327件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

つくば市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会-09月10日-02号

指定管理者からは、同日に検査の結果とレジオネラ属菌が検出された3種類の風呂において、配管の化学洗浄後に再度水質検査のための採水を実施する旨の報告を受けました。  このことを受け、今後の対応や再発防止策について協議を行い、8月2日から施設安全が確認できるまでの間、浴室利用を停止することとし、つくば保健所に報告をしました。

下妻市議会 2019-09-05 令和元年 第3回定例会(第4日 9月 5日)

また、介護費用だとか医療費、こういった部分についての負担は生活保護費で賄われると考えてよいのかということもお聞きいたします。  また、今議会に上がっている請願にあるような、従来の、もとから下妻市に住んでいる市民の方の介護施設への入居が困難になる、いわゆる順番待ちといった事態が生ずる、そういった可能性は考えられるかという点もお聞きいたします。

常総市議会 2019-08-01 常総市:令和元年8月定例会議(第13回会議) 本文

だから、化学物質を分析する精度というのは、ここへ来てものすごく時代が大きく発展してきているんですね。だから、今言ったダイオキシンだのカドミウムだとか、問題の物質がそこにあれば、それはもう完全に水の検査で分析が可能ですから。地域を汚染するようなものを流すなんていうことは、もう今はどんなことでもできるんですよね。過去の時代とは違います。10年前の話とは全く今は違いますよ、そういった面では。

つくば市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会-06月20日-04号

当方としては、協力医療機関になっている筑波大学附属病院紹介するなど御希望の対応をしました。  一般的な定期接種時の救済制度についてですが、予防接種因果関係がある旨を厚生労働大臣が認定したときには、予防接種による健康被害について要した医療費の自己負担分を給付する等の救済を行うことになっています。  

ひたちなか市議会 2019-06-19 令和 元年第 2回 6月定例会−06月19日-02号

具体的には,企業誘致による安定的な雇用の創出や,競争力ある産業育成,自治組織活動への支援及び市民協働の推進,子育て環境医療介護体制の充実に努めてまいりました。また,コミュニティバス,ひたちなか海浜鉄道による公共交通体系の構築,観光の振興等による交流人口の拡大などについても,地方創生のための事業として掲げ,積極的に推進しているところでございます。  

つくば市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会-06月19日-03号

利用状況は、花壇のプランター、駐車場の車どめ、運搬用のパレットなどの再商品化製品や、石炭とまぜて利用するコークス炉、化学原料などのエネルギーリサイクルとして利用されます。また、リサイクル協会を通して収集されたプラスチック製容器包装は全て国内で再利用されます。  次に、今年度の市の財政負担は、処理負担金としてリサイクル協会へ1トン当たり460円であり、年間で約40万円を見込んでいます。

ひたちなか市議会 2019-03-07 平成31年第 1回 3月定例会-03月07日-03号

1つ目は,恵苑を運営する克仁会が,週に2回,地域の大型スーパーを目的地とし,湊地区の公営の十三奉行,ひばりヶ丘,田宮原アパートなどを経由し,主要な医療機関にも立ち寄る介護の支援を計画しております。  2つ目は,いくり苑を運営する新世会が,磯崎地区において週に1回,地域の大型スーパー2カ所を目的地とし,その周辺の医療機関にも立ち寄る買い物支援を計画しております。  

守谷市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例月議会−03月04日-02号

 8.議案第47号 市道路線の認定について 〇保健福祉常任委員会  1.議案第25号 守谷市災害弔慰金の支給等に関する条例の一部を改正する条例  2.議案第28号 平成30年度守谷市一般会計補正予算(第9号)  3.議案第29号 平成30年度守谷市国民健康保険特別会計補正予算(第5号)  4.議案第30号 平成30年度守谷市介護保険特別会計補正予算(第5号)  5.受理番号第2号 「後期高齢者医療費自己負担

