10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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白山市議会 2020-03-09 03月09日-03号

2点目、2009年に設立されたそうですが、スマートウエルネスシティ首長研究これに2018年に山田市長加入をされ、平成30年度からスタートをいたしました第2次健康プランの円滑な実施につなげ、市民のさらなる健康向上に努めるとの意向と伺っております。 この研究会を設立した新潟県見附市の久住時男市長は、見附市の健康づくりの実践を通して、運動習慣のある人ほど医療費を抑えられるという根拠を実証しました。

白山市議会 2020-03-06 03月06日-02号

白山市も、全国住みよさランキング1位や住みたい田舎ベストランキング3年連続のランキング入りや、SDGs選定日本ジオパークの再認定、スマートウエルネスシティ首長研究への加盟など、全国的に知名度認知度が上がってきていると思います。白山市民全てがコロナウイルスに負けることなく、今後さらなる知名度認知度を上げる施策を期待します。 それでは、質問に移ります。 

白山市議会 2020-02-25 02月25日-01号

これは、白山市は市内はもとより、石川県全体に広く健康づくりを普及啓発することを目的としており、スマートウエルネスシティ首長研究協力を得て実施をするものであります。市民皆様を初め、県内自治体関係者皆様に広く呼びかけてまいりたいと考えております。 次に、新たな取組といたしまして、市民皆様から勧めのウオーキングコースを募集したいと思っております。

白山市議会 2019-09-13 09月13日-03号

また、昨年は、健康推進自治体首長の団体、スマートウエルネスシティ首長研究にも加入をされ、市民健康向上にも努めていただいております。 そのような中で、具体的な取り組みの一つとして、手軽にできるウオーキングが推奨され、市長もみずから率先してウオーキングをなさっておられますので、市長健康増進と、そしてまた大きなポイントがたまっているのではないでしょうか。 

白山市議会 2018-06-12 06月12日-02号

今回の市長提案理由にあります県内自治体で初めてスマートウエルネスシティ首長研究加入し、先進自治体情報交換や連携により、はくさんタニタ健康倶楽部の活動やこの健康寿命伸ばすぞ大作戦との相乗効果を図り、市民一人一人のさらなる健康づくりにつなげてまいりたい市長の思いを受け、提案いたします。御答弁を求めます。 ○副議長(吉本史宏君) 村井健康福祉部長。     

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