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該当会議一覧

ひたちなか市議会 2019-03-25 平成31年第 1回 3月定例会-03月25日-付録

記 1 件 名   陳情第 20号 東海第二原発再稼働反対の決議を求めることについて   陳情第 21号 東海第二原子力発電所の運転20年延長・再稼働に関することについて   請願第 22号 「東海第二原子力発電所の20年延長運転を認めない」意見書の提出を求めることについて   陳情第 23号 東海第二原子力発電所の運転20年延長・再稼働に関することについて 2 理 由   慎重審査の上結論を出

ひたちなか市議会 2019-03-11 平成31年第 1回 3月定例会-03月11日-05号

初めに,安全が確保できない東海第二原発の再稼働問題について質問いたします。  日本原電は2月28日に,6市村首長懇談会に対し,東海第二原発の再稼働を目指す方針を表明しました。東海第二原発は,運転延長認可申請など再稼働に必要な全ての審査を終えていましたが,日本原電は再稼働については言及を避けていました。

ひたちなか市議会 2019-03-08 平成31年第 1回 3月定例会−03月08日-04号

3つ目,日本原電による東海第二原発再稼働の意向表明に対する本市の対応について伺います。  施政方針における東海第二原発の再稼働問題についてであるところでございますが,各報道によりますと,日本原子力発電は2月28日に開催された原子力所在地域首長懇談会において,6市村に対し,東海第二原発の再稼働を目指す意向を表明したとのことでありました。  

ひたちなか市議会 2019-03-07 平成31年第 1回 3月定例会-03月07日-03号

2番目,東海第二原発の再稼働と広域避難計画の関係を伺います。  3番目,安定ヨウ素剤についてであります。  ことし7月に使用期限が切れる安定ヨウ素剤ですが,年度ごとの配布率を伺います。また,国の補助金の内容を伺います。  消防・救急について。  指令システム及びデジタル無線システム設備等について,システム等が全面的な更新時期が迫っているとのことであります。

日立市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会 目次 開催日:2019-03-06

自転車通学の安全確保について        (1) 自転車通学の現状と対策について        (2) 自転車保険の加入について        (3) 女子中学生の制服選択制について       3 空き家の適正管理について        (1) 空き家予防のための取組について      3) 伊藤智毅君…………………………………………………………………………………… 72       1 東海第二原発再稼働問題

ひたちなか市議会 2019-02-27 平成31年第 1回 3月定例会-02月27日-目次

23番 打越 浩議員 ……………………………………………………………………… 101    1.市長はひたちなか市のまちづくりをどのように目指すのか …………………… 101    2.市民の安全安心な暮らしを守るまちづくりについて …………………………… 101    (1)集中豪雨対策について    (2)基幹的防災備蓄倉庫整備事業について    (3)広域避難計画について    (4)東海第2原発

ひたちなか市議会 2018-12-26 平成30年第 4回12月定例会−12月26日-付録

記 1 件 名   陳情第 20号 東海第二原発再稼働反対の決議を求めることについて   陳情第 21号 東海第二原子力発電所の運転20年延長・再稼働に関することについて   請願第 22号 「東海第二原子力発電所の20年延長運転を認めない」意見書の提出を求めることについて   陳情第 23号 東海第二原子力発電所の運転20年延長・再稼働に関することについて 2 理 由   慎重審査の上結論を出

東海村議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月20日−05号

議会には今後ますます東海第二原発の今後への対応や福島原発事故による影響対策、今後の震災対策、そして日本の経済危機、財政危機に対応するための本村の行財政運営をしっかりチェックする責任が問われます。定数削減によって、自動的に議員の力量が向上するわけではないことを考えても、定数削減は村民の利益に反することになると言わざるを得ません。

下妻市議会 2018-12-18 平成30年 第4回定例会(第4日12月18日)

1点目は、原発事故発生時の当市の対応についてです。  11月27日、東海村の東海第二原発が、法律の定める40年の運転期間を終えました。本来廃炉になるのが原則でありましたが、期限ぎりぎりの11月7日、特例措置であります20年の運転期間延長認可が出されました。

ひたちなか市議会 2018-12-18 平成30年第 4回12月定例会−12月18日-03号

第3に,東海第二原発について伺います。  (1)として,再稼働問題と安全協定,事前了解の権限等,情勢の推移についてです。  東海第二原発は,本年11月28日に稼働してから満40年を経過しましたが,原子力規制委員会は11月7日,20年運転期間延長を認めました。これに対して,再稼働に必要な事前了解権を持つ周辺6市村の1つである那珂市の海野徹市長が,再稼働反対の意思を表明しました。  

ひたちなか市議会 2018-12-17 平成30年第 4回12月定例会-12月17日-02号

大項目の1は,東海第二原発について,老朽化した東海第二原発は再稼働すべきではありません。今後の対応などについて幾つかお伺いをいたします。  11月28日に東海第二原発は運転開始から40年が経過しました。東海第二原発は,2011年3月11日の東日本大震災で外部電源が喪失し,非常用発電機3台のうち1台が津波で使用不能となり,あわや大事故という恐ろしい状況にありました。

東海村議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月12日−03号

東海第二原発の20年延長運転が11月7日に認可されました。村長はかねてより再稼働の是非の判断材料として規制委の許可、6市村の事前了解権の動向、住民の意向、広域避難計画策定の4つの条件を提示してきました。規制委の認可が出た現在、避難計画策定は30キロメートル圏内の自治体に義務づけられています。住民の意向とともに、避難計画策定は住民の意見を反映させた実効性のあるものでなくてはなりません。

東海村議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月11日−02号

東海第二原発の今後についてです。  多数の原子力事業所が立地する東海村にとって、原子力問題での一つの大きな節目を迎えていること、全国が注目している問題であることから、村長の政治姿勢も含めてお聞きします。  原発再稼働ストップの運動は全国各地に広がり、今この瞬間は、ほとんどのところが東海第二原発の再稼働ストップを願っています。そして、東海村民も含めた茨城の住民も参加する「とめよう!

ひたちなか市議会 2018-12-11 平成30年第 4回12月定例会-12月11日-目次

)課題について     (2)施設整備について     (3)ボランティアの申し込み状況について     5.東中根高場線の高場陸橋及び以東区間の整備について ……………………… 30     (1)高場陸橋4車線化の現況について     (2)産業道路の4車線化の考え方について    10番 山形由美子議員 ………………………………………………………………… 39     1.老朽化した東海第二原発