野々市市議会 > 2018-03-23 >
03月23日-04号

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  1. 野々市市議会 2018-03-23
    03月23日-04号


    取得元: 野々市市議会公式サイト
    最終取得日: 2021-06-12
    平成30年  3月 定例会(第1回)      ----------------------------- △開議   3月23日午後2時00分開議               出席議員15名 ○議長(早川彰一議員) これより本日の会議を開きます。 出席議員は定足数に達していますので、休会前に引き続き会議を開きます。      ----------------------------- △会議時間の延長 ○議長(早川彰一議員) あらかじめ会議時間の延長をしておきます。      ----------------------------- △議長諸報告 ○議長(早川彰一議員) 議事日程はお手元に配付のとおりです。      ----------------------------- △発言の一部取り消し ○議長(早川彰一議員) 土田友雄議員から、3月14日の本会議における発言について、会議規則第66条の規定により、その一部を取り消したい旨の申し出がありました。 土田友雄議員から発言を求められておりますので、発言を許します。 13番議員、土田友雄議員。   〔13番(土田友雄議員)登壇〕 ◆13番(土田友雄議員) 3月14日の本会議における私の発言のうち、その一部に不穏当な発言があり、関係する皆様方に大変なご迷惑をおかけしたことを深くおわび申し上げます。 なお、該当する部分の発言を取り消していただきたく、申し出をいたします。 よろしくお願いいたします。 ○議長(早川彰一議員) お諮りします。土田友雄議員からの申し出のとおり、発言の一部を取り消すことにご異議ありませんか。   〔「異議なし」と言う者あり〕 ○議長(早川彰一議員) 異議なしと認めます。したがって、土田友雄議員からの申し出のとおり、発言の一部を取り消すことに決定しました。      ----------------------------- △議案の上程 ○議長(早川彰一議員) これから日程第1として議案第1号から議案第27号までの27件を一括して議題とします。      -----------------------------委員長報告 ○議長(早川彰一議員) これから委員長報告を行います。 各委員会に付託しました案件につきまして、委員長の報告を求めます。総務産業常任委員会委員長馬場弘勝議員。   〔総務産業常任委員長馬場弘勝議員)登壇〕 ◆総務産業常任委員長馬場弘勝議員) 総務産業常任委員会における審査の経過と結果につきまして、ご報告申し上げます。 当委員会に付託されました案件は、議案第10号野々市市部制条例等の一部を改正する条例についてを初めとする議案8件であります。 これらの案件につきまして、去る3月20日午前10時から委員全員の出席を得て委員会を開催し、総務部長を初めとする関係部課長から詳細なる説明を聴取し、慎重に審査を重ねてまいりました。 委員会審査において議論となりました主な事項について、ご報告申し上げます。 議案第13号野々市企業立地促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための固定資産税の特例に関する条例の一部を改正する条例について、この議案に関連し、野々市において周辺地域の経済を牽引するような企業を誘致できる可能性はあるのかという質問がありました。これに対して、県の計画に沿って行われた今回の法改正により、これまでの適用範囲であった製造業だけではなく、サービス業へも拡大されたことで、本市における誘致できる企業の対象範囲が広がったとの回答がありました。 以上、審査の結果、当委員会に付託されました議案第10号及び議案第11号につきましては、全員一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。 議案第13号につきましては、賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。 議案第21号から議案第25号までにつきましては、全員一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。 以上、当委員会に付託されました議案につきまして、その審査の経過と結果をご報告申し上げ、総務産業常任委員長報告を終わります。 ○議長(早川彰一議員) 教育福祉常任委員会委員長安原透議員。   〔教育福祉常任委員長安原透議員)登壇〕 ◆教育福祉常任委員長安原透議員) 教育福祉常任委員会における審査の経過と結果につきまして、ご報告申し上げます。 当委員会に付託されました案件は、議案第12号野々市国民健康保険税条例の一部を改正する条例についてを初めとする議案10件であります。 これらの案件につきまして、去る3月20日午後2時から委員全員の出席を得て委員会を開催し、教育長を初めとする関係部課長から詳細なる説明を聴取し、慎重に審査を重ねてまいりました。 その結果、当委員会に付託されました議案第12号、議案第14号から議案第20号まで、議案第26号及び議案第27号につきましては、全員一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。 以上、当委員会に付託されました議案につきまして、その審査の経過と結果をご報告申し上げ、教育福祉常任委員長報告を終わります。 ○議長(早川彰一議員) 予算決算常任委員会委員長宮前一夫議員。   〔予算決算常任委員長宮前一夫議員)登壇〕
