125件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-06-18

だから、市道から町道に落とす場所があって、だからそれであるならば市道に格上げできますよとか、こういう説明もないわけではないけれども、そうすると市道を絶対これ以上ふやしたくないという形を考えたときに、議会請願で通して、そしてそれが議員さんに承認をしていただいて可決されたにもかかわらず、市道にはならないんです。道がいいがになっても。これもまたおかしな話だなと。

能美市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2019-06-06

部屋はあるけれども、その中にテーブルがあって、そこで会議するような感じのお部屋なんですよね。とても物品を置くだけの部屋ではない。  それは、今、健康福祉部長さんに文句を言っているわけじゃないんですよ。そういう福祉の分野は福祉だけで何かそういうものを解決しようと思ってもやっぱり無理なんです。ここには教育長さんもおいでますし、市長さんもおいでます。

珠洲市議会 2018-12-11 2018.12.11 平成30年第4回定例会(第2号)  本文

トライアスロンにおいて、職員が職務を執行しているときに市民から言われる「何で職員ボランティアじゃない」という言葉。なぜ、そんな言葉が出てくるのでしょうか。我々は、言葉の表面を捉えるのではなく、その中身を理解し、生かしていかなくてはなりません。議員も「何でそんなに議員が必要な。もっと減らさんとだめやろ」とか「高い金もらって」とか言われるそうです。ここの中身は「議員なんて何もしとらやろ

小松市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-12-10

自分の代でこの食の味を出せる人はいないと、こう思ったときには潔く事業を終了させるとか、逆に例えば卑近な例かもしれませんけれども塩焼きそばというのを私どもB級グルメでやっていまして大変にぎわっております。ここはいわゆる戦後でございますけれども、清ちゃんと勝ちゃっというのがありまして、固有名詞を出すのはまずいのかな。

能美市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-12-06

随分、どんな施設になるということで反響もあるようなので、いい施設を目指していただきたいと思うんですが。  いよいよ着工となったわけなんですが、新施設の名称についてどういうぐあいになるのかということをお尋ねしたいんです。  普通に考えますと、能美市立博物館、能美市立歴史民俗資料館、能美市立古墳資料館とか、こういった候補があるのかなと思うんですが、どのように決められていかれるんでしょうか。  

小松市議会 2018-09-14 平成30年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2018-09-14

そういった中にも、防災無線というのはすごく高価なものであって、次の市民の安心・安全のためにこう使わないかんよ、だから返してねとか、もうちょっと皆さんから返せるような仕組みの変更、またお知恵を少し出していただいて、あ、そうかそうか、俺だけの問題じゃないなというふうな、人それぞれがやさしくなれるまちというものの対策。  これ書いてあるから多分大丈夫ですって行政の方みんな言うんですよ。

金沢市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会-09月12日−03号

しかし、市場で競りにかけるからまだ適正な値段な金沢市場の役割の大切さを話していました。金沢市中央卸売市場は、北陸全体の産地や多くの消費者を視野に入れ、今後もますます期待を担う市場として存在してほしいと思うのですが、いかがでしょうか。市長の認識をお伺いいたします。  本市は、国の卸売市場整備基本方針に基づき、集荷力の向上と販売力強化を戦略の柱とする経営戦略を策定しています。

小松市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-09-10

今、大変業者の方に御無理かけていますのは、この機械は何時間、どこを走ったということを一々記録をとっていただいて請求をいただいて、そしてお金をお支払いしているというところなんですが、それが自動で計算できるようになります。いわゆる働き方改革のおまけがついてきたようなものでありまして、これも一つの業務改善になるかなと、そんなふうに思っております。  

金沢市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会-06月21日−04号

だけれども、この上保護費が削減されたらどこも削るところはもうない、どうすればいいと悲痛な声で言いました。安倍政権が取り決めた削減で、本市の生活保護世帯受給者が10月からどのような影響を受けるのかお伺いいたします。重ねて、単身高齢者の方で75歳以上の方、65歳の方が本年10月から3年間に受ける影響についてもお聞かせください。  

