799件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鉾田市議会 2025-05-31 05月31日-一般質問-03号

その上で、そのような人材農業を行う環境づくりとしまして、農地中間管理事業活用しながら意欲ある農家への農地集積を促進するとともに、地域の持続可能な農業育成体というのにもなっていただくために、土づくり支援するための土壌診断農薬適正使用を指導する残留農薬検査取り組みなどを推進しまして、さらには農業生産工程管理、いわゆるGAPの認証の推進を図っていきたいと考えております。以上です。

鉾田市議会 2022-09-19 09月19日-一般質問-05号

具体的には、塩ビポリエチレン粗悪品農薬の空き缶、不要になった農薬種類ごとに日程を決めて受け入れをしてございます。 近年の受け入れ状況でございますけども、栽培量の多い品目、葉物とかですね、カンショなどに使用されるポリポリエチレンですね、の受け入れ量が非常に多くなっております。このため、ポリ受け入れ日を多く設定して対応しております。

鉾田市議会 2020-12-18 12月18日-一般質問-04号

条例で余り縛らないほうがいいんではないかというようなことが部長から言われたところですけども、茨城県には独自のですね、災害支援条例があって、被害に遭ったときの種、苗、肥料農薬というようなことになっているわけですけども、建物、パイプハウスであるとか畜舎であるとか、そういったものに対する支援ということは、県の条例にも書かれていない。

龍ケ崎市議会 2020-09-07 09月07日-03号

生産分野において,様々な産業での活用が話題となることも多いドローンを使った農薬肥料散布や上空から撮影した画像解析による生育管理のほか,自動運転トラクター収穫ロボットといった農作業用機械におけるITの活用が進んでいます。また,日々の作業実積や使用資材気象データをはじめとした様々な蓄積データを基に,AI技術活用して生育病害虫の予測,作業時間やコストの分析等が可能になっております。 

鉾田市議会 2020-09-03 09月03日-,議案説明-01号

事業の内容でございますけれども、環境負荷の少ない農業の実現のため、ふすま、米ぬかを使った土壌消毒に対する補助や廃棄される農業プラスチック等の回収、残留農薬検査等を行っている事業でございます。決算額及び財源内訳でございますが、決算額5,541万1,036円、財源としては残留農薬検査等にかかります農家負担が70万円、残りの5,471万1,036円が一般財源となります。 次に、3点目でございます。

水戸市議会 2020-06-17 06月17日-04号

翌3日に,市から連絡を受けた県環境管理協会担当者は現場に向かい,水中の生物はほぼ全滅であり,コイやウナギ,ハゼ,フナなど県が回収した死骸は数百匹,約320キログラムに上ったとし,また,原因究明のために同日採取した川の水からは,農薬成分10種類が検出され,そのうち5種類成分環境基準を上回る数値が検出されており,農薬等に使用されるチウラム基準値の約140倍,毒物及び劇物取締法劇物に指定されている

つくば市議会 2019-12-20 令和 元年12月定例会-12月20日-付録

│      │ │ついて         │(1)ガイドライン趣旨概要              │教育局長  │ │            │(2)有機農産物、無農薬農産物学校給食に取り入れる考え│教育局長  │ │            │  また、そのための課題は何か。             

鹿嶋市議会 2019-12-12 12月12日-一般質問-03号

一例となりますが、世界や日本の農業問題について学ぶ中で、本市を代表する汐菜キャベツに目を向け、環境や健康に優しい無農薬農法や地産地消について知るとともに、本市の農業を守っていきたいと考えるようになった児童生徒も出てきたところです。地球温暖化やエネルギーについて学び、自分たちが何ができるかを考え、行動したいと考えるようになった児童生徒が増えてきております。 

つくば市議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会-12月12日-04号

(1)ガイドライン趣旨概要  (2)有機農産物、無農薬農産物学校給食に取り入れる考え、また、そのための課題は何か。  (3)学校給食地産地消や有機農産物推進するための生産者支援策について市の見解は。  大きな3番、台風・豪雨時の避難についてです。  今議会で7人目のこの質問となりました。重複質問しないように心がけたいと思います。  

つくば市議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会-12月11日-03号

ただ、やっぱり減農薬とか有機栽培などこだわりを持って栽培しても、それを活用できるような場所とか、販路拡大になかなか踏み出せていない方もたくさんいらっしゃると思いますので、そういうものをつくるのと同時に、その販路拡大や紹介にも、市としても少し援助できるような形もぜひ考えていただきたいなと思います。  

小美玉市議会 2019-12-11 12月11日-03号

農作物被害に対しては、茨城農林漁業災害対策特別措置条例に基づく支援が講じられており、災害による農作物の減収が30%以上の農業者には、農作物等災害助成対策費補助金として、樹草勢回復のために必要な肥料購入に対する助成や、病害虫共同防除を行うために必要な農薬等の購入に対する助成があり、購入費の3分の2が補助金として交付され、その補助金の50%ずつを県と市が負担するような制度でございます。 

守谷市議会 2019-12-10 令和 元年12月定例月議会−12月10日-05号

今,学校給食パンの中身でございますけれども,パン農薬が入っているものを,カナダ,アメリカ産というようなところから仕入れているところにおいては,出てきておりまして,こうしたものは使わないでという親の声なのですけれども,そういう点について,守谷市での学校給食パンには,有機食材をもちろん使うことが当然なのですが,このパン農薬の入っているパンにつきまして,実際には使っているとかいないとか,わかればお

東海村議会 2019-12-10 12月10日-04号

畑作農家支援につきましては、東海村農業次世代人材投資資金補助事業や村独自の認定農業者新規就農者向け各種支援を行っており、これらの支援を通して、現在ネギ農家や無農薬栽培を行う畑作農家など蔬菜を主作物とした農業経営につながってきております。 また、JAの蔬菜部会などの営農グループに対して、共同利用する機械設備の整備や生産技術研修などへの支援を行い、負担軽減を図っております。

東海村議会 2019-12-09 12月09日-03号

さらに、安定的な経営を図っていくため、田植え、稲刈り、農薬散布等農作業受託業も行うことを想定した事業計画検討を進めております。このような事業計画をもとに、収支計画につきましては、設立時の初期投資により一時的に支出が増えますが、収支計画最終年までには黒字化となるよう検討を進めております。 以上でございます。 ○越智辰哉議長 寺門定範議員