    予算決算常任委員長宮前一夫議員) 予算決算常任委員会における審査の経過と結果につきまして、ご報告申し上げます。 当委員会に付託されました案件は、議案第1号平成29年度野々市一般会計補正予算(第5号)についてを初めとする議案9件であります。 これらの案件につきまして、去る3月15日、16日、19日、20日及び22日の5日間にわたり、委員全員の出席を得て委員会及び分科会を開催し、教育長及び関係部課長から詳細なる説明を聴取し、審査を重ねてまいりました。 委員会審査において議論となりました主な事項について、ご報告申し上げます。 議案第4号平成30年度野々市一般会計予算については、総務部所管の予算において、防災行政無線屋外拡声子局移設についての質疑が行われ、移設場所は柳町地内であり、移設理由は現在設置されている柳町集会所の移設に伴うものであるとの説明がありました。 企画振興部所管の予算においては、コミュニティリビング創出プロジェクトとの関連で、中央地区整備事業民間商業施設整備状況についての質疑が行われ、施設の機能や運営内容については現在調整中であるとの説明がありました。 健康福祉部所管の予算においては、(仮称)御園児童クラブ建設補助事業についての質疑が行われ、建設場所は稲荷2丁目、稲荷北公園の向かい側であり、定員は160名であるとの説明がありました。 産業建設部所管の予算においては、本町4丁目駐車場暫定整備工事についての質疑が行われ、交差点に近い駐車場であることから、出入り口や交通への安全対策を十分考慮し、また安全管理についても配慮して整備を進めていくとの説明がありました。 教育文化部所管の予算においては、部活動指導員配置事業についての質疑が行われ、実施時期については、新年度早々の実施を考えており、現在、人選を含めた準備を進めているとの説明がありました。 分科会においては、のっティの夏期限定小学生無料乗継券とカレード限定無料乗継券についての質疑が行われ、平成30年度は2つの回数券が混在することがないように、地域公共交通協議会で協議をしながら改善をした形で実施をしていきたいとの説明がありました。 その結果、当委員会に付託されました議案第1号から議案第3号までにつきましては、全員一致をもって、議案第4号から議案第7号までにつきましては、賛成多数をもって、議案第8号及び議案第9号につきましては、全員一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。 以上、当委員会に付託されました議案につきまして、その審査の経過と結果をご報告申し上げ、予算決算常任委員会委員長報告を終わります。      -----------------------------委員長報告に対する質疑 ○議長(早川彰一議員) これから委員長報告に対する質疑を行います。 質疑ありませんか。   〔「なし」と言う者あり〕 ○議長(早川彰一議員) 質疑なしと認めます。 これで委員長報告に対する質疑を終わります。      ----------------------------- △討論 ○議長(早川彰一議員) これから討論を行います。 討論の通告を受けておりますので、発言を許します。15番、岩見博議員。   〔15番(岩見博議員)登壇〕 ◆15番(岩見博議員) 議案の表決に当たり討論を行います。 議案第4号、議案第5号、議案第6号、議案第7号、議案第13号、議案第15号、議案第16号、議案第19号、議案第20号及び議案第26号の以上10議案について、いずれも反対です。 まず、議案第4号についてですが、日本年金機構からデータ入力の業務を委託された会社が契約に違反して、およそ500万人分の個人情報を中国の業者に渡し入力業務を任せていたことがわかりました。今のところ、中国の業者から個人情報が外部に流出した事実は確認されていないということですが、国民の個人情報地球規模でどこから流出してもおかしくない危険性を示した事件ではないでしょうか。 マイナンバー登録制度は、直ちに廃止する以外に国民の個人情報を守ることはできないことを申し上げておくものであります。 中央地区地域交流拠点施設整備事業にかかわっては、いまだに商業施設に何が入るのか決まっていません。そんな計画に市民の税金をつぎ込むなどもってのほかです。しかも、商売が成り立つのか、地域住民が望む商売なのかもわかりません。すぐに取り壊す2丁目一番街ビルを6億4,000万円で買い、移転補償費など合わせて13億円もの税金をつぎ込んだ上でのことです。 本町4丁目の駐車場用地の購入・整備でも、観光バスも入れない危険極まりない場所とわかっていながら、「にぎわい創出」と理由づけて大切な市民の税金を使う、こんな税金の使い方は直ちにやめるべきです。 障害者福祉では、障害福祉サービス利用者が65歳になると介護保険制度の利用が優先されます。それによるサービスの打ち切り、縮小とともに、非課税世帯利用料がそれまでの無料が定率負担となり、障害者の尊厳を脅かすものとなっています。共生型サービスの実施は、介護保険事業所障害福祉サービスの指定を受けやすくし、障害福祉サービス事業所介護保険による訪問、通所介護事業所等居宅サービスの指定を受けやすくし、65歳を超えても同じ事業所を利用できるようにするものでありますが、介護保険制度の利用が優先の問題を解決するものではありません。 不要不急の事業に大切な税金を使う一方で、市民の命と健康を守るために必要な国民健康保険特別会計への法定外繰り入れをしようともしない、このような予算には賛成できません。 国民健康保険制度が4月から都道府県化されます。それに合わせて、本市では保険税賦課算出基準となる資産割を段階的に廃止するということで当面は税額が引き下げられますが、それでも県内トップクラス保険税負担が強いられていることには変わりはありません。 しかも、引き下げもいつまで続くのか保証はありません。