317件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

守谷市議会 2019-12-10 令和 元年12月定例月議会−12月10日-05号

今,学校給食パンの中身でございますけれども,パン農薬が入っているものを,カナダアメリカ産というようなところから仕入れているところにおいては,出てきておりまして,こうしたものは使わないでという親の声なのですけれども,そういう点について,守谷市での学校給食パンには,有機食材をもちろん使うことが当然なのですが,このパン農薬の入っているパンにつきまして,実際には使っているとかいないとか,わかればお

守谷市議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例月議会−09月19日-05号

委員から,農業用ドローンの活用について質疑があり,農薬肥料の散布作業に活用するとの回答がありました。  また,別の委員から,今年度,国の農業世代人材投資事業予算が減額されたと報じられているが,来年度以降,予算確保ができなかった場合,市単独で補償する考えはあるかとの質疑があり,市単独で補償する考えはないとの回答がありました。  続いて,建設課所管について審査いたしました。  

守谷市議会 2019-09-09 令和 元年 9月 9日都市経済常任委員会−09月09日-01号

◎北澤 経済課長  主に先端技術ということで,農業のスマート農業ということでございますので,農業農薬散布だったり,施肥でありますが,そちらのほうを十分効果が見られる場所に重点的に散布できるような形でそのドローンを飛ばしまして,施肥それから農薬の散布をするような形で使うと聞いております。 ○寺田 委員長  砂川委員。

ひたちなか市議会 2019-06-20 令和 元年第 2回 6月定例会-06月20日-03号

海外から安価な野菜輸入されている時代ですが,農薬使用への安全面を重視して国産野菜を購入する日本人が多いのは事実ですし,海外においても日本安全野菜を求める声が上がっています。  また,消費者のニーズに合った作物を生産していけばまだまだ活路は見出せそうです。  農業支援として,国では,強い農業・担い手づくり総合支援交付金,茨城県では,儲かる農業ステップアップ事業などがあります。  

ひたちなか市議会 2019-03-07 平成31年第 1回 3月定例会-03月07日-03号

また,特栽とは,通常の稲作栽培と比較し農薬化学肥料使用量を50%以下としたもの,特選は,玄米の大きさを2ミリ以上,玄米たんぱく質浮遊量を6.5%以下として生産されたものです。  生産状況につきましては,近年,米の消費量が落ち込んでいる中,平成27年度に認定農業者の会が「ふくまる」を本市のブランド米に育てようと,良質米ふくまる栽培研究部会を組織し,実証栽培に取り組みました。  

守谷市議会 2019-03-05 平成31年決算予算特別委員会−03月05日-01号

昨年というか,前もありましたが,ドローン購入ということで,この間になりますけれども,話を聞いた中で3月1日に購入をしているということで,今後ドローンを使っていきまして,農薬散布,施肥等の散布を実施していきたいと言っておりますし,またそれに,今後センシングということで,ドローンにカメラをつけまして,農作物の育成状況等を踏まえながら,施肥や農薬の散布量を決定していったり,そのようなことでスマート農業のほうにも

下妻市議会 2018-12-17 平成30年 第4回定例会(第3日12月17日)

積極的な防虫消毒や除草作業が行われず、無農薬栽培として商品価値を創出していくものと考えられると思います。担当といたしましても、さまざまな経営スタイルを尊重しながらも、農業として独立した経営が成り立たない状態では事業本来の目的が達成できておりませんので、この点も加味しながら適正な指導が行われるよう努めてまいりたいと考えております。  以上です。

石岡市議会 2018-12-03 平成30年第4回定例会(第2日目) 本文 開催日:2018-12-03

私、無農薬の方にちょっと聞いてみましたら、できれば私らもこの柿栽培をやりたいんだと。土地があればやりたいという方もいるんですよ。遊休農地を利用して、どんどん栽培農家を増やしていただきたいんですよ。  それと、先ほど市長からもあったんですけれども、この柿なんですけれども、私が言うわけじゃありませんけれども、柿組合は幾つもに分かれているんですよね。

笠間市議会 2018-09-18 平成30年第 3回定例会−09月18日-03号

残留農薬の検査の費用ということですが、JGAPの場合2万5,000円、アジアGAP、グローバルGAP用ですと5万円の検査費用がかかるといわれております。 ○議長(海老澤勝君) 橋本良一君。 ◆7番(橋本良一君) 2万5,000円というのは、これはどういうあれなんですか。 ○議長(海老澤勝君) 産業経済部長古谷茂則君。 ◎産業経済部長(古谷茂則君) 残留農薬とか土壌の検査費用となっています。

