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  1. 小松市議会 2019-06-17
    令和元年第3回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2019-06-17


    取得元: 小松市議会公式サイト
    最終取得日: 2019-09-13
    ナビゲーションをスキップする ↓ 最初のヒットへ(全 0 ヒット) 1                令和元年第3回小松議会定例会質問一覧  (※ 17日 1~9,18日 10~15) ┌──┬─────┬──────┬──────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                  │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │      発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                  │ │  │  │一答│      │                                  │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 住民の移動手段の確保について                  │ │  │  │  │      │ (1) 免許返納件数及び公共交通の現状について            │ │  │  │  │      │  ・免許返納件数の増加の流れ                   │ │  │  │  │      │  ・その結果,移動手段の確保の重要性の高まり           │ │  │  │  │      │  ・市内バス路線の現況                      │ │  │  │  │      │  ・乗り合い交通の導入状況(市内民間団体)             │ │  │  │  │      │ (2) 乗り合い交通(デマンド交通)のメリットについて        │ │  │  │  │      │  ・車両の効率運用                        │ │  │  │  │      │  ・地域商店との連携及び地域商店への誘客             │ │1 │○ │  │竹田 良平 │  ・住民間の交流機会の増加という副次効果             │ │  │  │  │      │  ・ITシステムの導入メリット                  │
    │  │  │  │      │ (3) 市としての取り組みについて                  │ │  │  │  │      │  ・民間への取り組みに対する支援は                │ │  │  │  │      │  ・市が主導しての移動手段の確保に向けた取り組みは        │ │  │  │  │      │2 若者の声を活かしたまちづくり=学生との連携強化について     │ │  │  │  │      │ (1) 学生との連携強化について                   │ │  │  │  │      │  ・公立小松大学との連携による市の活性化(ゼミ,サークル)    │ │  │  │  │      │  ・市内および市外の高校や大学との連携による活性化のアイデア収集 │ │  │  │  │      │  ・若者も市の発展に積極的な関与を                │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 粟津温泉の活性化について                    │ │  │  │  │      │ (1) (仮称)粟津温泉交流広場の活用法は              │ │  │  │  │      │  ・今後どのようなイベントを予定しているか            │ │  │  │  │      │  ・観光者向け,温泉宿泊客向けのイベントはどうか         │ │  │  │  │      │ (2) 粟津温泉観光周遊バスについて                 │ │  │  │  │      │  ・交通手段のない宿泊客にとって必要だと思われるが,今後の復活をお│ │2 │○ │  │岡山 晃宏 │   考えか                            │ │  │  │  │      │2 ご高齢の方が元気に安心して暮らせるまちづくりへ         │ │  │  │  │      │ (1) 民生委員児童委員の現状と負担の軽減             │ │  │  │  │      │  ・民生委員児童委員のサポート体制はどのようになっているか   │ │  │  │  │      │ (2) いきいきシニア率アップに向けて                │ │  │  │  │      │  ・いきいきサロン等の活動に対する助成金の増額について      │ │  │  │  │      │ (3) 災害に強いまちへ                       │ └──┴──┴──┴──────┴──────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬──────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                  │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │      発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                  │ │  │  │一答│      │                                  │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │2 │○ │  │岡山 晃宏 │  ・公民館などの一時避難所への備蓄品の補助について        │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 里山エリア松東地区活性化に向けて                │ │  │  │  │      │ (1) 松東みどり学園開学に伴う活性化について            │ │  │  │  │      │  ・旧西尾小学校の跡地利用計画                  │ │  │  │  │      │  ・小中義務教育一貫校としての,開学メリット・特色・体制     │ │  │  │  │      │ (2) 獣肉処理加工施設に伴う活性化について             │ │3 │○ │  │東  浩一 │  ・施設の運営母体,体制について                 │ │  │  │  │      │  ・施設運営に係る採算性の見通し                 │ │  │  │  │      │2 農業林業のスマート化支援について               │ │  │  │  │      │ ・スマート農林業の現状と,今後の展開について           │ │  │  │  │      │3 小松市の日本遺産について                    │ │  │  │  │      │ ・小松市の石文化観光資源としての発信,展開について       │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 小松市のにぎわい創出について                  │ │  │  │  │      │ (1) 老若男女が楽しく集える魅力ある図書館づくりを         │ │4 │○ │  │吉田 寛治 │  ・魅力ある「まちづくり」の手だての一つとして,にぎわい創出の核と│ │  │  │  │      │   なる新たな図書館の役割について市民と共に考え,小松市の活性化の│ │  │  │  │      │   起点として検討していただきたい                │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 幼児教育保育の無償化について                 │ │  │  │  │      │ ・0歳児から2歳児の非課税世帯の利用見込みについて        │ │  │  │  │      │ ・給食費への本市の対応について                  │ │  │  │  │      │ ・無償化に伴う本市の費用負担と財源確保策について         │ │  │  │  │      │2 選挙について                          │ │  │  │  │      │ (1) 投票率アップに向けて                     │ │  │  │  │      │  ・こまつ820ステーション期日前投票所について         │ │5 │○ │  │木下 裕介 │  ・選挙公報について                       │ │  │  │  │      │  ・投票に行きたくても行けない方への対応について         │ │  │  │  │      │3 高齢運転者の安全運転支援について                │ │  │  │  │      │ ・急発進防止装置の購入支援等について               │ │  │  │  │      │ ・安全運転支援装置搭載車への買いかえ支援について         │ │  │  │  │      │4 子宮頸がん検診について                     │ │  │  │  │      │ ・現状と課題について                       │ │  │  │  │      │ ・受診率向上について                       │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 幼児教育保育料の無償化について                │ │6 │○ │  │片山瞬次郎 │ (1) 幼児教育の無償化                       │ │  │  │  │      │  ・無償化の範囲と小松市の負担割合について            │ └──┴──┴──┴──────┴──────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬──────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                  │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │      発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                  │ │  │  │一答│      │                                  │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │  ・2歳児以下への考え方について                 │ │  │  │  │      │  ・食材費に対する考え方(障がい児施設も含めて)         │ │  │  │  │      │  ・小松市の無償化にあたっての課題は何か             │ │  │  │  │      │ (2) 幼保から小1への学びの接続                  │ │  │  │  │      │  ・幼保から小1への学びの流れ                  │ │  │  │  │      │2 食品ロス削減について                      │ │  │  │  │      │ (1) 小松市の食品ロスの削減計画は,どのようになるか        │ │  │  │  │      │  ・小松市の食品ロスの推定廃棄量は,年間どれだけか        │ │  │  │  │      │  ・小松市の食品ロスの削減計画は                 │ │  │  │  │      │  ・SDGsでは「小売・消費ベルにおける世界全体の一人当たりの食│ │  │  │  │      │   品廃棄物を半減」について                   │ │  │  │  │      │  ・スマホ向けごみ分別アプリ配信は                │ │  │  │  │      │ (2) フードバンクの支援は                     │ │6 │○ │  │片山瞬次郎 │  ・フードバンクへの食品提供に係る取り扱いについて        │ │  │  │  │      │3 家庭ごみの減量化への対策について                │ │  │  │  │      │ (1) 減量化への対策                        │ │  │  │  │      │  ・減量化への対応                        │ │  │  │  │      │  ・SDGsを踏まえたごみの減量化・資源化についての所感     │ │  │  │  │      │ (2) 家庭から出る生ごみについて                  │ │  │  │  │      │  ・生ごみの年間の量は,一世帯当たりの量,年間の処理コスト    │ │  │  │  │      │  ・コンポストや電気式の生ごみ処理機の助成            │ │  │  │  │      │  ・堆肥を回収するシステム,生ごみリサイクルの循環システムについて│ │  │  │  │      │4 老後の安心のために                       │ │  │  │  │      │ (1) 「老後の安心のための」相談窓口の充実を            │ │  │  │  │      │  ・お見送り手続きデスクの反響は                 │