国庫負担割合をふやすことを求めない、法定外繰り入れもしないということになれば、受益者負担の名のもと、かわりの財源を所得割、均等割、平等割のいずれかに求めていくことになってしまいます。しかも、応能割、応益割の平準化をさらに進めるということでは、低所得者扶養家族、子どもが多い世帯ほど家計に占める保険税負担割合がより一層強化される危険がなくなったことではないことを指摘しておくものであります。 議案第16号は、既に明らかなように、都道府県化で国、県の権限が大きくなる一方で、野々市市という団体自治が侵害され、市民のための市政が遠のくことになることであり、その結果、市は税徴収の役割だけを担うことになってしまうことを指摘しておくものであります。 後期高齢者医療制度は、国民を年齢で区切り、高齢者を別枠の医療保険に囲い込んで負担増と差別を押しつける悪法であります。2008年の制度導入後、既に4回にわたる保険料値上げが強行されました。ところが、安倍政権は、制度の定着を理由に特例軽減を撤廃していくことを決め、2017年度から、元は健保の扶養家族で、75歳になったことで後期高齢者医療制度に入れられた人たちの保険料値上げが始まっています。際限のない保険料値上げ差別医療高齢者、国民に襲いかかっていることを看過できません。 後期高齢者医療制度を速やかに撤廃して、元の老人保健制度に戻し、減らされ続けた高齢者医療への国庫負担を元に戻し、保険料窓口負担の軽減を進め、高齢者が安心して医者にかかれるようにすることこそ求められていることを申し上げておくものであります。 医療、介護にかかわっては、条例改正訪問介護生活援助の報酬が引き下げられ、介護福祉士資格要件の緩和は実質的な処遇引き下げで賃金の低い新たな非正規をつくり出すものとなっていきます。また、10月から訪問回数が一定数を超えるケアプランケアマネジャーが市町村に届け出ることが義務づけられ、ケアプラン地域ケア会議にかけられることになり、生活援助サービス利用制限がかけられることの危険性があります。 地域包括ケア強化法介護型療養病床介護医療院に改編されることになりました。現行の介護型療養病床を、利用者48人に医師1人の介護型相当と、利用者100人に医師1人以上の老人福祉施設相当に区分し直し、医療機関に併設した医療を外から宅配するタイプの施設を認めるというものであります。 既に現場からは人員配置サービス基準の緩和で、介護、医療の質の低下や、新たな施設が病床削減の受け皿になりかねないことへの懸念、不安が多く出されています。 既に要支援1・2と認定された人の訪問介護通所介護介護保険の給付から外され、新総合事業のガイドラインで利用者報酬単価の低い無資格者サービスに誘導し、新規の申請者には簡単な基本チェックリストで状態を判断し、要介護認定はなるだけ省略をする。利用者には自立に向けた目標を持たせて介護サービスから卒業させるなどの手法を使い、給付の効率化を目指すよう自治体に求めていますが、より一層市民から医療、介護を奪うことになる条例改正と予算に反対するものであります。 介護保険制度は、18年前、「家族介護から社会で支える介護へ」というスローガンを掲げて導入されましたが、実際には要介護度に応じてサービスの内容や支給額が制限され、スタート当初から「保険あって介護なし」と言われてきたことが現実になっています。 利用者家族を苦しめる介護保険制度から、国の責任でいざというときに使える介護保険制度にすること、市は市民の立場に立って行うことを強く申し上げておくものであります。 議案第13号は、固定資産税免除対象業種を拡大するものであり、反対であります。 以上、討論を終わります。 ○議長(早川彰一議員) 1番、五十川員申議員。   〔1番(五十川員申議員)登壇〕 ◆1番(五十川員申議員) 私は、議案第4号から議案第7号まで、議案第13号、議案第15号、議案第16号、議案第19号、議案第20号及び議案第26号について、それぞれ原案に賛成の立場から討論を行います。 初めに、議案第4号平成30年度野々市一般会計予算についてでありますが、平成26年度より整備が進められてまいりました野々市中央地区整備事業最終年度に当たり、新中央公民館市民活動センターなどの機能を備えた複合施設の建設に係る整備費用が配分されております。 また、放課後児童クラブ施設の新設に係る費用や保育士等待遇改善の費用、子育て環境充実のための費用が配分されるなど、将来へのまちづくり市民サービスの向上につながる予算であることから、適正なものと認め、原案に賛成であります。 次に、議案第5号平成30年度野々市国民健康保険特別会計予算についてでありますが、保険税収納率向上対策に取り組むとともに、予防は最大の医療と位置づけ、生活習慣病等早期発見のための特定健康診査特定保健指導を実施するなど、市民の健康と平成30年度からの国民健康保険制度改正による保険財政安定化に配慮された予算となっていることから、適正なものと認め、原案に賛成であります。 次に、議案第6号平成30年度野々市後期高齢者医療特別会計予算についてであります。 制度開始以来、石川県後期高齢者医療広域連合が賦課する保険料収納業務は適切に行われており、脳ドックの補助や特定健診などの保健事業についても的確に実施されるなど、高齢化に伴う医療費の増加に対し、安定的な給付の確保を図る予算となっていることから、適正なものと認め、原案に賛成であります。 次に、議案第7号平成30年度野々市介護保険特別会計予算についてでありますが、要介護・要支援認定者が利用する介護保険サービスに係る保険給付費や、団塊の世代が後期高齢者となる2025年に向けた地域包括ケアシステムの構築を推進するために必要な予算であることから、適正なものと認め、原案に賛成であります。 