ひたちなか市議会 2018-12-26 平成30年第 4回12月定例会−12月26日-付録

│ │ ところが,厚生労働省医療従事者の需給に関する検討会・医師需給分科会」は,「第3次│ │中間とりまとめ」(2018.5.31)において,遅くとも2033年頃には医師の需給が均衡すると│ │して,2022年度以降の医学部定員の減員に向け,医師養成数の方針等を見直していくべき│ │との方針を示し,これを受けて政府は,「骨太方針2018」で2022年度以降の医学部定│ │員減について検討することを

つくば市議会 2018-06-29 平成30年 6月定例会−06月29日-付録

───────────────┬──────┐ │  質 問 事 項  │         要         旨        │ 答 弁 者 │ ├───────────┼────────────────────────────┼──────┤ │1 糖尿病の重症化予防│ 国は平成28年4月に糖尿病性腎症重症化予防プログラムを策│保健福祉部長│ │ について      │定し、平成30年度より医療

つくば市議会 2018-06-21 平成30年 6月定例会−06月21日-04号

化学物質過敏症は、ごく少量の物質に対して過敏に反応するという点ではアレルギー疾患に似ていますが、低濃度の化学物質に反復曝露されているうちに、体内に蓄積し、慢性的な症状を来すという中毒性疾患に近い性格も兼ね備えています。  また、最初は限られた物質に対しあらわれていた症状が、生活環境中のありとあらゆる化学物質に対して反応するようになっていくことがあるのも特徴です。

つくば市議会 2018-06-20 平成30年 6月定例会−06月20日-03号

一方で、重度心身障害児や医療的ケアが必要な児童などについては、複合的なサービス利用が見込まれるため、計画相談支援事業者によるケアプラン作成を推奨しており、その拡大を図っていきます。 ○議長(塩田尚君) 水野保健福祉部長より発言訂正の申し出がありますので、これを許します。                 〔保健福祉部長 水野忠幸君登壇〕 ◎保健福祉部長(水野忠幸君) 申しわけありませんでした。

守谷市議会 2018-03-16 平成30年 3月定例月議会-03月16日-03号

さて,ここでいま一歩のところまで行っている子供医療費の全面的な支援について,本日は伺ってまいりたいと思います。  1番に,医療福祉費事業について,(1)中学1年生から3年生のマル福・すこやかによる医療福祉費支給制度の利用状況について,初めに伺ってまいります。  子供といえば,ゼロ歳から18歳までですが,現在は,医療費の公的負担は中学3年生のおおむね15歳までとなっております。

ひたちなか市議会 2018-03-13 平成30年第 1回 3月定例会−03月13日-04号

本市が取り組んでいる特栽・特選は,減農薬,減化学肥料による特栽と食味等の基準をクリアする特選の2つが条件となっており,これらを達成するために,一般的な栽培と異なる技術や資機材が必要となります。  このことから,平成30年度においては,生産者の負担を軽減し,生産の拡大を図ることを目的に,特栽・特選の生産に必要な資機材導入等に対し,生産者団体を通じての補助を検討しているところです。  

ひたちなか市議会 2018-03-12 平成30年第 1回 3月定例会-03月12日-03号

特徴は,大粒で炊飯性にすぐれ,農薬化学肥料使用が軽減されています。そして,トップブランド米「特選ふくまる」の生産は県内で唯一,本市において生産に取り組んでいるもので,将来の稲作の振興に期待が膨らみます。  そこで,「ふくまる」生産の実績と今後の普及・拡大の取り組みについて伺います。  3点目は,観光についてです。  

日立市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日:2018-03-05

本市といたしましては、特に救急医療周産期医療、小児医療など採算が取れない政策的な医療を担う分野におきまして、今後も日立総合病院を支援してまいりますとともに、社会医療法人として公益性の高い医療を提供され、第二次救急医療機関の中でも中心的な役割を担っていただいているひたち医療センターを継続して支援するなど、高度専門医療の充実を図りながら、地域医療体制の更なる拡充に努めてまいる所存でございます。  

石岡市議会 2018-02-27 平成30年第1回定例会 資料 開催日:2018-02-27

│        │ │   │       │ (4) 農薬化学物質が、健康や障害等に影響があ  │        │ │   │       │  るとの医学的な見解もある。そのリスクを減ら  │        │ │   │       │  すような対策をとってみてはどうか。