白山市議会 2018-06-13 平成30年  6月会議-06月13日−03号

通報装置というのは、外へ出て危ないからどうのこうのじゃなくて、学校の中へどうにもならないちょっと変質者が入り込んで大暴れしたら、じゃ、どうする。今そんなことないから、そんなこと対応しませんと。じゃ、事件が起きたら初めてやるのか。問題にならん取り組みやがいね。市長はどのように考えておるのか知らないけれども、これ、市長宛てに質問しておるからね。  正直いって、隣の能美市がやっているぞいね。

白山市議会 2018-06-12 平成30年  6月会議-06月12日−02号

市民の皆さんからは、駐車場がまだいっぱいだから、まだ行っていないというような声もよくお聞きをしました。もう通常ベースに戻っておりますので、ぜひお立ち寄りいただきたいというふうに思っております。  初めに、AEDの設置場所についてでございます。  AEDは、先ほど清水議員が申されたとおり、案内カウンターに設置をいたしております。

金沢市議会 2018-03-14 平成30年  3月 定例会-03月14日−04号

◆森一敏議員 数日前に別件である方からお電話があって、そのときに、森さん、一回聞きたいと思っていたけれど、何で金沢は宿泊税を導入すると、こういう御質問でした。この方は、別に御商売とかそういうことは無関係の方です。でも、やはり意識に引っかかっていたということかと思います。

白山市議会 2018-03-12 平成30年  3月会議-03月12日−02号

じゃ、一度考えてみるわと言いながらも、実際そういう除雪機の保管場所であるとか、誰がその除雪機を動かすのか、朝の通勤に間に合うように除雪機を動かす当番ってどうするとか、こういういろいろな諸問題によって、現実はすごくいい助成金ではあるんですけれども、たくさん利用するに至ってはいないのではないか。必ずしもこの除雪機の補助というものが全てを満たしているわけではないと感じております。  

小松市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2018-03-07

今の除雪状況がどうなっとる、全然わからん。そういった声も聞かされました。  こういった対応に、本当に今、本市は非常に対応が僕は早いと思っています。そのことも踏まえて、今後しっかりICT技術というものをうまく活用しながら、ホームページ等で発信していける、いいんじゃないかなと思います。  

小松市議会 2017-12-15 平成29年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2017-12-15

小松の特徴といいましょうか、金沢は金沢、能美市は能美市、小松小松市で、こういう幼児保育をしたいというようなことがあんまりなかったような気がするんです。ですから、研修もいいんですけれども、この研修を受けたからレベルアップするということよりも、僕は今のこの小松市の保育所、今、こども園になりましたけれども、大体が。しかし、ゼロ歳児から今入れるようになりました。ゼロ歳児から入れる。

能美市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2017-12-06

ただ、能美市のキャラクターは以前より、のみまるくのみんちゃん、九谷のくーちゃんなどがあると聞いており、公式キャラクターではないというものの、今後、これらのキャラとの取り組みをどのように考えていくのか心配もしておりますが、例えばトリオやカルテットとして演出を考えても楽しいのではないかと思います。  

珠洲市議会 2017-09-19 2017.09.19 平成29年第3回定例会(第2号)  本文

質問であり、台風アートとの兼ね合いから、この9月、10月の時期というものは、私の考えではいかがなものか、今後もこういう時期に合わせて、重ねて、キリコ祭り、「よばれ」とやっていかれるのか、アート作品ならアート作品で切り離すような考え、当分、今、この開催中に、北川フラムさんがおられる中で、市長にどうのこうの言うのはおかしいんですけども、できましたら、市長のお考えが、「そうですね、私も台風を大変心配した

小松市議会 2017-09-12 平成29年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2017-09-12

最初は学校の先生したけれども、次はものづくりの会社のまた設計者になると、そういうことが求められる時代になったんですね。これは次の世代への年金の問題だとかいうのもございますので、これがいわゆる学び直し、リカレントといいます。これは小松短期大学でもこの言葉を使ってずっとやってきておりまして、今度、公立大学も同じ考え方でございます。人生は2回勉強すると、ということです。