次に、議案第13号野々市企業立地促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための固定資産税の特例に関する条例の一部を改正する条例についてでありますが、法令の改正に伴い所要の改正を行うもので、引き続き地域経済を支える地元企業の活躍を支援するため、適正なものと認め、原案に賛成であります。 次に、議案第15号野々市地域包括支援センターの人員及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例についてでありますが、地域包括支援センター組織改編及び介護保険法施行の規則の一部改正に伴うものであり、原案に賛成であります。 次に、議案第16号野々市国民健康保険条例の一部を改正する条例についてであります。 平成30年度からの国民健康保険制度改正では、石川県から保険者となり、安定的な財政運営や効率的な事業運営の確保等、国保運営の中心的な役割を担い、制度の安定化を図るためにも適正なものと認め、原案に賛成であります。 次に、議案第19号野々市指定地域密着型サービス事業者等の指定に関する基準を定める条例の一部を改正する条例についてでありますが、地域包括ケアシステムの強化のための介護保険法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係省令の改正に伴うものであり、原案に賛成であります。 次に、議案第20号野々市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準を定める条例等の一部を改正する条例についてであります。 指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準等の一部を改正する省令の施行及びその他関係する法令の改正に伴うものであり、原案に賛成であります。 最後に、議案第26号野々市指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営に関する基準等を定める条例についてでありますが、いわゆる医療介護総合確保推進法の施行による介護保険法の一部改正に伴うものであり、原案に賛成であります。 以上、議案第4号から議案第7号まで、議案第13号、議案第15号、議案第16号、議案第19号、議案第20号、及び議案第26号に対し、賛成の意を表明し、討論を終わります。 ○議長(早川彰一議員) ほかに討論ありませんか。   〔「なし」と言う者あり〕 ○議長(早川彰一議員) 討論なしと認めます。 これで討論を終わります。      ----------------------------- △表決 ○議長(早川彰一議員) これから表決を行います。 議案第1号から議案第3号までの3件について一括して採決します。 各案に対する委員長の報告は可決です。各案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立全員です。したがって、議案第1号から議案第3号までの3件は委員長の報告のとおり可決されました。 ○議長(早川彰一議員) 議案第4号について採決します。 本案に対する委員長の報告は可決です。本案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立多数です。したがって、議案第4号は委員長の報告のとおり可決されました。 ○議長(早川彰一議員) 議案第5号について採決します。 本案に対する委員長の報告は可決です。本案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立多数です。したがって、議案第5号は委員長の報告のとおり可決されました。 ○議長(早川彰一議員) 議案第6号について採決します。 本案に対する委員長の報告は可決です。本案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立多数です。したがって、議案第6号は委員長の報告のとおり可決されました。 ○議長(早川彰一議員) 議案第7号について採決します。 本案に対する委員長の報告は可決です。本案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立多数です。したがって、議案第7号は委員長の報告のとおり可決されました。 ○議長(早川彰一議員) 議案第8号から議案第12号までの5件について一括して採決します。 各案に対する委員長の報告は可決です。各案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立全員です。したがって、議案第8号から議案第12号までの5件は委員長の報告のとおり可決されました。 ○議長(早川彰一議員) 議案第13号について採決します。 本案に対する委員長の報告は可決です。本案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立多数です。したがって、議案第13号は委員長の報告のとおり可決されました。 ○議長(早川彰一議員) 議案第14号について採決します。 本案に対する委員長の報告は可決です。本案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立全員です。したがって、議案第14号は委員長の報告のとおり可決されました。 ○議長(早川彰一議員) 議案第15号について採決します。 本案に対する委員長の報告は可決です。本案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立多数です。したがって、議案第15号は委員長の報告のとおり可決されました。 ○議長(早川彰一議員) 議案第16号について採決します。 本案に対する委員長の報告は可決です。本案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立多数です。