124件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

この現状につきましては、市内ではこまつ環境パートナーシップのもったいないねプロジェクトによりましてフードドライブが実施されてございます。このフードドライブは、イベントごとの開催でございましたが、平成30年7月より定期の開催となっております。毎月第1土曜日の10時から14時におきまして、第一地区コミュニティセンターにおいて開催されてございます。  

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-06-10

また、共創をいち早く呼びかけ、高等教育機関国立天文台などの専門機関企業地域市民団体など多様な皆さんとのパートナーシップにより、まちづくり、人づくりを展開しています。この手法や考え方は、国が進める自治体SDGsを体現しており、まちづくりの政策自体についても国や専門家から評価されています。  今やまちづくりは世界的課題にも対応して進めなければなりません。

小松市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2019-03-20

日韓両国は、国交正常化以来、緊密な友好協力関係を発展させ、平成10年には日韓パートナーシップ宣言において両首脳が未来志向の日韓関係構築に向けた決意を宣言し、その実現に努めてきたところであるが、現在の韓国の対応は長年の努力を踏みにじるものである。  よって、本市議会は、文喜相韓国国会議長の発言に抗議するとともに、韓国に対し発言の撤回と謝罪、日韓関係の改善に向けた適切な対応をとることを強く求める。  

小松市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-02-25

大学を初めとする専門機関とのパートナーシップ地域の自主自立性を高める新しい地域社会の形づくり、より一層の広域連携による地域全体の成長、新技術の積極的な導入、地域や世界の持続的発展を担う人材育成、絶え間ない行財政改革など、本市の未来を明るいものに、そして家族みんなの幸せと笑顔がいっぱいのまちに向けて、ぜひチャレンジしてまいりましょう。  2040年。

小松市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2018-12-11

その方法として、民間活力を活用していこうということで、民間活力を最大限に活用する方法として指定管理者制度のほか、官民が連携したPPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)とよく呼ばれる手法であります民間とそれと行政と一緒になって公共サービスを提供していこうというこういった取り組みを進めてきているわけであります。

金沢市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会-09月12日−03号

また、先日、山野市長が同性カップルを公的に認めるパートナーシップ制度導入について、今後検討を進める必要がある旨の発言をされたというふうな新聞報道を拝見しました。パートナーシップ制度は、2015年に東京都渋谷区、世田谷区が初めて導入し、その後、札幌市福岡市など導入する自治体がふえています。山野市長は、このパートナーシップ制度導入についてどのようにお考えかお聞かせください。

金沢市議会 2018-07-27 平成30年  7月 防災・安全対策特別委員会-07月27日−01号

そのため、冬をいかに楽しく快適に過ごすかが永遠の命題となっており、青森市民とともに進める雪処理に関する条例平成16年度に制定して、市、市民、事業者とのパートナーシップによる総合的な雪対策に取り組んでいる。  まず、青森市の位置だが、東北の最北端の青森県のほぼ中央に位置している。北側が陸奥湾、南側が八甲田山に囲まれていて、現在の人口は約28万5,000人である。

金沢市議会 2018-07-27 平成30年  7月 連携中枢都市圏・都市交通特別委員会-07月27日−01号

事業者と自治体が目標を定め、一緒になりパートナーシップを組み、この路線をなんとかしようと頑張る。双方にとって目標が明確なので、商売でもアリバイでもなく、公共交通そのものである。タクシーは乗り合わないし、デマンドもなかなか乗り合わないので効率が悪いが、乗り合うと、車両効率や燃料効率、空間をどのくらい使うかといった効率が高くなる。

金沢市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会-06月21日−04号

17の項目の中には、住み続けられるまちづくり、パートナーシップでの目標達成を初めとして、世界の交流拠点都市を目指す本市の取り組みとかかわりの深いもの、さらには、今後重要となってくる視点が数多く含まれているため、金沢らしいSDGsの推進につきまして、先ほど申し上げました協定を結ばせていただける金沢青年会議所や国連大学オペレーティングユニット、また、お話にありました民間の皆さん、金沢工業大学を初めとした

小松市議会 2018-06-04 平成30年第2回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2018-06-04

(株)コマツ様からの企業版ふるさと納税により支援しております遊泉寺銅山跡については、5月13日、本格的な整備着手を前に事業の成功を祈願する記念式典が遊泉寺銅山再生パートナーシップ主催のもととり行われました。今後、2021年春のプロジェクト完了まで、「銅の音めぐり」をコンセプトとした7つの見どころや休憩・学習施設などが順次整備されていく予定です。  

小松市議会 2018-03-12 平成30年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2018-03-12

遊泉寺銅山跡は、これまでも鉄工業界や商工会議所などの経済界、そして遊泉寺銅山再生パートナーシップなど地元を中心としたボランティアの皆様により、記念碑の設置や桜山の整備などが行われてまいりました。この地の精神を未来へ引き継ぐため、鉄工業界や地元の皆様を中心に、遊泉寺銅山跡整備事業実行委員会が昨年7月に設立されました。小松市はこの事業を支援しているものでございます。  

能美市議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2018-03-12

今回の循環型社会推進モデル事業での活用を通し、今後はシティプロモーションや観光、移住・定住促進などさまざまな分野で制度の活用ができないか検討を重ね、企業との新たなパートナーシップの構築にも努めてまいりたいと考えておりますので、見識の高い山本議員のご協力も何とぞお願いを申し上げます。  次に、企業誘致についてのご質問がございました。  

白山市議会 2017-12-11 平成29年 12月会議-12月11日−02号

そのことが、今後、協働のまちづくりを進めていく、そういった中でも市民の皆さんとの信頼関係、パートナーシップを築く基礎となるわけですし、行政評価システムももっとオープンに市民の皆さんにわかるように発表する、見せていただく、そういったことを取り組んでいただきたいなと思っております。  

小松市議会 2017-06-19 平成29年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2017-06-19

27 【高田行政管理部長】 今後、当然人材育成など、この時代のニーズに応じた公共施設の整備が必要な一方で、既存の施設の効率的な資産運用、これをしっかりしていく必要があるということでございまして、今、民間のお話もございましたが、まずは民間活力を最大限に活用する手法、今、パブリック・プライベート・パートナーシップ、いわゆるPPP手法と言いまして、指定管理者制度

小松市議会 2017-06-12 平成29年第2回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2017-06-12

これまで建設大手コマツ発祥の地の銅山跡地は、遊泉寺銅山再生パートナーシップ、鉄工業界、商工会議所、地元住民、鵜遊立地域活性化委員会小松市など多くの方の御尽力で整備し、銅山の歴史を発信し、観光誘客へ魅力を高めてまいりました。また、この本会議におきましても私を初め何人かの方が、歴史ある銅山跡地を整備し、観光資源として中山間地の活性化につなげるよう求めてまいりました。