14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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金沢市議会 2021-12-12 12月12日-04号

私は、いつも申し上げるんですけれども、金沢マラソン関係者、いわゆるステークホルダーいろんな方がいらっしゃいます。ランナー協賛企業、そしてボランティアの方、沿道応援の方だけではなくて、広域な交通規制がしかれますので、そのことにつきまして不快な思いを持たれる方も当然いらっしゃるというふうに思っています。

金沢市議会 2020-03-13 03月13日-04号

本市を形成する様々なステークホルダーが自分の立場や領域を超えて、共に幸せな地域未来を描き、その実現に向けて協働で取り組むチャレンジです。言うなれば、一つ共通言語であり、物差しでもあります。昨年、金沢SDGsとして掲げたIMAGINE KANAZAWA 2030の具体化に向け、行動計画推進費など168事業で予算計上されております。

七尾市議会 2019-09-10 09月10日-03号

SDGsは、先進国発展途上国を問わずに、経済社会環境の3側面における持続可能な開発を総合的取り組みとして推進するもので、17のゴール、169のターゲットなどを設定しているため、行政民間事業者市民等、異なるステークホルダー間で地方創生に向けた政策目標の理解が進展し、自治体業務の合理的な連携の促進が可能になり、地域創生課題を一層促進させることが期待されているというふうに言われている取り組みでございます

小松市議会 2019-09-09 令和元年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-09-09

先ほどの議員の御質問にありましたように、大学だとかいろんな研究施設だとか、民間企業だとか、そんなところのお知恵を拝借しながら、そして新しい時代を、この新しい技術と、そして新しい市を取り巻くいろんなステークホルダーがどんどん加わってくる、こういったまちづくりの中で交通手段というものを一つの大きなテーマとして取り上げていきたいなと思います。  

小松市議会 2019-09-02 令和元年第4回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-09-02

こうした取り組みの成果として、先人から受け継ぎ、市民共創で磨き上げてきた地域資源文化が、日本遺産のほかSAVOR JAPAN、beyond2020プログラムに認定され、ことし7月には環境や教育、貧困など世界共通課題の解決に向け、さまざまなステークホルダーとともに取り組むSDGs未来都市に選定されるなど、まちブランド力、イメージが高まっています。  

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-06-10

これを受け日本においても、2016年5月、内閣総理大臣本部長とするSDGs推進本部を設置し、政府が強力に進めることを確認するとともに、地方創生と絡め、広く全国の自治体及びその地域で活動するステークホルダーの積極的な取り組みを推進することを決定しました。  私たち小松市は、2016年3月、ふるさとこまつ未来へつなぐ条例~PASS THE BATON~を制定しました。

珠洲市議会 2018-06-26 2018.06.26 平成30年第2回定例会(第2号)  本文

構想に盛り込まれた多くのステークホルダーを、珠洲市はいかに束ね、この構想を牽引していくのか、まずお聞きをしたいと思います。  この間の大学連携世界農業遺産の活用は、人材育成に大きな役割を果たし、地域の活力にもつながってきたかと思いますが、地域経済活性化にどこまでつながったのかとなると、まだまだ道半ばだろうと思います。

小松市議会 2016-09-12 平成28年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2016-09-12

その点から、老若男女、地域の多様なステークホルダーとの対話の中から、多岐にわたる課題や論点の整理を行い、よい方向を見出していくことができる先導役、ファシリテーターの設置が必要ではないかと思います。  重要なのは、みんなで地域未来をわくわくしながら考えて、創意工夫の中でまとめていくという創意形成で推進していくことです。

金沢市議会 2016-06-17 06月17日-04号

金沢マラソン組織委員会の会長という立場からしましては、まずは金沢マラソンにかかわる全てのステークホルダー方たちに満足していただける大会にしたいと思っています。具体的には、ランナーボランティア応援の人、また、御協力いただく交通事業者初め、全ての方たちで、金沢市民の皆さんには交通規制等々で御迷惑をおかけすることにもなります。

能美市議会 2015-12-09 平成27年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2015-12-09

中心市街地まちづくりを進めるポイントとしては、地権者商業者市民やNPO、民間企業交通事業者など、多くのステークホルダーが関与しているため、みんなで取り組むことが重要であります。さらに、行政によるコンパクトなまちづくり政策展開のもと、まちづくり会社中心市街地整備推進機構がハード、ソフトの両面で主体となってまちづくりを進めることが必要であります。  

小松市議会 2015-06-09 平成27年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2015-06-09

そしてまた、市役所並びに関係するいろんなステークホルダーが一体となってやっていく。こういうことを地方創生本部が求めておるわけでございまして、何とかそういう形は、まだ不十分でございますが、今回の地方創生という大きなかけ声の中で、さらにそれを高めていくためのいろんな組織の見直し、そしてまたいろんな条例の制定、そんなことを今させていただいているところでございます。  

小松市議会 2015-03-02 平成27年第1回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2015-03-02

前述のとおり、小松市及び市民未来を創生していくステークホルダー全ての人たちが一丸となって進めていくため、(仮称ふるさとこまつに恋する条例並びに(仮称小松伝統的ものづくり振興条例を制定したいと考えております。  本市は豊かな自然、誇れる文化、おいしい食、美しい景観、たくましい産業、温かい人たちで構成されており、これらは先人が苦難を乗り越えて守り育み、受け継がれたすばらしい財産であります。

小松市議会 2010-03-09 平成22年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2010-03-09

民間企業ではステークホルダーという言葉がございまして、いわゆるお客様、そして株主、社員、そして取引先社会と、この5つについて常に均衡がとれているかどうかというようなことを追及していくのが、いわゆるコンプライアンスという言葉がございますが、そういった企業が伸びているわけでございますけれども、この行政につきましては私はそういう意味で一つしかないと。この小松市には一つしかない。

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