したがって、議案第16号は委員長の報告のとおり可決されました。 ○議長(早川彰一議員) 議案第17号及び議案第18号の2件について一括して採決します。 各案に対する委員長の報告は可決です。各案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立全員です。したがって、議案第17号及び議案第18号の2件は委員長の報告のとおり可決されました。 ○議長(早川彰一議員) 議案第19号について採決します。 本案に対する委員長の報告は可決です。本案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立多数です。したがって、議案第19号は委員長の報告のとおり可決されました。 ○議長(早川彰一議員) 議案第20号について採決します。 本案に対する委員長の報告は可決です。本案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立多数です。したがって、議案第20号は委員長の報告のとおり可決されました。 ○議長(早川彰一議員) 議案第21号から議案第25号までの5件について一括して採決します。 各案に対する委員長の報告は可決です。各案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立全員です。したがって、議案第21号から議案第25号までの5件は委員長の報告のとおり可決されました。 ○議長(早川彰一議員) 議案第26号について採決します。 本案に対する委員長の報告は可決です。本案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立多数です。したがって、議案第26号は委員長の報告のとおり可決されました。 ○議長(早川彰一議員) 議案第27号について採決します。 本案に対する委員長の報告は可決です。本案は委員長の報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。   〔賛成者起立〕 ○議長(早川彰一議員) 起立全員です。したがって、議案第27号は委員長の報告のとおり可決されました。      ----------------------------- △議会閉会中の継続審査 ○議長(早川彰一議員) これから日程第2として議会運営委員会及び各常任委員会の閉会中の継続審査の件を議題とします。 議会運営委員長及び各常任委員長から審査中の件につき、お手元に配付のとおり継続審査の申し出がありました。 お諮りします。各委員長からの申し出のとおり、閉会中の継続審査とすることにご異議ありませんか。   〔「異議なし」と言う者あり〕 ○議長(早川彰一議員) 異議なしと認めます。したがって、各委員長からの申し出のとおり閉会中の継続審査とすることに決定しました。      ----------------------------- △休憩 ○議長(早川彰一議員) 暫時休憩します。再開は午後2時45分とします。  午後2時33分休憩      ----------------------------- △再開   午後2時45分再開 ○議長(早川彰一議員) 休憩前に引き続き会議を開きます。      -----------------------------議事日程の追加 ○議長(早川彰一議員) 副議長より辞職の申し出があります。 お諮りします。副議長の辞職の件についてを日程に追加し、第4号の追加日程、追加日程第1として議題とすることにご異議ありませんか。   〔「異議なし」と言う者あり〕 ○議長(早川彰一議員) 異議なしと認めます。したがって、副議長辞職の件についてを日程に追加し、第4号の追加日程、追加日程第1として議題とすることに決定しました。      ----------------------------- △副議長の辞職 ○議長(早川彰一議員) 副議長辞職の件についてを議題とします。 地方自治法第117条の規定によって、辻信行議員の退場を求めます。   〔10番(辻信行議員)退場〕 ○議長(早川彰一議員) 副議長、辻信行議員から辞職願が提出されています。 事務局長に辞職願を朗読させます。      ----------------------------- 平成30年3月23日 野々市市議会議長 早川彰一様                     野々市市議会副議長 辻 信行                辞職願 このたび、一身上の理由により、副議長を辞職したいので許可されるよう願い出ます。      ----------------------------- ○議長(早川彰一議員) お諮りします。辻信行議員の副議長の辞職を許可することにご異議ありませんか。   〔「異議なし」と言う者あり〕 ○議長(早川彰一議員) 異議なしと認めます。したがって、辻信行議員の副議長の辞職を許可することに決定しました。 辻信行議員、入場を許可します。   〔10番(辻信行議員)入場〕      ----------------------------- △前副議長退任挨拶 ○議長(早川彰一議員) 辻信行議員から発言の申し出がありますので、発言を許可します。 10番、辻信行議員。   〔10番(辻信行議員)登壇〕 ◆10番(辻信行議員) 議員の皆様、そして執行部の皆様、在職中にはご協力をいただきまして、ありがとうございました。 これからも議会の改革と活性化に努めてまいりたいと思っております。よろしくお願いします。 ありがとうございました。      -----------------------------議事日程の追加 ○議長(早川彰一議員) お諮りします。以上の結果、副議長に欠員が生じましたので、直ちに副議長選挙の件を日程に追加し、第4号の追加日程、追加日程第2とすることにしたいと思います。