日立市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018-09-11

現在、ドローンは、航空写真や人の立ち入ることのできない場所への調査などのほか、農業分野での農薬散布や農作物の育成管理、物流分野での荷物の配送など、様々な分野での活用が広がっております。  こうした中、全国の消防警察においては、災害現場における救助活動にドローンを活用する事例が増えてきております。  

守谷市議会 2018-08-31 平成30年決算予算特別委員会−08月31日-01号

今,委員からございました農が繋ぐまちのことですけれども,農業研修のためにドローンということで,活用するためにドローン研修を実施しておりますけれども,こちらは,活用方法は,農業をやっていく中で作物とかの生育状況等々の観測をいたしまして,きちんと生育しているか,また病虫害がないかとか,そういったものに使えますし,あとは,スポット的な農薬散布ということでも使えるということで,農業の効率化を図るために実施しているものと

ひたちなか市議会 2018-06-21 平成30年第 2回 6月定例会-06月21日-付録

京都府・地元JAとの連携として     〇共同出荷による産地規模の拡大(万願寺甘とう) 〇付加価値のある販売(一般産品と競合しない販売) 〇京野菜,GI表示等ブランド化,首都圏での発信 〇加工部門ごとの連携(6次産業化・農商工連携) 〇農家のこだわりを伝える販売(農村レストラン,低農薬栽培野菜地産地消)     などを展開し,地域一体となって農業を維持していく。    

笠間市議会 2018-06-13 平成30年第 2回定例会−06月13日-04号

学ぶ内容といたしましては、耕起、播種、生育管理、収穫までの一通りの生産技術、それから土壌改良、消毒、農薬に関する知識、出荷作業、生産の記録管理、販売流通にかかわる経営手法などもございます。また、畜産であれば、生産技術が飼育技術等に変わってきます。そのほか、トラクター等の重機の運転、それからパイプハウスの施設の建て方なども習っております。 ○議長(海老澤勝君) 野口 圓君。

守谷市議会 2018-06-11 平成30年 6月定例月議会−06月11日-03号

地域のものを地域で使っていく,例えば地域の方,大変努力して農薬を使わずにつくっているために,商品が少ししかとれなくて価格が高くなる,こういったものを支援するのもこのSDGsの考え方に合致しておりますし,日本において児童労働はないと思っているかもしれませんが,経済貧困になっているために,学費のために中高生がアルバイトしなければいけないという貧困の問題,児童労働につながる問題もありますし,ポルノなどに

守谷市議会 2018-03-16 平成30年 3月定例月議会-03月16日-03号

そのものがなじまないと判断できるか 3番 山 田 美枝子 議員  1.子どもの健康調査 〔市長・担当部長〕   (1)福島第一原発事故後の子どもの甲状腺への影響   (2)近隣市町村の子どもの甲状腺検診   (3)守谷市の予定  2.守谷市学校給食について 〔市長・担当部長〕   (1)地産地消をどのように実行しているか   (2)放射能検査の頻度と結果   (3)食材は国産が基本か,細菌検査,残留農薬試験

ひたちなか市議会 2018-03-13 平成30年第 1回 3月定例会−03月13日-04号

本市が取り組んでいる特栽・特選は,減農薬,減化学肥料による特栽と食味等の基準をクリアする特選の2つが条件となっており,これらを達成するために,一般的な栽培と異なる技術や資機材が必要となります。  このことから,平成30年度においては,生産者の負担を軽減し,生産の拡大を図ることを目的に,特栽・特選の生産に必要な資機材導入等に対し,生産者団体を通じての補助を検討しているところです。  

ひたちなか市議会 2018-03-12 平成30年第 1回 3月定例会-03月12日-03号

特徴は,大粒で炊飯性にすぐれ,農薬化学肥料使用が軽減されています。そして,トップブランド米「特選ふくまる」の生産は県内で唯一,本市において生産に取り組んでいるもので,将来の稲作の振興に期待が膨らみます。  そこで,「ふくまる」生産の実績と今後の普及・拡大の取り組みについて伺います。  3点目は,観光についてです。