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  1. 小松市議会 2019-03-04
    平成31年第1回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2019-03-04


    取得元: 小松市議会公式サイト
    最終取得日: 2019-11-20
    ナビゲーションをスキップする ↓ 最初のヒットへ(全 0 ヒット) 1                平成31年第1回小松議会定例会質問一覧  (※ 4日 1~5,5日 6~12,6日 13~16) ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                   │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 平成31年度当初予算案について                  │ │  │  │  │      │ (1) 市税収入の見通し                        │ │  │  │  │      │  ・増額計上された市税収入,特に法人市民予算計上額の確保の見通し │ │  │  │  │      │  ・現在の景況や企業業績等の判断                  │ │  │  │  │      │ (2) 市債残高改善の次なる目標                    │ │  │  │  │      │  ・市債残高は10年間で目標を超える圧縮見込みであり,その効果も現 │ │  │  │  │      │   れてきているが「NEXT10年ビジョン」におけるさらに高い目標 │ │  │  │  │      │   の達成見通し                          │ │  │  │  │      │  ・財政健全化とまちづくりに必要となる投資とのバランス       │ │  │  │  │      │ (3) 重点政策について                        │ │  │  │  │      │  ・予算編成に当たり特に重視した点や重点政策            │
    │  │  │  │      │2 安心・安全なまちづくりについて                  │ │  │  │  │      │ (1) 児童高齢者の虐待防止について                 │ │  │  │  │      │  ・市の実態                            │ │  │  │  │代表質問  │  ・学校での対策                          │ │1 │○ │  │会派自民  │  ・高齢者詐欺被害対策                      │ │  │  │  │浅野 清利 │ (2) 避難行動要支援者の災害への備え                 │ │  │  │  │      │  ・避難行動要支援者名簿の活用                   │ │  │  │  │      │  ・避難者の課題                          │ │  │  │  │      │  ・地域の「絆」「福祉力」の向上策                 │ │  │  │  │      │3 農業関係について                         │ │  │  │  │      │ ・次世代の農業の担い手,後継者の育成・支援について         │ │  │  │  │      │ ・小規模な農家でも経営可能な仕組みと支援について          │ │  │  │  │      │ ・農業における雇用の状況について                  │ │  │  │  │      │4 総合美術館建設について                      │ │  │  │  │      │ ・小松市がレベルの高い文化都市を目指すのであれば,国宝,重文を展示 │ │  │  │  │      │  出来る一級美術館を                        │ │  │  │  │      │5 小松空港第2滑走路について                    │ │  │  │  │      │ ・国際線の利用が好調であり,国が2030年に6,000万人の訪日外 │ │  │  │  │      │  国人誘客構想を実現するためにも,地方空港が重要視されるので早く第 │ │  │  │  │      │  2滑走路のビジョン作りを                     │ │  │  │  │      │ ・北陸エアターミナルビルの建て替えについて             │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                   │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 平成31年度当初予算について                   │ │  │  │  │      │ ・一般会計の歳入市税について                    │ │  │  │  │      │ ・自主財源について                         │ │  │  │  │      │ ・市債依存度について                        │ │  │  │  │      │2 地域議会の設立推進に向けて                   │ │  │  │  │      │ ・財政支援について                         │ │  │  │  │      │ ・活動支援について                         │ │  │  │  │      │ ・運営支援について                         │ │  │  │  │代表質問  │3 松東みどり学園の指針について                   │ │2 │○ │  │自民党こまつ│ ・目指す学校像とは                         │ │  │  │  │宮西 健吉 │ ・小中連携,一貫教育学校運営について               │ │  │  │  │      │ ・特色ある教育活動について                     │ │  │  │  │      │4 こまつ五彩ブランド推進費について                 │ │  │  │  │      │ ・CERABO KUTANIについて                │ │  │  │  │      │5 幼児教育保育の無償化と子育て環境の充実について         │ │  │  │  │      │ ・幼児教育保育の無償化について                  │ │  │  │  │      │ ・本市の児童センターについて                    │ │  │  │  │      │6 (公社)小松シルバー人材センターについて            │ │  │  │  │      │ ・なぜ旧中海保育所施設に移転するのか               │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 北陸新幹線小松開業の効果を最大限に引き出す活性化策        │ │  │  │  │      │ (1) 小松空港周辺のまちづくりについて                │ │  │  │  │      │  ・商業施設の誘致に加え,老朽化した南加賀公設地方卸売市場の移転  │ │3 │○ │  │南藤 陽一 │ (2) 東京オリンピック・パラリンピック後のスポーツ振興策について   │ │  │  │  │      │  ・「見る」「支える」スポーツの推進                │ │  │  │  │      │ (3) 産業観光について                        │ │  │  │  │      │  ・修学旅行の誘致                         │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 NEW臨空ゾーンの活用について                  │ │  │  │  │      │ (1) 安宅新地区土地区画整理事業について               │ │  │  │  │      │  ・現在の状況と今後のスケジュールについて             │ │  │  │  │      │ (2) 小松空港ICの構想について                   │ │4 │○ │  │新田 寛之 │  ・小松市の今後50年を生かすためにも整備すべきである       │ │  │  │  │      │2 安宅公園リニューアル整備費について                │ │  │  │  │      │ ・どのような公園を目指すのか                    │ │  │  │  │      │3 白砂青松再生費について                      │ │  │  │  │      │ ・事業の趣旨について                        │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                   │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │4 市営木曽町住宅について                      │ │  │  │  │      │ ・今後の計画について                        │ │  │  │  │      │5 結婚支援について                         │ │4 │○ │  │新田 寛之 │ ・マルA大作戦の実績と成果について                 │ │  │  │  │      │ ・市内の他団体の活動について                    │ │  │  │  │      │ ・スキルアップや世話役のサポートに重点を置くべき          │ │  │  │  │      │ ・人口減少対策として結婚支援課を設置すべきでは           │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 2023年春 北陸新幹線小松開業に向けて             │ │  │  │  │      │ (1) 首都圏・関西圏・中京圏へのプロモーションについて        │ │  │  │  │      │  ・クロスメディアを活用しての施策とは               │ │  │  │  │      │  ・大学と連携したPR推進とは                   │ │  │  │  │      │  ・PRを行うためには県の絶大なる協力がなければならないと思うがそ │ │  │  │  │      │   の施策は                            │ │  │  │  │      │ (2) 観光地の誘客促進について                    │ │  │  │  │      │  ・これまでの観光地ブラッシュアップ施策とこれからの施策について  │ │  │  │  │      │  ・小松開業までに現時点での金沢の来客者を導かなければならないと思 │ │  │  │  │      │   うがその施策は                         │ │  │  │  │      │  ・関西,中京からの観光誘客についての施策は            │ │5 │○ │  │吉村 範明 │2 地域コミュニティの活性化と安心なまちづくりについて        │ │  │  │  │      │ (1) インセンティブ制度の創設について                │ │  │  │  │      │  ・地域に根差した諸団体の実態と把握について            │ │  │  │  │      │  ・地域を支える青壮年代の団体にも支援すべきだ           │ │  │  │  │      │ (2) 高齢者のみの世帯等の除雪について                │ │  │  │  │      │  ・昨年2月の雪害時における高齢者障害者世帯屋根雪下ろし補助金 │ │  │  │  │      │   の申請件数とその地域について                  │ │  │  │  │      │  ・中山間地域では屋根雪下ろしも重要だが住宅周りの除雪も重要だ。来 │ │  │  │  │      │   シーズンに向けた補助制度を拡充すべきだ             │
    │  │  │  │      │ (3) 児童虐待について                        │ │  │  │  │      │  ・児童虐待等相談年度別推移について                │ │  │  │  │      │  ・被虐待者の家族構成は                      │ │  │  │  │      │  ・虐待ゼロに向けたこれからの施策について             │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 「国際都市こまつ」が目指すものは                 │ │6 │○ │  │梅田 利和 │ (1) 外国人と真の共生社会を構築するために              │ │  │  │  │      │  ・雇用環境について                        │ │  │  │  │      │  ・子育てサポート環境について                   │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                   │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │6 │○ │  │梅田 利和 │  ・教育支援環境について                      │ │  │  │  │      │  ・日本社会での生活不安の解消について               │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 ごみダイエット 夜間から日中の収集時間の変更について       │ │  │  │  │      │ ・変更までのタイムスケジュール                   │ │  │  │  │      │ ・該当町内会・住民への十分な周知を                 │ │  │  │  │      │ ・集積場補助の概要                         │ │7 │○ │  │吉本慎太郎 │ ・夜間地区の補助期間の柔軟な対応を                 │ │  │  │  │      │2 クラウドファンディング活用型まちづくりファンド支援事業について  │ │  │  │  │      │ ・事業の概要は                           │ │  │  │  │      │ ・事業予定エリアは。