ご異議ありませんか。   〔「異議なし」と言う者あり〕 ○議長(早川彰一議員) 異議なしと認めます。したがって、副議長選挙の件を日程に追加し、第4号の追加日程、追加日程第2とすることに決定しました。      ----------------------------- △副議長選挙 ○議長(早川彰一議員) 副議長の選挙を行います。 選挙は投票で行います。 議場の出入り口を閉めます。   〔議場閉鎖〕 ○議長(早川彰一議員) ただいまの出席議員は15人です。 次に、立会人を指名します。会議規則第31条第2項の規定により、立会人に4番、安原透議員、5番、宮前一夫議員を指名します。 投票用紙を配ります。 念のため申し上げます。投票は単記無記名です。   〔投票用紙配付〕 ○議長(早川彰一議員) 投票用紙の配付漏れはありませんか。--配付漏れなしと認めます。 投票箱を点検します。   〔投票箱点検〕 ○議長(早川彰一議員) 異状なしと認めます。 ただいまから投票を行います。事務局長が議席番号と氏名を呼び上げますので、順番に投票願います。   〔氏名点呼、投票〕 ◎議会事務局長(松野俊一君) 1番 五十川員申議員、2番 北村大助議員、3番 馬場弘勝議員、4番 安原透議員、5番 宮前一夫議員、6番 西本政之議員、7番 中村義彦議員、8番 杉林敏議員、9番 金村哲夫議員、10番 辻信行議員、12番 尾西雅代議員、13番 土田友雄議員、14番 大東和美議員、15番 岩見博議員、11番 早川彰一議員。 ○議長(早川彰一議員) 投票漏れはありませんか。--投票漏れなしと認めます。 投票を終わります。 開票を行います。4番、安原透議員、5番、宮前一夫議員、開票の立ち会いをお願いします。   〔開票〕 ○議長(早川彰一議員) 選挙の結果を報告します。 投票総数15票、有効投票15票、無効投票0票です。有効投票のうち、    西本政之議員   10票、    杉林敏議員    4票、    岩見博議員    1票、以上のとおりです。 この選挙の法定得票数は4票です。したがって、西本政之議員が副議長に当選されました。 議場の出入り口を開きます。   〔議場開鎖〕 ○議長(早川彰一議員) ただいま副議長に当選されました西本政之議員が議場におられます。会議規則第32条第2項の規定により当選告知をいたします。      ----------------------------- △副議長就任挨拶 ○議長(早川彰一議員) 6番、西本政之議員。   〔6番(西本政之議員)登壇〕 ◆6番(西本政之議員) 皆様のご支持をいただき、副議長に選任されました。責任の重さを痛感し、身の引き締まる思いで副議長の任に当たりたいと思います。 議長を支え、議会の活性化、議会改革にも引き続き取り組んでまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 ありがとうございました。      ----------------------------- △休憩 ○議長(早川彰一議員) 暫時休憩します。再開は午後3時10分とします。  午後3時00分休憩      ----------------------------- △再開   午後3時10分再開 ○議長(早川彰一議員) 休憩前に引き続き会議を開きます。      ----------------------------- △議長諸報告 ○議長(早川彰一議員) これから第4号の追加日程2、追加日程第1として、諸報告を行います。 議会運営委員の西本政之議員から議会運営委員の辞任願の提出があり、委員会条例第10条の2の規定により許可いたしましたので、ご報告いたします。      -----------------------------議事日程の追加 ○議長(早川彰一議員) お諮りします。議会運営委員に欠員が生じましたので、議会運営委員の選任の件を日程に追加し、第4号の追加日程2、追加日程第2として議題とすることにご異議ありませんか。   〔「異議なし」と言う者あり〕 ○議長(早川彰一議員) 異議なしと認めます。したがって、議会運営委員の選任の件を日程に追加し、第4号の追加日程2、追加日程第2とすることに決定しました。      ----------------------------- △議会運営委員の選任 ○議長(早川彰一議員) 議会運営委員の選任の件を議題とします。 お諮りします。議会運営委員の選任については、委員会条例第5条第1項の規定により、辻信行議員を指名したいと思います。ご異議ありませんか。   〔「異議なし」と言う者あり〕 ○議長(早川彰一議員) 異議なしと認めます。したがって、ただいま指名しました辻信行議員を議会運営委員に選任することに決定いたしました。      -----------------------------議事日程の追加 ○議長(早川彰一議員) 次に、総務産業常任委員の馬場弘勝議員から教育福祉常任委員に、教育福祉常任委員の北村大助議員から総務産業常任委員に、並びに総務産業常任委員の西本政之議員から教育福祉常任委員に、教育福祉常任委員の辻信行議員から総務産業常任委員に、それぞれ常任委員会の所属を変更したいとの申し出があります。 お諮りします。常任委員の所属変更の件を日程に追加し、第4号の追加日程2、追加日程第3とすることにご異議ありませんか。   〔「異議なし」と言う者あり〕 ○議長(早川彰一議員) 異議なしと認めます。したがって、常任委員の所属変更の件を日程に追加し、第4号の追加日程2、追加日程第3とすることに決定しました。      ----------------------------- △常任委員の所属変更 ○議長(早川彰一議員) 常任委員の所属変更の件を議題とします。 お諮りします。委員会条例第5条第2項の規定により、馬場弘勝議員、北村大助議員、西本政之議員、辻信行議員からの申し出のとおり、それぞれ常任委員会の所属を変更することにご異議ありませんか。   〔「異議なし」と言う者あり〕 ○議長(早川彰一議員) 異議なしと認めます。したがって、申し出のとおり、それぞれ常任委員会の所属を変更することに決定しました。      -----------------------------委員長互選 ○議長(早川彰一議員) 以上の結果、総務産業常任委員長に欠員が生じましたので、総務産業常任委員会において委員長を互選し、議長に報告願います。      ----------------------------- △休憩 ○議長(早川彰一議員) 暫時休憩します。再開は午後3時20分とします。  午後3時13分休憩      ----------------------------- △再開   午後3時20分再開
