147件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

笠間市議会 2019-09-20 令和 元年第 3回定例会−09月20日-06号

次に、議案第91号 令和元年度笠間市公共下水道事業会計補正予算(第2号)については、関連として、旭町地内の硫化水素対策についての質疑がありました。  以上のような審査経過を踏まえ、当委員会に付託されました全ての議案は、全会一致により原案のとおり可決すべきものと決した次第であります。  議員各位のご賛同を賜りますようお願いを申し上げましてご報告といたします。

つくば市議会 2019-09-11 令和 元年 9月定例会−09月11日-03号

また協会を通してリサイクル事業者に引き渡したプラスチック製容器包装は、炭素と水素に分解され、ドライアイスとアンモニアの原料にリサイクルされます。  プラスチックごみの削減については、一般廃棄物減量等推進審議会を初め一部の審議会で飲料の提供を廃止し、マイボトルの持参を促す取り組みを行っています。また、ごみの減量や適正排出についての勉強会を小学校や区会などからの依頼に応じて開催しています。

常総市議会 2019-08-01 常総市:令和元年8月定例会議(第13回会議) 本文

本当の姿で市民のための市政を、建設をして、市民の期待にこたえていくということが当然な話でありますから、そういう面で取り組んでいくことであれば、この迷惑施設的なもの、守谷とすれば、今回特に福島の原発、あれの水素爆発したときに、気流に乗ってこの地域に雨が降ったんです。常総市にはほとんど影響がなかったですね。一番南の外れの内守谷地区の公園等にちょっと蓄積したので芝を張りかえた、これはあります。

つくば市議会 2019-03-07 平成31年度予算特別委員会都市建設分科会−03月07日-01号

同じく、クリーンエネルギー自動車も、今まではEV、電気自動車、FCV、水素自動車補助をしておりました。こちらもEV車も随分普及が進んでおりますので、金額の見直しもしまして、それで減額という形になっております。 ○五頭 分科会委員長  宇野分科会委員。 ◆宇野信子 分科会委員  小型風力発電機は、桜中学校の撤去ということですが、今後も順次撤去していくんでしょうか。

笠間市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会-02月27日-01号

8ページから10ページになりますが、第8条の許可基準におきまして、第2号から第5号までを1号ずつ繰り下げ、新たな第2号に、土砂等について、県内から発生したもので、その発生場所から直接搬入されるものであることを規定し、また、第3号において、有害物質の項目に水素イオン濃度指数基準を追加してございます。  

つくば市議会 2019-02-06 平成31年 2月 6日全員協議会-02月06日-01号

主なものとしまして、高機能消防指令センター更新事業1億986万6,000円、耐震貯水槽・防火水槽整備事業6,600万9,000円、防災行政無線整備事業6,204万円、災害対策特殊水素つき消防ポンプ自動車購入費5,700万円などとしております。  続きまして、教育費でございます。105億2,735万7,000円、前年度比9,031万2,000円、0.9%の減となっております。  

つくば市議会 2018-12-21 平成30年12月定例会−12月21日-05号

初めに、議案第115号 平成30年度つくば市一般会計補正予算(第4号)の当委員会付託分の審査では、繰越明許費補正、衛生費、水素ステーション駐車場修繕工事を繰越明許費にした理由についての質疑があり、水素ステーションを現在、春日消防庁舎跡地から吾妻管路輸送センターに移転するための工事平成31年2月下旬から開始するためであるとの答弁がありました。  

つくば市議会 2018-12-18 平成30年12月18日都市建設委員会−12月18日-01号

◆宇野信子 委員  5ページの第3表繰越明許費補正ですが、4款衛生費の1項保健衛生費、水素ステーション駐車場修繕工事ですが、これは消防庁舎のところなのかなと思いますが、繰越明許になった理由を教えてください。  それと、その下の2項の清掃費、資源ごみ回収用コンテナ購入ですが、これも内容と繰越明許になった理由を教えてください。 ○小久保 委員長  嶋崎環境政策課長

笠間市議会 2018-09-12 平成30年度一般・特別会計決算特別委員会−09月12日-04号

小松 下水道課長補佐  基本的に管路の場合には法定耐用年数が50年という形になっているのですが、現実的には、硫化水素がかなり濃度が高目に発生しそうな圧送管のはけ口とか、そういうところは50年というのは現実的に難しいところがございますので、そういうところにつきましては、早目といいますか、特にそういうところは枝線でなくて幹線の部分がほとんどでございますので、早急に予防保全に努めるような形で、委託をかけまして

