1015件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

石岡市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第5日目) 本文 開催日:2019-12-12

茨城県大井川知事契約の相手側なんですよね。随意契約です。  だから、いわゆる普通公共事業でやる契約じゃなくて、入札じゃなくて、特殊性ということで随意契約と、この莫大なお金が、茨城県と。非常にこれは、客観性じゃなくて、何とでもやれるという余地を残す契約になっているわけなんですよね。と私は思うんです。

石岡市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019-12-10

どうして下げるかという問題ですけれども、私どもは知事会、市長会とともに、1兆円を国が国保会計に投入して下げよというふうに主張しております。国保税の4方式の中で均等割と平等割を廃止して、所得割と資産割だけにして、中小企業の方が加盟している、労働者が加盟している協会けんぽ並みに下げるというふうに主張しております。  

守谷市議会 2019-12-10 令和 元年12月定例月議会−12月10日-05号

この均等割,平等割,この減免措置をしてほしいという内容なのですけれども,かなりの世帯があるということがわかりましたけれども,では,この問題につきましては,知事会も市長会も協会けんぽ並みの国の補助をすることによって変えることができるというふうに言っているのです。そういう意味で,では守谷では3,408世帯があるというけれども,平等割,均等割も同じく3,408世帯なのですね,もう1回確認をするけれども。

石岡市議会 2019-12-03 令和元年第4回定例会 資料 開催日:2019-12-03

│        │ │   │       │  1)全国知事会、全国市長会とともに国費を1兆 │        │ │   │       │   円国保会計に投入するよう要求していること │        │ │   │       │   について                 │        │ ├───┼───────┼────────────────────────┼───────

下妻市議会 2019-11-19 令和元年 第4回定例会(第5日11月19日)

審査の中で、今までの都道府県知事が行う研修と、指定都市の長が行う研修の内容に違いはあるのかとの質疑に対し、研修内容については同じであり、都道府県知事が行う研修が受けられない場合に、指定都市でも受けられるように緩和したものであるとの答弁がありました。  種々検討した結果、全委員異議なく、原案のとおり可決すべきものと決しました。  

下妻市議会 2019-11-14 令和元年 第4回定例会(第3日11月14日)

当時の委員長はひたちなか市の砂押委員長で、委員長の妹さんが当時茨城の若手代議士だった塚原俊平代議士の奥様で、そんなこともあり、当時の竹内知事と意見交換をする機会を得たり、竹内知事の諮問機関のメンバーでもあった茨大の帯刀功教授などからの話を聞かせていただいたことがあります。また、国会近くの永田町で代議士や秘書さんたちと懇談をし、夢を語り合いました。  

笠間市議会 2019-09-20 令和 元年第 3回定例会−09月20日-06号

そして、議論の全容はつまびらかにされたところではないというふうに思いますけれども、委員の大半は、知事には出すことはできる、さらには6市村に出すことができるという意見もあるが、出せない、出すことができるが出すべきではないという意見が多数意見であったと受けとめました。継続審査にしても、委員会での採決は難しいのではないかと判断しております。

笠間市議会 2019-09-17 令和 元年第 3回定例会-09月17日-03号

鳥取県では、8月の記者会見で平井知事がドライブレコーダー購入費用と、ブレーキとアクセルの踏み違いによる急発進を防ぐ装置の購入に対する補助を始める方針を示したとの報道もありました。あおり運転から身を守ると同時に、県民の運転マナー向上にも役立つと説明されたとのことであります。  機会を設けて、補助をしないということであれば、大切なんだという啓蒙をしてはいかがかと思われますが、所見をお伺いいたします。

つくば市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-04号

教育局長(森田充君) このプランが初めて公表されたのは、2月20日の知事の定例の記者会見だったと思いますけれども、その以前には、特段の説明は実際にはなかったという状況です。ただ、4月16日に、市町村教育長議会という総会がございましたので、その場で、実際には詳しい内容説明があったということです。