    ○議長(早川彰一議員) 休憩前に引き続き会議を開きます。      -----------------------------委員長互選結果報告 ○議長(早川彰一議員) 報告いたします。委員会条例第6条第2項の規定に基づき、総務産業常任委員会において委員長の互選が行われた結果、総務産業常任委員会委員長に北村大助議員が互選されましたので、報告します。      ----------------------------- △閉議・閉会 ○議長(早川彰一議員) これで、本日の日程は全部終了しました。 以上をもって今議会の議事全部を終了いたしました。 これにて会議を閉じます。 平成30年第1回野々市市議会定例会を閉会します。  午後3時21分 閉会-別紙-          閉会中の継続審査申出書・議会運営委員会   議会の運営に関する事項   議会の会議規則委員会に関する条例等に関する事項   議長の諮問に関する事項・総務産業常任委員会   総務部、企画振興部、産業建設部、会計課、議会事務局及び監査委員の所管に属する事項並びに公営企業に関する事項・教育福祉常任委員会   健康福祉部及び教育委員会の所管に属する事項・予算決算常任委員会   予算及び決算に関する事項-別紙-        議会運営委員会 委員名一覧                    (平成30年3月23日選任)┌―――――┬――――┬―――――――┬―――――――――――┐|正副委員長|議席番号|  氏 名  |    備 考    |├―――――┼――――┼―――――――┼―――――――――――┤|  ◯  | 2  | 北村大助  |           |├―――――┼――――┼―――――――┼―――――――――――┤|     | 3  | 馬場弘勝  |           |├―――――┼――――┼―――――――┼―――――――――――┤|     | 5  | 宮前一夫  |           |├―――――┼――――┼―――――――┼―――――――――――┤|  ●  | 7  | 中村義彦  |           |├―――――┼――――┼―――――――┼―――――――――――┤|     | 8  | 杉林 敏  |           |├―――――┼――――┼―――――――┼―――――――――――┤|     | 10  | 辻 信行  |西本政之議会運営委員の||     |    |       |辞任に伴う欠員の補充 |└―――――┴――――┴―――――――┴―――――――――――┘  ● 委員長    ◯ 副委員長-別紙-       各常任委員会 委員名一覧                 (平成30年3月23日選任)┌―――――――┬―――――┬――――┬―――――――┐|所属常任委員会|正副委員長|議席番号|  氏 名  |├―――――――┼―――――┼――――┼―――――――┤|       |  ◯  | 1  | 五十川員申 ||       ├―――――┼――――┼―――――――┤|       |  ●  | 2  | 北村大助  ||       ├―――――┼――――┼―――――――┤|       |     | 5  | 宮前一夫  || 総務産業  ├―――――┼――――┼―――――――┤|       |     | 7  | 中村義彦  || 常任委員会 ├―――――┼――――┼―――――――┤|       |     | 8  | 杉林 敏  ||       ├―――――┼――――┼―――――――┤|       |     | 10  | 辻 信行  ||       ├―――――┼――――┼―――――――┤|       |     | 15  | 岩見 博  |├―――――――┼―――――┼――――┼―――――――┤|       |     | 3  | 馬場弘勝  ||       ├―――――┼――――┼―――――――┤|       |  ●  | 4  | 安原 透  ||       ├―――――┼――――┼―――――――┤|       |     | 6  | 西本政之  || 教育福祉  ├―――――┼――――┼―――――――┤|       |     | 9  | 金村哲夫  || 常任委員会 ├―――――┼――――┼―――――――┤|       |  ◯  | 12  | 尾西雅代  ||       ├―――――┼――――┼―――――――┤|       |     | 13  | 土田友雄  ||       ├―――――┼――――┼―――――――┤|       |     | 14  | 大東和美  |└―――――――┴―――――┴――――┴―――――――┘  ● 委員長    ◯ 副委員長┌―――――┬―――――――――――――――――――――――――――――――┐│招集年月日│           平成30年3月6日            |├―――――┼―――――――――――――――――――――――――――――――┤│招集の場所│           野々市市議会議事堂           |├―――――┼―――┬――――――――――――――┬―――┬――――――――┤│開閉会日時│開 議|平成30年3月23日午後2時00分|議 長|  早川彰一  |│  及び ├―――┼――――――――――――――┼―――┼――――――――┤│  宣告 │閉 会│平成30年3月23日午後3時21分|議 長|  早川彰一  |├―――――┼―――┴┬―――――┬――――┬――┴―┬―┴―――┬――――┤|出席及び │議席番号│ 氏 名 │出欠の別│議席番号│ 氏 名 │出欠の別││ 欠席議員├――――┼―――――┼――――┼――――┼―――――┼――――┤│     | 1  |五十川員申│ ◯  │ 9  |金村哲夫 │ ◯  |│     ├――――┼―――――┼――――┼――――┼―――――┼――――┤│     | 2  |北村大助 │ ◯  │ 10  |辻 信行 │ ◯  ||出席15名├――――┼―――――┼――――┼――――┼―――――┼――――┤│     | 3  |馬場弘勝 │ ◯  │ 11  |早川彰一 │ ◯  ||欠席 0名├――――┼―――――┼――――┼――――┼―――――┼――――┤│     | 4  |安原 透 │ ◯  │ 12  |尾西雅代 │ ◯  |│     ├――――┼―――――┼――――┼――――┼―――――┼――――┤│     | 5  |宮前一夫 │ ◯  │ 13  |土田友雄 │ ◯  |│     ├――――┼―――――┼――――┼――――┼―――――┼――――┤│凡例   | 6  |西本政之 │ ◯  │ 14  |大東和美 │ ◯  ||◯は出席 ├――――┼―――――┼――――┼――――┼―――――┼――――┤|▲は欠席 | 7  |中村義彦 │ ◯  │ 15  |岩見 博 │ ◯  ||×は不応招├――――┼―――――┼――――┼――――┼―――――┼――――┤|     | 8  |杉林 敏 │ ◯  │    |     |    |├―――――┴―――┬┴―――――┼――――┴―┬――┴―――┬―┴――――┤| 会議録署名議員 | 3 番  | 馬場弘勝 | 4 番  | 安原 透 |├―――――――――┼――――――┼――――――┼――――――┼――――――┤| 職務のため出席 |事務局長  | 松野俊一 |事務局長補佐| 岡山恵美 || した者の氏名  ├――――――┼――――――┼――――――┼――――――┤|         |書記    | 寺岡一彦 |      |      |├―――――┬―――┴―――┬――┴――――┬―┴―――――┬┴――――――┤│     │市長     | 粟 貴章  |       |       |│     ├―――――――┼―――――――┼―――――――┼―――――――┤|     |教育長    | 堂坂雅光  |       |       |│     ├―――――――┼―――――――┼―――――――┼―――――――┤|     |副市長    | 常田功二  |       |       |│     ├―――――――┼―――――――┼―――――――┼―――――――┤|     |総務部長   | 山口 良  |       |       |│     ├―――――――┼―――――――┼―――――――┼―――――――┤|     |企画振興部長 | 金場康宏  |       |       |│     ├―――――――┼―――――――┼―――――――┼―――――――┤|地方自治法|健康福祉部長 | 東田敏彦  |       |       |│第121条├―――――――┼―――――――┼―――――――┼―――――――┤|により説明|産業建設部長 | 西野 豊  |       |       |│のため出席├―――――――┼―――――――┼―――――――┼―――――――┤|した者の職|教育文化部長 | 大久保邦彦 |       |       |│氏名   ├―――――――┼―――――――┼―――――――┼―――――――┤|     |総務課長   | 加藤良一  |       |       |│     ├―――――――┼―――――――┼―――――――┼―――――――┤|     |財政課長   | 押田浩三  |       |       |│     ├―――――――┼―――――――┼―――――――┼―――――――┤|     |秘書広報課長 | 中田八千代 |       |       |│     ├―――――――┼―――――――┼―――――――┼―――――――┤|     |福祉総務課長 | 小川幸人  |       |       |│     ├―――――――┼―――――――┼―――――――┼―――――――┤|     |建設課長   | 北川 勝  |       |       |│     ├―――――――┼―――――――┼―――――――┼―――――――┤|     |教育総務課長 | 塩田 健  |       |       |├―――――┴―――――――┴―――――――┼―――――――┴―――――――┤| 議事日程・会議に付した議件・会議の経過 |    別紙のとおり     |└―――――――――――――――――――――┴―――――――――――――――┘ 上記会議録は議会事務局長中川登が記載したものであるが、内容に相違なきことを証するため、地方自治法第123条第2項の規定により署名する。            野々市市議会議長            野々市市議会議員            野々市市議会議員...