661件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

珠洲市議会 2019-09-10 2019.09.10 令和元年第4回定例会(第2号)  本文

捕獲後の処理については、埋設するか、焼却施設に持ち込んでいるとのことでしたが、埋設については、埋める場所がない、高齢者が多く、1メートルから2メートル掘るのが精神的、肉体的にも負担が大きいとのことから、捕獲状況にも影響するようになり、国の中山間地域所得向上支援事業を活用して施設を整備し、平成30年より微生物による分解処理施設を稼働したとのことでありました。

珠洲市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第3回定例会(第2号)  本文

訓練では、「まずは不審者に捕まらないようにするのが大切で、2メートル離れれば攻撃をよけられる」と、避難の重要性を説明されていました。また、「ランドセルを捨てても逃げるぞという気持ちを持ってほしい」とも呼びかけられていました。その後、実際にランドセルをつかまれても逃げる訓練がされていたようです。  

小松市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-06-18

国のほうでは、食料品アクセス困難人口というふうにもこれは称されておりまして、その定義は、店舗まで直線距離で500メートル以上かつ65歳以上で自動車を利用できない人というのが定義だそうです。  この定義に則した2015年の買い物弱者人口は全国で推計825万人とされています。2015年ですから、今現在、2019年現在では全国で1,000万人を超えているのではないかと思われます。

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-06-10

現在、国により継続的に堤防の拡幅と河道掘削が行われている梯川については、河川の流下能力が向上したことを受け、5月に住民避難の判断基準となる水位が見直され、埴田観測所で避難断水位が3.6メートルから4.2メートルに、氾濫危険水位が4.2メートルから4.6メートルに引き上げられました。今年度は、国の予算配分が増額され、さらに治水安全度が高まることを期待しています。  

能美市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-06-07

今回ご質問林道鍋谷和佐谷線は能美市鍋谷町と和佐谷町をつなぐ延長約11キロメートルの本市最長の林道で、標高の高低差が最大で340メートル以上あります。最も高い揚原山山頂部には展望台が整備されていることから、地元住民の間では眺望を楽しむ名所として知られております。  一方、鍋谷和佐谷線は一般的な道路とは異なり、幅員が狭い上、迂曲が多く、高低差もございます。

能美市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-03-22

議案第16号 市道路線の認定、廃止及び変更について、執行部から、認定4件、廃止3件、変更3件の説明があり、委員からは、今回の認定及び廃止される市道のそれぞれの総延長について質疑があり、執行部から、認定4路線の合計は261.7メートル、廃止3路線の合計が201メートルで1,716路線、道路総延長は48万8,290.8メートルになると答弁がありました。  

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-03-12

消防水利は位置がわかるようにおおむね5メートル以内に水利標識を設置していますが、交差点付近や周囲の状況等で設置できない場所や職員による除雪作業が追いつかない場合を考慮し、赤旗を設置して積雪時にも位置が確認できるようにしております。  また、消防車に搭載している車両動態システムの画像データにより、積雪時でも正確な位置が特定できることになっております。  

小松市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-03-05

我が校下ではそのほとんどが0.5から3メートルの浸水ともなっております。もともと小松は傾度が小さな平野部で、歴史的に見ても湿地地帯で水につかりやすい土地柄ですが、このマップを見て驚きました。  平安後期から1000年の大きな災害の教訓と現在の治水状況の中で、50年、30年に一度の洪水確率で排水計画は立てていると思います。

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-03-04

随分前に一度質問したこともありますが、近年、安宅海岸でも砂浜の侵食が進んでいて、季節にもよりますが波打ち際が数十メートル前後します。加賀方面では海岸線の遊歩道が波浪により大破し大きな被害となっているほか、加賀方面から松任徳光方面にかけて人工リーフの設置もされておりますが自然の猛威を防ぐことはなかなか容易なことではありません。

能美市議会 2018-12-17 平成30年第4回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2018-12-17

企画費のサイン看板設置事業について、委員から、看板はどのような仕様なのかとの質疑があり、執行部から、外観デザインは角柱のシンプルなものとし、高さ約5.5メートル、幅約1.2メートルとなる。記載内容は、ひぽ能ん、ゆず美んのイラストやロゴマーク、来訪者を歓迎するメッセージを想定しているとの答弁がありました。  

小松市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2018-12-11

現在、本市の無電柱化路線の延長については、国道、県道、市道合わせて7,250メートルとなっております。そのうち市道部分については、旧北国街道沿いで実施しておりまして、これまでに本折・かぶと商店街の延長660メートル、また小松大橋かけかえに伴う小松根上線、大川町から天神町の間ですけれども延長380メートル、この2区間において整備が行われました。  

小松市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-12-07

次に、前川エリア1,000メートルコース、梯川エリア2,000メートルコースと言われているが、浮柳新橋からボートハウスまでの前川の堤防右岸を遊歩道として整備すべきであると思われます。景観も含めて整備する価値が十分にあると思います。  「水郷のまち こまつ」をアピールするために、こまつ水門パーク周辺整備をしていただきたいと思います。本市の見解をお尋ねいたします。  

金沢市議会 2018-11-22 平成30年 11月 建設企業常任委員会-11月22日−01号

構造は鉄骨造、屋根幅は5メートル、施工延長は74メートルである。  着手に伴い、12月17日より周辺の交通規制を行う。別紙のチラシを見てほしい。  12月17日月曜日14時より、資料の図の赤く着色した部分について車両の通行どめを実施する。ただし、金沢駅西口時計駐車場から駅西口へ向かう通路については、駅利用者の歩行通路を確保する予定である。

金沢市議会 2018-10-24 平成30年 10月 連携中枢都市圏・都市交通特別委員会-10月24日−01号

また、50メートル道路には真ん中にスペースもあり、比較的土地買収などの問題も生じにくいため、費用がそこまでかからず、市民財政負担も少なく新交通システムを導入できるのではないか。そこで一つの実績ができれば、本来の構想に入っていた金沢駅から野町駅までというコースも実現できるのではないかと思う。新たな金沢市西部のまちづくりも含めて、新交通システムはLRTがよいのではないかと思う。

金沢市議会 2018-10-12 平成30年 10月 経済環境常任委員会-10月12日−01号

◎土村産業政策課長 屋外催事については、市の安全管理を所管している危機管理課とも調整したうえで、KOGEIフェスタの仮設テントについては、風速が秒速8メートル以上になると飛んでいく危険性があることから、夜中に接近することがわかっていたので、一旦畳んで撤収することとした。また、食文化フェスタでは、石の広場に大きなテントを出していたが、これも風速が秒速24メートル以上になると畳まないといけない。

金沢市議会 2018-09-14 平成30年  9月 総務常任委員会-09月14日−01号

◆広田美代委員 ナンシー市に設置されるものはナンシー市独自の支出だと思うが、金沢市に設置される庭園を見ると、芝生が一辺16メートルと、庁舎前広場フランスのスタニスラス広場よりも大きいわけではないものの、イメージ図ではかなりの場所を占める感じがするが、通行の障害にならないよう、どのような対策がされるのか。中を通って行けるのか。角の4つの鉢植えが人の背丈を超えているが、きちんと固定されているのか。