つくば市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会−09月11日-02号

また、敷地の一部を移動式水素ステーションとして、週に2日利用しています。  今後の利活用については、それぞれの跡地において、市の施設として活用する公的利活用と民間事業者に貸与・売却する民間利活用の二つの方向性が想定され、これらを並行して検討を進めていきます。なお、筑波地区学校跡地については、地域での利用意向もあることから、地域住民が中心となって利活用する方策についても検討を進めていきます。  

つくば市議会 2018-06-21 平成30年 6月定例会−06月21日-04号

また、平成27年度から、敷地の一部を移動式水素ステーションとして1週間のうちに2日の利用をしています。今後の利活用については、市の施設として活用する公的利活用と民間事業者に貸与、売却する民間利活用の二つの方向性が想定され、これらを並行して検討を進めていきます。 ○議長(塩田尚君) 政策イノベーション部長神部匡毅君。               

つくば市議会 2018-06-20 平成30年 6月定例会−06月20日-03号

つくば市では早くから急速充電器を市役所に設置し、市の車を通して電気自動車水素燃料自動車を導入するなど、先進的な試みを率先して行っていただきました。おかげさまで、市民環境への意識向上並びに市のイメージアップに大きく貢献いただきました。つくば市内の電気自動車、プラグインハイブリッド車の販売数は、国内でも有数となっており、近年では、さらなるインフラ設備の向上が求められております。

笠間市議会 2018-06-13 平成30年第 2回定例会−06月13日-04号

また、今回の工事を実施することになった理由につきましては、硫化水素による管路の破損が発生したため、管の劣化が激しい箇所の修繕工事と推察いたしますが、管路の布設がえ工事を実施するに当たり、破損原因の硫化水素対策等を検討した上で管種決定しているのですか、また、どのような管種による布設がえを実施するのか、なお、今回、外周工事を実施しない箇所については、今後、どのような対応を実施していくのか、お伺いいたします

笠間市議会 2018-06-12 平成30年第 2回定例会−06月12日-03号

先ほど来、石井議員のほうからも東海村の原発のことについていろいろお話があったと思うんですが、ことし3月17日、NHKのあるドキュメント番組で、大杉 漣さんがこの間亡くなってしまったんですが、主演をしました記録映画といいますか、福島原発の地震がありました、津波が来ました、いろいろな手当てがむなしく一つの原発が水素爆発して、続いてまた時間をおいてまた水素爆発してしまったと、そういう番組を見た中で、国の対応

常総市議会 2018-05-01 常総市:平成30年5月定例会議(第5回会議) 本文

私の知識では、官民連携というのは、電気自動車電池とか、水素エンジンの電池とか、官民、優秀な学者と、ナショナルさんとか、今パナソニックというのか、パナソニックとか、京セラとかで研究するのが官民連携なんですよ。何かはき違ってるんじゃないのかね。官民連携というのは、頭脳を持ってきて、官民連携で、事業は民間がやるんだよ。それで赤字を、市町村なんかに垂れ流した後始末、それは官民連携と言わないよ。

笠間市議会 2018-03-09 平成30年第 1回定例会−03月09日-04号

3月12日に第一号炉が水素爆発を起こし、13日には3号機、2号機がベント作業を実施し、放射性物質を放出しています。そのために、3月13日、原発から100海里、約185キロ沖でトモダチ作戦を展開していたアメリカ軍空母ロナルドレーガンが放射性プルームに包まれ、作戦に従事していた兵士が不幸にも被曝してしまいました。そのうちの何人かは被曝が原因で亡くなられている、という深刻な事態になっております。  

日立市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日:2018-03-05

私は過去の質問の中で、LNG発電所建設水素タウン構想の実現による産業振興や広域連携、広域経済圏の視点に立った仕事づくり、新庁舎と日立駅舎を結ぶ商店活性化策を提案してまいりました。先日の新聞報道では、日立地区産業支援センターが取り組むドイツとの地域間交流事業により、ソフトウェア開発企業の本市への進出が検討されているとありました。

古河市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月13日−一般質問−04号

水素自動車です。先進的なものということで言えば、そういうものだってというお話もあろうかと思うのです。環境負荷に対してきちんとしたことを考えるとともに、費用対効果も含め経費がどうなのか、それらを検証する中でということで答えを出していきたい。当然のことながら、検討はします。  以上を答弁とさせていただきます。 ○副議長(高橋秀彰君) 落合康之議員