執行部から、ロシア連邦シェレホフ市への派遣に引率したが、生徒は現地の生徒たちと言葉が余り通じなくても心でつながってグローバルな考え方が日に日に身についた。一方、日本や自分たちの地域のよさ、改善すべき点などを見詰め直すローカルな見方も身につけて、十分な成果があると考えられるとの答弁がありました。  

能美市議会 2013-06-13 平成25年第2回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2013-06-13

まず、学術語学総合交流事業152万円につきましては、ロシア連邦シェレホフ市からの北陸先端科学大学院大学への留学生の受け入れに対する経費といたしまして50万円、そして今後の姉妹都市交流事業の発展に寄与する人材育成のために職員1名をロシア極東連邦総合大学函館校へ入校させるための経費102万円でございます。  

能美市議会 2013-03-06 平成25年第1回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2013-03-06

国際交流の推進といたしまして、姉妹都市であるロシア連邦シェレホフ市、根上中学校の姉妹校である韓国・培材中学校、寺井中学校の姉妹校である韓国・大徳中学校とは引き続き交流事業を通じて友好を図ってまいります。  第2は、「歴史文化と自然を再認識し、後世へ継承するまちづくり」についてであります。  

能美市議会 2012-08-31 平成24年第3回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2012-08-31

先月10日から16日の7日間、ロシア連邦シェレホフ市の中学生18人と引率者3名を受け入れ、7月30日から8月8日の10日間、市内中学生をシェレホフ市へ派遣し交流を深めました。外国の友人と言葉の壁を乗り越えて、生徒たちは心と心の通じ合うコミュニケーションの大切さを学んだのではないかと思っております。  

能美市議会 2010-09-09 平成22年第3回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2010-09-09

その訪問は、ソビエト連邦からロシア連邦へと新しい体制となった翌年の平成4年で、これまでのピオニールキャンプから健康増進キャンプへと名称が変わり、当時は2週間の滞在で、新体制に移行して7カ月後のことでした。新体制へ移行したからか、経済的には恵まれず、日本のはき古しのジーパンがもてはやされ、日本人食事情報も余り届かないような時代でした。それから18年の年月を経て今回の訪問となりました。

能美市議会 2009-03-17 平成21年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2009-03-17

能美市はロシア連邦イルクーツク州シェレホフ市との学術文化の交流並びに友好親善に関する活動を行っています。現在は能美シェレホフ親善協会として、以前は日ソ協会根上支部として昭和42年2月より活動し、日ソ友好親善、町民の草の根交流活動を続け、今日に至っています。  当初はソビエト連邦に対する日本人イメージは最悪で、またソビエト人から日本に向ける目も同様であったと思います。

能美市議会 2008-03-11 平成20年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2008-03-11

具体的には、ロシア連邦にありますシェレホフ市、韓国の、ここからは日本語読みになりますが培材中学校、大徳中学校カナダのストラスモア町との友好交流、これらになります。  これらを中心とした交流事業を通じまして、中学生を初め市内の子供たちは日本にないもの、日本だけでは感じられないものを体験するはずです。こういった交流事業は恐らく子供たちを中心に今計画されているものだと思います。

能美市議会 2007-06-28 平成19年第2回定例会(第3号)〔資料〕 2007-06-28

─┤ │  7  │平成19年6月25日 │議 長 荒田正信 │県戦没者慰霊式           │金沢市野田山墓地   │平成19年7月25日 │    │ ├────┼────────┼─────────┼──────────────────┼───────────┼────────┼────┤ │  8  │平成19年6月25日 │議 長 荒田正信 │能美市姉妹都市交流事業       │ロシア

能美市議会 2007-03-23 平成19年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2007-03-23

中学校国際交流の事業について、現在、ロシア連邦・シェレホフ市、カナダのストラスモア、韓国の大徳中学校、培材中学校とそれぞれ交流を行っているが、今後は統合を考えているのかとの質問に対し、それぞれの伝統、教育効果が十分あると考えられるので、今後とも続けていきたいとの答弁がありました。  

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