12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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珠洲市議会 2019-09-03 2019.09.03 令和元年第4回定例会 目次

…………………………………………………………………53     答弁 企画財政課長 ……………………………………………………………………………………53    10番 向山忠秀君 …………………………………………………………………………………………53     ○珠洲市まちづくり総合指針とまち・ひと・しごと創生総合戦略について     ○珠洲ビーチホテルの経営問題と立て直し方針     ○デュアルライフ

珠洲市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第3回定例会(第2号)  本文

特に、Uターンを考える方は、珠洲に対するふるさと愛はもちろんですが、子育て環境を充実させ、ゆとりある時間を優先したい、通勤時間が比較的短く、「ワーク・ライフ・バランス」がとりやすいとか、経済面など家庭の諸事情により実家に帰らないと親の介護ができない、年収が下がっても好きな仕事をふるさとでしたいなどなど、様々な理由があります。  

珠洲市議会 2018-09-11 2018.09.11 平成30年第3回定例会(第2号)  本文

えば職員採用に当たっても、これから珠洲市職員を目指す人たちに対して、こんなふうに珠洲市に採用されたら能力開発がされていくんだ、こういうプランがあるんだということを伝えて、また応募していただくというのも大事な目的としてあろうと思いますし、また、今ほどの話ですと、人材育成基本方針の大きな部分として人事評価があって、そこでやっているからよかろうという話もありましたけれど、それだけではなく、例えばワーク・ライフ・バランス

珠洲市議会 2017-06-20 2017.06.20 平成29年第2回定例会(第2号)  本文

そこで、高台に向かうことを前提として、ライフジャケットを着て水に浮かぶ方法も講ずるべきだと思うのですがいかがでしょうか。今回の県推計最大津波高の見通しについての危機対策をお聞きいたします。  次に、今年3月、能登町で女子高生が殺害されるという痛ましい事件が起きました。能登町では、このような事件は二度と起こさない体制づくりのため、官民一体となった運動を展開されています。  

珠洲市議会 2016-09-13 2016.09.13 平成28年第3回定例会(第2号)  本文

この議場でも紹介したことがありますし、教育長もごらんになられたことがあるかと思いますが、改めて紹介しますと、「教員は、効率的に事務処理を行って、ワーク・ライフ・バランスを良好にするといった発想に乏しく、大多数の教員が業務と日常の生活の境目があいまいである」と、多忙や多忙観は教員自らの責任と言わんばかりの記述があります。

珠洲市議会 2015-12-08 2015.12.08 平成27年第6回定例会(第2号)  本文

都会でビジネス戦士として戦ってきた後に、この珠洲市でスローライフを堪能していただくことも非常によいことであろうと思います。60歳以上のIターンの受け入れについては、空き家活用などの情報提供が非常に重要だと思います。これに併せ、田舎生活を考える中で、住むところ、食べ物、そして働くことを心配するのではないでしょうか。都会で働いていた方なら年金で十分生活ができるような物価だと思います。

珠洲市議会 2015-09-08 2015.09.08 平成27年第5回定例会(第2号)  本文

次に、管理職の過重な負担、教職員の多忙化、心身の健康障害につきまして、管理職をはじめ、教職員のワーク・ライフ・バランスを考えると、教職員健康管理は大変重要であると捉えています。そのため、安全衛生推進協議会を開催し、校長先生方には教職員のメンタルヘルス対策も含めて周知をしているところであります。  

珠洲市議会 2015-06-19 2015.06.19 平成27年第4回定例会 目次

 …………………………………………………………………………………………41     答弁 教育長 ……………………………………………………………………………………………42    4番 北野進君 ……………………………………………………………………………………………43     ○市長の政治姿勢について     ○第2次行財政改革推進プランについて     ○時間外勤務について     ○ワーク・ライフ・バランス

珠洲市議会 2015-03-09 2015.03.09 平成27年第2回定例会(第2号)  本文

そこで、各係で行っている子育て事業の連携を強化し、パッケージ化するなどし、子育てライフステージに応じた切れ目のない総合的な支援対策を講じる必要があると認識いたしております。  今後も子育て世代が暮らしたいと思えるまちを目指し、子育て支援の充実を図ってまいりたいと考えております。  以上、答弁といたします。 ●議長上野良夫君) 2番 地原友一君。

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