対象となる空き家の選定は            │ │  │  │  │      │ ・事業者と資金提供者をどう公募するのか               │ │  │  │  │      │ ・資金提供者へのリターンは                     │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 サイエンスヒルズこまつの各種協定や連携について          │ │  │  │  │      │ (1) 当館の各種協定協定の意義と展開                │ │  │  │  │      │  ・現状と効果                           │ │  │  │  │      │  ・国立極地研究所との協定もしくは提携について           │ │  │  │  │      │  ・意義と今後の展開などの所感                   │ │  │  │  │      │2 フレイル予防型の高齢者総合相談センターの設置とメンタルケア強化型 │ │  │  │  │      │ の高齢者総合相談センターの現状について               │ │  │  │  │      │ (1) メンタルケア強化型の高齢者総合相談センターの現状        │ │  │  │  │      │  ・メンタルケアの相談はどのようなものが多いか           │ │  │  │  │      │  ・支援対応と効果は                        │ │  │  │  │      │  ・医療福祉のはざまで,早期の相談対応をするには         │ │8 │○ │  │片山瞬次郎 │ (2) フレイル予防型の高齢者総合相談センターの設置について      │ │  │  │  │      │  ・フレイル予防型の取り組みで,中心拠点の場所と,施策について   │ │  │  │  │      │  ・フレイルチェック3つの柱「栄養(食・口腔機能)」「身体活動」「社│ │  │  │  │      │   会参加」の展開について                     │ │  │  │  │      │3 ハザードマップのとらえ方について                 │ │  │  │  │      │ (1) 1000年に一度の洪水確率での洪水浸水想定区域について     │ │  │  │  │      │  ・このマップのとらえ方                      │ │  │  │  │      │  ・避難の考え方について                      │ │  │  │  │      │  ・防災ファイルの活用と周知について                │ │  │  │  │      │4 (公財)小松市まちづくり市民財団とクラウドファンディングの資金と │ │  │  │  │      │ 資金の拠出について                         │ │  │  │  │      │ (1) 想定する事業内容について                    │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                   │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │  ・クラウドファンディング                     │ │8 │○ │  │片山瞬次郎 │  ・(一財)民間都市開発推進機構の事業採択と資金・資本のあり方   │ │  │  │  │      │  ・市の財政上の関わりについて                   │ │  │  │  │      │  ・民間資金の導入についての所感                  │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 市民アンケートからみた市政のあり方について            │ │  │  │  │      │ (1) 高い国民健康保険税の引き下げについて              │ │  │  │  │      │  ・一世帯2万円の引き下げを求める                 │ │  │  │  │      │  ・子どもの均等割の軽減を求める                  │ │  │  │  │      │  ・国に対して公費増額を求めていただきたい             │ │9 │○ │  │橋本 米子 │ (2) 地域協議会の買い物支援策について                │ │  │  │  │      │  ・総務省も買い物支援を地域社会問題化としている         │ │  │  │  │      │  ・市の役割と地域協力について                  │ │  │  │  │      │ (3) 要援護高齢者の外出支援制度について               │ │  │  │  │      │  ・福祉タクシー制度は障がい者のみでなく,要介護・要支援認定を受け │ │  │  │  │      │   た高齢者にも拡大し,タクシー料金の一部を助成することにより,生 │ │  │  │  │      │   活圏の拡大が図られるように求める                │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 地域共生社会について                       │ │  │  │  │      │ ・住民ニーズに沿った独自性を持った方策は              │ │  │  │  │      │2 介護人材不足について                       │ │  │  │  │      │ ・地域密着型サービス事業への応募が集まらない背景・原因をどのように │ │  │  │  │      │  考えているか                           │ │10 │○ │  │北出 隆一 │ ・事業者が集まらないのは全国的な傾向か               │ │  │  │  │      │ ・介護人材不足に対する小松市としての取り組みは           │ │  │  │  │      │3 地域生活支援拠点の整備について                  │ │  │  │  │      │ ・整備に向けて,障がい者を取り巻く現状や課題をどのように把握し,ど │ │  │  │  │      │  のような機能が必要と考えているか                 │ │  │  │  │      │ ・既存事業所の連携についての考えは                 │ │  │  │  │      │ ・今後のスケジュールや協議の方法は                 │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 北陸新幹線小松開業に向けて小松のブランド力を高める3つの取り組み │ │  │  │  │      │ について                              │ │  │  │  │      │ ・100万人構想の実現に向けての木場潟公園東園地の整備       │ │11 │○ │  │杉林 憲治 │ ・「奥の細道」の日本遺産登録の取り組み               │ │  │  │  │      │ ・「歌舞伎のまちこまつ」の魅力をさらに高める取り組み        │ │  │  │  │      │2 小松・ゲイツヘッド友好の翼交流事業について            │ │  │  │  │      │ ・2019年度の青少年の派遣は困難と言われているがその理由は。今後 │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐
    │順 │質問区分 │      │                                   │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │  の見通しは                            │ │11 │○ │  │杉林 憲治 │ ・これまでの事業の内容と成果は                   │ │  │  │  │      │ ・青少年国際交流体験の機会を確保するためどのように対応されるか  │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 1年後に迫った東京オリンピック・パラリンピックに向けて      │ │  │  │  │      │ (1) 事前合宿における「おもてなし」計画               │ │  │  │  │      │  ・6カ国代表チームの事前合宿における「おもてなし」のコンセプト等 │ │  │  │  │      │ (2) オリンピック・パラリンピックを契機とするスポーツ振興策     │ │  │  │  │      │  ・スポーツへの関心の高まりをとらえた今後のスポーツ振興の取り組み │ │  │  │  │      │   方針                              │ │  │  │  │      │2 小中学校施設整備について                     │ │  │  │  │      │ (1) 向本折小学校・芦城中学校の空調設備更新             │ │  │  │  │      │  ・空調設備更新及び関連工事の今後の見通し             │ │  │  │  │      │ (2) 小中学校の適正配置計画の進捗状況                │ │  │  │  │      │  ・小松学校通学区域検討委員会におけるその後の検討状況      │ │12 │○ │  │灰田 昌典 │  ・松陽中学校も含めた全体の方向性が示される時期          │ │  │  │  │      │3 航空自衛隊小松基地向本折宿舎の完成に伴う周辺整備について     │ │  │  │  │      │ ・10月から新たに入居される隊員の皆さんと地域の住民がともに安全・ │ │  │  │  │      │  安心・快適に暮らせる周辺整備                   │ │  │  │  │      │4 監査について                           │ │  │  │  │      │ (1) 市民に開かれた監査について                   │ │  │  │  │      │  ・市ホームページの中の監査委員事務局のコーナーで,市民から要望・ │ │  │  │  │      │   意見等があった事例はどうか                   │ │  │  │  │      │  ・さらなる工夫の余地は                      │ │  │  │  │      │ (2) 行政監査について                        │ │  │  │  │      │  ・定例監査行政監査の違い                    │ │  │  │  │      │  ・最近行った行政監査の結果は                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 安全で快適な道路を目指して                    │ │  │  │  │      │ (1) 交通渋滞,混雑の解消について                  │ │  │  │  │      │  ・市道木場潟公園線について                    │ │  │  │  │      │2 若者の未来を拓くために                      │ │13 │  │○ │木下 裕介 │ (1) さらなる市への若者定住促進に向け                │ │  │  │  │      │  ・奨学金返還支援について                     │ │  │  │  │      │3 使い道で選ぶふるさと納税について                 │ │  │  │  │      │ ・ふるさと納税を活用したクラウドファンディングについて       │ │  │  │  │      │4 地域安全・安心を守るために                   │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                   │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │ (1) 消防団について                         │ │13 │  │○ │木下 裕介 │  ・外国人の入団について                      │ │  │  │  │      │  ・学生の消防団加入状況について                  │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 小松市の子どもたちのために                    │ │  │  │  │      │ (1) 総合教育会議について                      │ │  │  │  │      │  ・小松教育大綱やこれまでの取り組みは              │ │  │  │  │      │  ・これからの小松市の教育についての考えは             │ │  │  │  │      │  ・子どもの命の権利を守る子ども条例を               │ │14 │  │○ │浅村 起嘉 │ (2) 新しい教育について                       │ │  │  │  │      │  ・プログラミング的思考(論理的に考えていく力)の向上に向けて   │ │  │  │  │      │  ・英語力向上に向けての取り組みは                 │ │  │  │  │      │  ・読書活動の推進を子どもたちに                  │ │  │  │  │      │ (3) ダイバーシティは学校から                    │ │  │  │  │      │  ・増加する外国人児童生徒への対応は                │ │  │  │  │      │  ・多様な子どもたちへの対応の充実を                │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 ひととものづくり科学館について                  │ │  │  │  │      │ ・管理運営費について                        │ │15 │  │○ │高野 哲郎 │ ・魅力アップ費について                       │ │  │  │  │      │ ・科学館観覧料改定の目的は                     │ │  │  │  │      │ ・開館から5年間の入場者の推移は                  │ │  │  │  │      │ ・さらなる魅力アップ策の考えは                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 子どもの命をどう守るか                      │ │  │  │  │      │ (1) 全国で蔓延する児童虐待等について                │ │  │  │  │      │  ・野田市事件を受けて,本市はどうとらえているか         │ │  │  │  │      │  ・学校でのアンケート結果について                 │ │  │  │  │      │  ・どことの連携強化をするのか                   │ │16 │  │○ │川崎 順次 │  ・児童虐待,DV,いじめ,不登校などへの対応について       │ │  │  │  │      │  ・この事件の教訓をどう生かしていくのか              │ │  │  │  │      │2 入札制度について                         │ │  │  │  │      │ (1) 入札はどうあるべきか                      │ │  │  │  │      │  ・公平,公正な入札であってほしい                 │ │  │  │  │      │  ・予定価格は適正か                        │ │  │  │  │      │  ・本市の入札は競争原理が働いているか               │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ Copyright © Komatsu City Council, All rights reserved. ↑ ページの先頭へ...