173件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

笠間市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会-02月27日-01号

8ページから10ページになりますが、第8条の許可の基準におきまして、第2号から第5号までを1号ずつ繰り下げ、新たな第2号に、土砂等について、県内から発生したもので、その発生場所から直接搬入されるものであることを規定し、また、第3号において、有害物質の項目に水素イオン濃度指数の基準を追加してございます。  

つくば市議会 2018-12-21 平成30年12月定例会−12月21日-05号

初めに、議案第115号 平成30年度つくば市一般会計補正予算(第4号)の当委員会付託分の審査では、繰越明許費補正、衛生費、水素ステーション駐車場修繕工事を繰越明許費にした理由についての質疑があり、水素ステーションを現在、春日消防庁舎跡地から吾妻管路輸送センターに移転するための工事を平成31年2月下旬から開始するためであるとの答弁がありました。  

つくば市議会 2018-12-18 平成30年12月18日都市建設委員会−12月18日-01号

◆宇野信子 委員  5ページの第3表繰越明許費補正ですが、4款衛生費の1項保健衛生費、水素ステーション駐車場修繕工事ですが、これは消防庁舎のところなのかなと思いますが、繰越明許になった理由を教えてください。  それと、その下の2項の清掃費、資源ごみ回収用コンテナ購入ですが、これも内容と繰越明許になった理由を教えてください。 ○小久保 委員長  嶋崎環境政策課長。

つくば市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会−09月11日-02号

また、敷地の一部を移動式水素ステーションとして、週に2日利用しています。  今後の利活用については、それぞれの跡地において、市の施設として活用する公的利活用と民間事業者に貸与・売却する民間利活用の二つの方向性が想定され、これらを並行して検討を進めていきます。なお、筑波地区学校跡地については、地域での利用意向もあることから、地域住民が中心となって利活用する方策についても検討を進めていきます。  

つくば市議会 2018-06-21 平成30年 6月定例会−06月21日-04号

また、平成27年度から、敷地の一部を移動式水素ステーションとして1週間のうちに2日の利用をしています。今後の利活用については、市の施設として活用する公的利活用と民間事業者に貸与、売却する民間利活用の二つの方向性が想定され、これらを並行して検討を進めていきます。 ○議長(塩田尚君) 政策イノベーション部長神部匡毅君。               

つくば市議会 2018-06-20 平成30年 6月定例会−06月20日-03号

つくば市では早くから急速充電器を市役所に設置し、市の車を通して電気自動車や水素燃料自動車を導入するなど、先進的な試みを率先して行っていただきました。おかげさまで、市民の環境への意識向上並びに市のイメージアップに大きく貢献いただきました。つくば市内の電気自動車、プラグインハイブリッド車の販売数は、国内でも有数となっており、近年では、さらなるインフラ設備の向上が求められております。

神栖市議会 2018-06-14 神栖市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月14日−03号

電気自動車も今公用車に採用されているようですが、電気自動車、水素ガスなど普及されますが、市の公用車への普及を今後どう進めていくのかをお願いいたします。  次に、総合病院の問題です。  医療過疎の現状がよくわかりました。しかし、国は手を緩めません。今後ベッドを減らせ、病院から追い出せと指示を出しています。これは、今までも続けて見られたとおりです。

笠間市議会 2018-06-13 平成30年第 2回定例会−06月13日-04号

また、今回の工事を実施することになった理由につきましては、硫化水素による管路の破損が発生したため、管の劣化が激しい箇所の修繕工事と推察いたしますが、管路の布設がえ工事を実施するに当たり、破損原因の硫化水素対策等を検討した上で管種決定しているのですか、また、どのような管種による布設がえを実施するのか、なお、今回、外周工事を実施しない箇所については、今後、どのような対応を実施していくのか、お伺いいたします

笠間市議会 2018-06-12 平成30年第 2回定例会−06月12日-03号

先ほど来、石井議員のほうからも東海村の原発のことについていろいろお話があったと思うんですが、ことし3月17日、NHKのあるドキュメント番組で、大杉 漣さんがこの間亡くなってしまったんですが、主演をしました記録映画といいますか、福島原発の地震がありました、津波が来ました、いろいろな手当てがむなしく一つの原発が水素爆発して、続いてまた時間をおいてまた水素爆発してしまったと、そういう番組を見た中で、国の対応

常総市議会 2018-05-01 常総市:平成30年5月定例会議(第5回会議) 本文

私の知識では、官民連携というのは、電気自動車の電池とか、水素エンジンの電池とか、官民、優秀な学者と、ナショナルさんとか、今パナソニックというのか、パナソニックとか、京セラとかで研究するのが官民連携なんですよ。何かはき違ってるんじゃないのかね。官民連携というのは、頭脳を持ってきて、官民連携で、事業は民間がやるんだよ。それで赤字を、市町村なんかに垂れ流した後始末、それは官民連携と言わないよ。

神栖市議会 2018-03-09 神栖市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−05号

既に神栖市は水素戦略がございますので、これも県と連携して、拠点となるように検討してまいりたいと思っております。  3つ目は、北公共埠頭の水深13メートルバースの整備でございます。なかなか先へ進まない、従来からの大きな課題でございますので、国と県と連携をしなくてはなりません。

神栖市議会 2018-03-05 神栖市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月05日−01号

水素エネルギーの利活用につきましては、昨年3月に策定した「神栖市水素エネルギー利活用戦略」に基づき、関連産業の事業者や学識経験者、行政で構成される協議会を昨年11月に立ち上げました。今後は、市の特性を活かした利活用モデルの構築やその実現可能性について調査し、水素ステーションの設置や燃料電池自動車の導入などについて検討してまいります。  

稲敷市議会 2018-02-27 平成30年第 1回定例会-02月27日-01号

また、地球温暖化の原因である温室効果ガスの削減を図り、水素の利活用の促進及びエネルギー利用の効率化を図るために、家庭用燃料電池システム、または定置用リチウムイオン蓄電システムを設置する市民に対し、新たに補助金を交付いたします。  次に、「わいわい快適に暮らすまちづくり」でございます。  

神栖市議会 2017-09-15 神栖市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月15日−04号

それから、水素自動車もやっていますけれども、水素自動車を通り越していくんではないかと。そうすると、先ほどちょっと言いましたけれども、自動車の部品の何割かが要らなくなっちゃうんだそうです。モーターとタイヤと外部があってコンピューターだけあれば走るという時代になるので、このコンビナートだとか鉄鋼業か何かにも大きな影響を与えるだろうと、化学関係ですね。

古河市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月13日−一般質問−04号

水素自動車です。先進的なものということで言えば、そういうものだってというお話もあろうかと思うのです。環境負荷に対してきちんとしたことを考えるとともに、費用対効果も含め経費がどうなのか、それらを検証する中でということで答えを出していきたい。当然のことながら、検討はします。  以上を答弁とさせていただきます。 ○副議長(高橋秀彰君) 落合康之議員。