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4929件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-17 守谷市議会 平成30年12月定例月議会−12月17日-05号 歳入の経営所得安定対策等推進事業費補助金及び歳出の水田農業構造改革対策事業の増額は,米の生産調整等の事業にかかわる事務経費で,JA茨城みなみが運行主体となっている守谷市農業再生協議会に対する県補助金が,増額されたことによる補正であるとの説明がありました。  続いて,都市計画課所管について審査いたしました。   もっと読む
2018-12-13 結城市議会 教育・福祉委員会(平成30年)-12月13日−04号 金子健二君  委員          中田松雄君  ────────────────────────── 説明のために出席を求めた者  副市長         河田良一君  保健福祉部長      飯島敏雄君  社会福祉課長      増山智一君  子ども福祉課長     外池晴美君  長寿福祉課長      中澤理枝子君  介護保険課長      佐藤栄一君  保険年金課長      山中健司君  健康増進 もっと読む
2018-12-12 守谷市議会 平成30年12月定例月議会−12月12日-03号 よくスキルアップに与えた仕事も,人によってはパワハラと感じる人もいる時世ですが,個人差の考えをどのように,健康管理,メンタルヘルスを考えているのか,取り組みが市のほうであれば教えていただければ幸いなんですけれども。 ○議長(梅木伸治君) 総務部次長川村和彦君。 もっと読む
2018-12-11 守谷市議会 平成30年12月定例月議会−12月11日-02号 そちらは執行部の選択ということで,第三者評価というのは,もっと財務経理の専門家,経営的な専門家の人員を厚くしたほうがいいという思いはかねがねありましたが,いずれにせよ直営に戻した後は,第三者評価はやらないということですので,これまで以上に内部評価のあり方,また外部評価のあり方が重要になってくるのかなと思います。  次の質問です。  今後の市立図書館運営に関する評価基準に関してです。 もっと読む
2018-12-10 結城市議会 平成30年第4回 定例会-12月10日−04号 病院の経営というのは,一般的にどこでも苦しい状況が続いている。そうした中で,救急医療を行うということは,病院にとっては不採算部門だそうです。ですから,やはりこういうところに財政的な支援をしていただくということは,必要なことではないかと。 もっと読む
2018-12-06 石岡市議会 平成30年第4回定例会(第5日目) 本文 開催日:2018-12-06 農業経営の基盤強化に役立つことを期待したいと思います。  次に、2点目です。款、農林水産業費、項、農業費、目、農政企画費、こちらに農政企画経費ということで、経営体育成支援事業補助金ということで補正予算が258万円組まれてございます。こちらの事業内容についてお尋ねをいたします。 もっと読む
2018-12-05 石岡市議会 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 開催日:2018-12-05 がんの学習が健康な生活を送るために重要であり、役立つものであるという認識が高まっていると考えてございます。 もっと読む
2018-12-04 石岡市議会 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018-12-04 コンパクトシティにつきましては、現在、全国的な人口減少、少子高齢化が大きな問題となっていることから、高齢者や子育て世代が安心して生活できるまちづくり、また、財政面においても持続可能な都市経営を進めていく必要があるということで、国が推進しているものでございます。 もっと読む
2018-12-03 守谷市議会 平成30年12月定例月議会−12月03日-01号 2号)  4.議案第100号 市道路線の廃止について  5.議案第101号 市道路線の認定について  6.議案第102号 市道路線の認定について  7.受理番号第6号 地名不記載に関する陳情書 〇保健福祉常任委員会  1.議案第92号 守谷市医療福祉費支給に関する条例の一部を改正する条例  2.議案第93号 平成30年度守谷市一般会計補正予算(第6号)  3.議案第94号 平成30年度守谷市国民健康保険特別会計補正予算 もっと読む
2018-11-27 石岡市議会 平成30年第4回定例会(第1日目) 本文 開催日:2018-11-27 次に、特別会計におきましては、財政調整基金を活用した国民健康保険税の引き下げについての質疑や、下水道事業における経営の健全化の取り組みについての質疑、農業集落排水事業における分担金の滞納対策について、介護保険における督促手数料の予算計上について、水道事業の未収金対策についてなどの質疑がなされました。 もっと読む
