737件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

常総市議会 2021-02-01 常総市:令和3年2月定例会議(第25回会議) 名簿

│ ├────┼──────────┼─────────────────────────┤ │  7 │5番        │1 残土搬入による埋立て等への対策行政指導につい│ │    │ 草 間 典 夫  │  て                      │ │    │          │ 1)安易な土地利用の同意などによるトラブルの防止と│ │    │(一問・一答)   │  して、

常総市議会 2021-02-01 常総市:令和3年2月定例会議(第25回会議) 本文

昨年12月27日付の茨城新聞には、県内で残土の無許可堆積がここ数年増加、急増しているという記事が掲載されています。東京オリンピック開催を見据えた大型開発増加が影響した可能性があるということで、建設関係残土廃棄物が出やすい東京や埼玉などの首都圏と近距離で、平地が多く、交通網が整備されていてアクセスしやすい、こういったことが常総市もターゲットということになっていると思われます。

行方市議会 2020-12-04 12月04日-03号

下の野球場のちょうどレフトの奥のちょうど間に、昔は駐車場、テニスの壁打ちがあったところがあるんですけれども、前、中学校を整備した際に残土をあそこに置いてあると思うんですが、あそこの残土をあの状態で置いておくと、下の調整池に流れていかないか心配なんですけれども、あそこの残土はこの後どういうふうな扱いにしていくのか、学校のグラウンドと野球場の間の道路は閉鎖しているので、学校施設ということで閉鎖されているんでしょうけれども

鉾田市議会 2020-12-03 12月03日-議案説明-01号

次に、すぐ下でございますが、14節工事請負費581万9,000円の増額補正ですが、こちらは水鳥・湿地センター設置に伴う公園整備関係で、公園予定地への残土敷きならし工事を実施するため、追加の補正をお願いするものでございます。 続きまして、そのすぐ下のところ、4款衛生費のところの2段目になります。2項清掃費、2目塵芥処理費、18節負担金、補助及び交付金10万円の増額補正でございます。

稲敷市議会 2020-11-30 令和 2年第 4回定例会−11月30日-01号

────────────────────────── ○議長伊藤均君) 日程第8、発議第8号 建設残土等による埋立事業対策に関する要望書を議題といたします。  提出者より提案理由説明を求めます。  6番根本 浩君。               〔6番根本 浩君登壇〕 ◎6番(根本浩君) 6番根本 浩です。

水戸市議会 2020-09-14 09月14日-02号

これらの土砂発生元は,再開発事業等活況である東京都心建設残土と推察され,近隣の県に大規模搬入堆積されることによって,数々の問題を引き起こしています。 しかしながら,この土砂は,廃棄物処理法における廃棄物に該当しないため,法律による規制の対象外であり,法規制が働かない状況においては,都道府県や市町村が制定する,いわゆる残土条例住民にとって唯一頼ることのできる手段となるわけであります。 

石岡市議会 2020-09-09 令和2年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日:2020-09-09

口頭で言っても、それが実際に前に進まなくては、これは何回やっても同じじゃないかと思うんですけど、残土条例違反容疑で2人を逮捕という記事が、つい最近、新聞に載っていたんですけど、それを見ると、これは稲敷市の生活環境課なんですけど、土地埋立ての事業中止命令とか、土砂撤去命令を出しているわけですよ、文書で。それで従わなかったということでの逮捕に結びつけたということですよ。

鉾田市議会 2020-09-07 09月07日-一般質問-02号

それによりまして、通常業者におきましてはそういう手法でやるということは確認したんですけども、本来ですと全てのそういう残土については出して、そこに盛土をするというのが通常のやり方だと思います。そういった残土搬出ですね、それが適正に行われていなかったのかと私は思っています。以上です。 ○議長岩間勝栄君) 亀山 彰君。 ◆6番(亀山彰君) 時間がないので、議長、ご配慮いただきありがとうございます。

石岡市議会 2020-06-09 令和2年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日:2020-06-09

納豆やネギ、そして、直売所ではドレッシングやジュースなどが販売されているところでありますけれども、説明の中で既存商品ブラッシュアップ、また、新規参入したウイスキーの支援等について触れられておりましたが、このブラッシュアップというのはこの50品目、特段市長の、何か思い入れがあるものなのか、また、このブランド化について、昨日までもありましたけれども、やはり地域農耕地の価値、先輩議員からありましたが、残土