守谷市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例月議会−09月12日-02号

選挙区比例区がある国政選挙首長1人を選ぶ選挙は,投票作業内容が違うこともあろうかと思いますけれども,参院選挙知事選挙の開票事務に携わった職員数をお尋ねいたします。 ○議長(梅木伸治君) 選挙管理委員会書記長補佐川村和彦君。 ◎選挙管理委員会書記長補佐(川村和彦君) お答えをさせていただきます。  

つくば市議会 2019-09-11 令和 元年 9月定例会−09月11日-03号

先日の上皇の30年即位のお祝いのときにも、御即位30年の祝いのときには茨城県知事大井川知事もお祝いの言葉を発せられておりましたので、ぜひいろいろな形で、つくば市においても取り組みをと思っております。ぜひともよろしくお願い申し上げます。  以上を持ちまして、私からの要望も幾つかさせていただきました。

つくば市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会-09月10日-02号

すると、この開発行為許可権者は、都道府県知事政令指定都市の長、中核市の長、特例市の長及び地方自治法に基づく事務処理市町村の長とされておりまして、つくば市は特例市であることから、市内の開発行為について開発許可を申請する窓口関係は、つくば市になっています。 ○議長(神谷大蔵君) 五頭泰誠君。

下妻市議会 2019-09-09 令和元年 第3回定例会(第5日 9月 9日)

本件は、地域治安安全環境確保のため、無料低額宿泊所の設置について、現在の都道府県知事への届け出制を許認可制に改めること及びその設置・運営・経営状況について、地方公共団体が適切な指導・監督を実施できるよう法的整備を早急に行うことを求める意見書を、国の関係機関に対し提出していただきたい旨の請願であります。  

下妻市議会 2019-09-05 令和元年 第3回定例会(第4日 9月 5日)

さらには、都道府県知事への届け出制から市町村長同意を踏まえた許認可制に変更するよう、茨城県市長会として、現在、厚生労働省や地元選出の国会議員に対する要望活動を行う準備を進めております。  今後も近隣住民の方の意向や施設周辺の地域性、市町村の意見が十分に反映される法令の改正など、関係機関へ働きかけていきたいと考えておりますので、お願いいたします。

下妻市議会 2019-09-04 令和元年 第3回定例会(第3日 9月 4日)

こういうこともありまして、全国知事会や全国市長会、あるいは全国町村会、そして国保中央会などが国に対して国保税、または国保料として課せられている平等割、均等割をなくすために国庫負担を1兆円増やすように要望しているところです。1人当たりの均等割は収入のない赤ちゃんにも、そして幼児や小・中学生にも掛けられています。

石岡市議会 2019-09-03 令和元年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019-09-03

先ほど全国で茨城県がワーストツーということでありましたけれども、県の大井川知事も同様に本年度最大の重要課題と捉えおります。私も石岡市地域医療に関して、本年度最大の重要課題と捉えております。年内にその方向性をまとめなくてはならないと覚悟しているところであります。来年度から着実な一歩を踏み出せなければ地域医療の後退が始まる、そこまで切羽詰まった状況にあると捉えております。  

常総市議会 2019-08-01 常総市:令和元年8月定例会議(第9回会議) 本文

     │ │    │               │国道294号整備の取り組みについ│  -  │ │    │               │ て              │     │ │    ├───────────────┼────────────────┼─────┤ │    │第52回県西地域総合振興協議 │○ 議事            │     │ │    │会総会及び知事

つくば市議会 2019-06-28 令和 元年 6月定例会-06月28日-付録

それは、沖縄県民が何ひとつ関与していないところで、東京を拠点に活動している勢力が、国連に訴えたり、数年前から故翁長元知事衆議院議員糸数慶子氏など沖縄政治家が国連で発言するよう手配をすることによって起こされた問題だからです。その東京代表的な勢力とは反差別国際運動と市民外交センターです。  

ひたちなか市議会 2019-06-20 令和 元年第 2回 6月定例会-06月20日-03号

先日の茨城新聞にも,全国知事会が発表した行政改革の先進事例として,行政相談にAIを活用した徳島県紹介されていました。県内では,つくば市が本年5月より導入しています。行政サービスへのAI導入はまだ初期の段階かもしれませんが,今後発展していく可能性を持つ分野として捉えられています。