    │  │  │  │      │  ・任意後見制度公正証書活用等の相談窓口へ           │ │  │  │  │      │  ・老後の安心のための準備のよりどころ              │ │  │  │  │      │  ・小松市としての所感                      │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 小学校英語教育について                     │ │7 │○ │  │二木  攻 │ (1) 小学3,4年生の教育について                 │ │  │  │  │      │  ・学校・先生側の準備状況                    │ │  │  │  │      │  ・ALTの状況                         │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 「安宅」の魅力アップの進め方について              │ │8 │○ │  │円地 仁志 │ (1) 地元住民,関係者との適時,的確な協議             │ │  │  │  │      │  ・安宅の関整備費                        │ └──┴──┴──┴──────┴──────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬──────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                  │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │      発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                  │ │  │  │一答│      │                                  │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │  ・北前船歴史文化発信プロジェクト費               │ │  │  │  │      │  ・安宅公園リニューアル整備費                  │ │  │  │  │      │  ・北前船歴史通り整備について                  │ │  │  │  │      │  ・上記それぞれの内容及び協議の時期               │ │8 │○ │  │円地 仁志 │2 梯川河口導流堤改修について                   │ │  │  │  │      │ ・改修の見通し                          │ │  │  │  │      │3 プロスポーツを活かしたにぎわいづくり              │ │  │  │  │      │ (1) 石川ミリオンスターズの試合開催増の要望            │ │  │  │  │      │  ・ナイター設備使用状況                    │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 小松お旅まつり関係について                   │ │  │  │  │      │ (1) 曳山子供歌舞伎について                    │ │  │  │  │      │  ・今後の曳山及び子供歌舞伎運営について             │ │  │  │  │      │  ・橋北の曳山展示館建設について                 │ │  │  │  │      │2 小松市水防計画について                     │ │  │  │  │      │ (1) 梯川改修事業の進捗と今後の計画について            │ │  │  │  │      │  ・今年度の梯川改修事業の計画並びに予算配分及び鍋谷川八丁川改修事│ │  │  │  │      │   業の計画・予算について                    │ │  │  │  │      │  ・梯川基準水位の見直しについて                 │ │9 │○ │  │宮川 吉男 │  ・基準水位に応じた水防体制について               │ │  │  │  │      │  ・警戒レベルの運用と防災情報の発信と避難所の開設について    │ │  │  │  │      │ (2) 白江大橋周辺に住民憩いの「あずまや」の設置を         │ │  │  │  │      │ (3) 能美校下に「防災センター」建設の考えは            │ │  │  │  │      │3 東京オリンピック・パラリンピック関係について          │ │  │  │  │      │ (1) 選手に対する小松市での支援体制の考えは            │ │  │  │  │      │ (2) 記念モニュメントについて                   │ │  │  │  │      │  ・制作費としての債務負担行為とあわせて1千万円計上されているがそ│ │  │  │  │      │   の内訳は                           │ │  │  │  │      │  ・規模,設置場所・完成の予定は                 │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 消費税増税による幼児教育保育の無償化について         │ │  │  │  │      │ (1) 公立保育所と私立認定こども園等の「保育の無償化」で費用負担の持│ │  │  │  │      │  ち方について                          │ │10 │○ │  │橋本 米子 │  ・私立認定こども園等には国から補助がでるが,公立保育所等は市町村│ │  │  │  │      │   の10割負担となっている                   │ │  │  │  │      │ (2) 保育料に含まれていた給食費(副食費)は公費の負担を求める   │ │  │  │  │      │  ・もともと給食は保育の一環として位置付けられ,給食の副食費は保育│ └──┴──┴──┴──────┴──────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬──────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                  │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │      発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                  │ │  │  │一答│      │                                  │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │   料に含まれており,保育料の無償化なら当然公費でまかなうべきと思│ │  │  │  │      │   う                              │ │10 │○ │  │橋本 米子 │ (3) 幼児教育保育の無償化の財源を消費税増税で求めるべきではないと│ │  │  │  │      │  思う                              │ │  │  │  │      │  ・そもそも消費税所得の低い世帯ほど負担が大きい逆進性が強く経済│ │  │  │  │      │   的困難に苦しむ世帯をより一層追い詰める税制だ         │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 人口減少問題と少子高齢化社会における課題と対策         │ │  │  │  │      │ ・人口減少は行政地域経済など社会の活力低下を招く。どのような影響│ │  │  │  │      │  を及ぼすか。その対策は                     │ │  │  │  │      │ ・交流人口拡大に向けての観光戦略                 │ │11 │○ │  │杉林 憲治 │ ・県事業の「高度専門人材」のUIターン就職の本市における状況   │ │  │  │  │      │ ・子育て支援の状況と拡大                     │ │  │  │  │      │ ・子供貧困対策                         │ │  │  │  │      │ ・本市のいじめ,不登校の状況と対策                │ │  │  │  │      │ ・中高年の引きこもり                       │ │  │  │  │      │ ・後を絶たない高齢者交通事故                  │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 安心・安全地域づくりへ                    │ │  │  │  │      │ (1) 子どもたちの自転車運転について                │ │  │  │  │      │  ・小学校が定める自転車運転許可の学年の実態は          │ │  │  │  │      │  ・小中学校での自転車乗務の安全講習について           │ │  │  │  │      │  ・本市においての自転車による事故件数と事故事例は        │ │  │  │  │      │  ・ヘルメットの着用と購入について                │ │  │  │  │      │ (2) 登下校時の安全確保と学校内での訓練等について         │ │  │  │  │      │  ・川崎市の事件を受けての本市の対応策は             │ │  │  │  │      │  ・子ども110番とこまつ382番とのこれからの連携強化は    │ │12 │  │○ │吉村 範明 │  ・見守る方々に護身用品の携行を進めるべきだと思うが見解は    │ │  │  │  │      │  ・学校内での避難訓練についてその内容と頻度は          │ │  │  │  │      │  ・非常ベル等の点検や更新の計画について             │ │  │  │  │      │ (3) 理容生活衛生同業組合高齢者等の見守りについて        │ │  │  │  │      │  ・訪問理美容サービスの詳細について               │ │  │  │  │      │  ・利用実績について                       │ │  │  │  │      │  ・利用回数を見直すべき                     │ │  │  │  │      │  ・各店舗をふれあいサロンと位置付け子育て世代から高齢者まで全ての│ │  │  │  │      │   人が集まれる場所として働きかけてはどうか           │ │  │  │  │      │ (4) 災害時の名簿について                     │
    └──┴──┴──┴──────┴──────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬──────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                  │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │      発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                  │ │  │  │一答│      │                                  │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │  ・住民の情報に関する名簿の種類は                │ │  │  │  │      │  ・災害時における住民情報の提供方法は              │ │  │  │  │      │  ・災害時に備えて全市民データを提供してはどうか         │ │  │  │  │      │2 国際都市こまつの更なる発展を目指して              │ │  │  │  │      │ (1) 外国人の就労について                     │ │  │  │  │      │  ・本市における外国人就労数と国の内訳について          │ │  │  │  │      │  ・従事している業種は                      │ │12 │  │○ │吉村 範明 │  ・本年4月に入管法が改正されたが内容と受け入れることができる業種│ │  │  │  │      │   は                              │ │  │  │  │      │  ・ものづくりのまちである本市を外国人材受け入れに伴う課題を解消す│ │  │  │  │      │   る特別区にすべきである                    │ │  │  │  │      │ (2) 外国人のゴミ出しマナーについて                │ │  │  │  │      │  ・外国人のゴミ出しへのクレーム件数とその内容は         │ │  │  │  │      │  ・現在取り組んでいる外国人への周知方法は            │ │  │  │  │      │  ・改正入管法によって多国化が考えられるが今後の対応と対策は   │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 ふるさと納税の新たな取り組みについて              │ │  │  │  │      │ ・個人版ふるさと納税の寄附額の推移                │ │  │  │  │      │ ・返礼品の傾向                          │ │  │  │  │      │ ・今月からの新制度運用に向け基準見直しはあったのか        │ │  │  │  │      │ ・返礼品メニューの一つである「みまもりサービス」の概要と実績   │ │  │  │  │      │ ・これからは心の返礼品(思いやり型返礼品)のメニューを充実させるこ│ │  │  │  │      │  とが何よりも小松市のアピールになるのではないか         │ │  │  │  │      │2 まちのにぎわい活性化策と買い物弱者を結びつけるために      │ │  │  │  │      │ ・小松市が現在行っている買い物弱者対策は             │ │13 │  │○ │吉本慎太郎 │ ・まちの衰退=買い物弱者の増加という図式を転換          │ │  │  │  │      │  (提言)両者を結びつけるためにタクシーチケットやワゴン車サービス│ │  │  │  │      │   の安価な供給が出来ないか                   │ │  │  │  │      │ ・免許証の自主返納の支援品,ふるさと納税の返礼品に付け加えてはどう│ │  │  │  │      │  か                               │ │  │  │  │      │3 救急件数の増加について                     │ │  │  │  │      │ ・この10年で救急件数が約1,000件増加しているその内訳は   │ │  │  │  │      │ ・今後,このペースで増加すると思われるが,救急車の適正な利用の対応│ │  │  │  │      │  はどうなっているのか                      │ │  │  │  │      │4 SDGsの推進について                     │ │  │  │  │      │ ・世界共通の「持続可能な開発目標」を小松行政として取り組む意義と│ └──┴──┴──┴──────┴──────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬──────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                  │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │      発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                  │ │  │  │一答│      │                                  │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │13 │  │○ │吉本慎太郎 │  は                               │ │  │  │  │      │ ・市民への普及と認知意識共有を                │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 平成30年度(2018年度)補正予算概要説明書について     │ │  │  │  │      │ (1) 3月31日付け専決補正について                │ │  │  │  │      │  ・歳出道路整備費減額の△81,000千円。特別道路整備費減額の│ │  │  │  │      │   △140,000千円とある。この2つの整備費について詳細に説明│ │  │  │  │      │   を。そしてその要因は                     │ │  │  │  │      │  ・平成31年度(令和元年度)はどうなるのか           │ │  │  │  │      │  ・国・県に対して,どう要求をするのか              │ │  │  │  │      │  ・島田・蛭川線について                     │ │  │  │  │      │ (2) 市道認定について(平成26年2月請願)            │ │14 │  │○ │宮西 健吉 │  ・本市の市道は何kmあるのか                  │ │  │  │  │      │  ・その内,幅員が6m無い市道は何kmあるのか          │ │  │  │  │      │  ・本市の市道の要綱は                      │ │  │  │  │      │  ・このルールについて                      │ │  │  │  │      │  ・ルールに合致した請願があった場合,どう対応するのか      │ │  │  │  │      │2 お旅まつりでの曳山子供歌舞伎について              │ │  │  │  │      │ (1) 曳揃えについて                        │ │  │  │  │      │  ・八基曳揃えが六基曳揃えになった理由は             │ │  │  │  │      │  ・今後の対応は                         │ │  │  │  │      │ (2) 日本こども歌舞伎まつりin小松について            │ │  │  │  │      │  ・今後のあり方について                     │ ├──┼──┼──┼──────┼──────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 日の出病院跡地について                     │ │  │  │  │      │ (1) 駅周辺の駐車場不足対策だったのでは              │ │15 │  │○ │川崎 順次 │  ・駐車場の不足で確保したのになぜマンションなのか        │ │  │  │  │      │  ・以前から,マンション建設有りきだったのでは          │ │  │  │  │      │  ・取得金額は,解体費用はどこが                 │ │  │  │  │      │  ・登記はいつ,どのように                    │ └──┴──┴──┴──────┴──────────────────────────────────┘ Copyright © Komatsu City Council, All rights reserved. ↑ ページの先頭へ...