2018-10-12 石岡市議会 平成30年決算特別委員会(第5日目) 本文 開催日:2018-10-12 202 ◯委員(大和田寛樹君) 今後、ますます経営が財政状況を圧迫して、一般財源でもそうですけれども、一般会計からの繰り入れだけに頼ることのない徹底した経営の健全化、または合理化、歳出の抑制、経費の削減等を図っていただければと思います。   もっと読む
2018-10-11 石岡市議会 平成30年決算特別委員会(第4日目) 本文 開催日:2018-10-11 経営転換、リタイア、あるいは作付規模の縮小を考えている農業者が、茨城県の農林振興公社農地中間管理機構に農地を預けまして、市町村の人・農地プランに位置付けられた農業の担い手のほうに、機構を通じて借り手、受け手の規模拡大、経営の安定化を図る事業となっております。 もっと読む
2018-10-10 石岡市議会 平成30年決算特別委員会(第3日目) 本文 開催日:2018-10-10 普通、民間の経営では、こういうことはないですよね。これは深刻に、一つ一つ事業がうまくいかなければ、一つ一つの事業について総括して、どうするのかとやるわけなんですよ。ところが、こういうふうな1,000万円の枠組みがあって、それを持っていて、それで、多少うまくやらなくても、またそれを繰り出してやるというのは、非常に私は甘いといいますか、改善すべきだと思うんですよ。 もっと読む
2018-09-20 守谷市議会 平成30年 9月定例月議会−09月20日-05号 ◎市長(松丸修久君) 私も引き継ぎを市長として,いろいろなものを引き継ぎをさせていただいて,当然,私は「子育て王国もりや」ということを第一義に考えて,子供たちの安全・安心,そして健やかに育つ環境の整備を第一優先に考えて行政経営をしてまいりました。   もっと読む
2018-09-18 守谷市議会 平成30年 9月定例月議会−09月18日-04号 その中で,講義の初日ということで,朝の10時から夕方の5時まで,6回講義があるのですけれども,第1回目の講義は経営ということで,6時間勉強というか,講義を受けたのですけれども,非常に今さらということですが,こういうことかという,再認識をする機会がありまして,経営というのはどういうことかなと,最近,松丸市長も,会社経営,市の行政も経営感覚,経営感覚という言葉ですけれども,いま一度,この経営理念というのは もっと読む
2018-09-14 筑西市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月14日−議案質疑・委員会付託−07号 このアドバイザーを置くことになったきっかけでございますけれども、10月1日付で茨城県西部メディカルセンターが開院すること、また当市において健康づくり都市宣言を行うことを踏まえまして、これからの地域医療、健康づくりをさらなる充実をするということを検討している中で、自治医科大学のほうから協力の申し出がありましたので、そのタイミングもございましたので、今回報酬として上げさせていただいたところでございます。 もっと読む
2018-09-14 守谷市議会 平成30年 9月定例月議会−09月14日-03号 日本でも,1997年ですか,公共政策経営の行政大学院が創設されました。守谷の市議会議員の中にも,この行政大学院で数年間学んだという議員もおられます。  研修など,例えば,もちろん必要ですけれども,この市内,組織内だけの教育では最近の高度な専門性を身につけるということはなかなか難しい限りです。限界があることは明白です。 もっと読む
2018-09-13 筑西市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月13日−一般質問−06号 具体的な施策でございますが、10月1日に「ちくせい健康づくり都市宣言」をいたします。そして、この健康づくり都市宣言については、現在策定中であります、ちくせい健康総合計画の指針としての役割を持っておりまして、今年度内に計画策定の中で、各施策、事務事業を位置づけしていく予定でございます。   もっと読む
2018-09-13 守谷市議会 平成30年 9月定例月議会−09月13日-02号 そのためには,校長先生の学校経営方針というのがございます。その学校経営方針の中で,図書館の運営をどうするか,基本的な図書館の運営方針を校長先生のところで出していただいて,それをもとに,それぞれの学校が整備を進めていくということになろうかなというふうに思います。 もっと読む
2018-09-11 筑西市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−一般質問−04号 というのは、国民健康保険税が県で単一化されました。ですから、県のほうに決定権があるのです。市町村では余り、国保税が上がり過ぎると滞納がどんどんふえてしまうので、今までは一般財源を入れてそれを何とか緩やかにしようという努力を行ってきました。しかし、国の方針では、県に単一化した後で、市町村の一般財源を入れるというのをできるだけやらないようにという方針を打ち出しています。 もっと読む