180件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石岡市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第5日目) 本文 開催日:2019-12-12

上曽地区、南山崎地区においても、多数のダンプが搬入している状況から、500平米未満の段階から、説明という形で残土条例の説明をして、様子を見ていたわけでございますが、新しい条例改正によりまして、下限値を撤廃することによりまして、もう最初の1台で、もしダンプが搬入している状況がわかり次第、今度は強い姿勢で、指導という形で残土条例について説明ができるものと思っております。  

石岡市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019-12-09

11月25日、市長を本部長とする残土対策本部会議を開催し、県の担当職員や石岡警察署のほか、関係部局への協力体制を要請し、告発に向けて市職員流動態勢によるダンプの追跡調査を4日間かけて実施いたしました。現在は、告発に向けて必要な証拠書類をそろえるなど、準備を進めているところでございます。  

下妻市議会 2019-11-14 令和元年 第4回定例会(第3日11月14日)

件数確認の方法に│     │ │     │       │           │    ついての問題点      │     │ │     │       │           │(6) 避難所のエアコン設置につい│     │ │     │       │           │    て            │     │ │     │       │           │(7) 残土問題

つくば市議会 2019-06-28 令和 元年 6月定例会-06月28日-付録

早期に認可園を目指│      │ │            │  すための市独自の制度や無償化への対応については独自の条│      │ │            │  例が必要と考えるが見解は               │      │ │4 残土問題について  │ 残土の受け入れには届け出が必要であり、県外の受け入れは認│生活環境部長│ │            │めないことになっているが、

石岡市議会 2019-06-19 令和元年予算特別委員会(第5日目) 本文 開催日:2019-06-19

次に、クライシス監理官報酬ということで235万6,000円が計上されておりまして、いろいろと議論されましたけれども、私も不法残土の問題では、いろいろ現場に行ったり、住民の意見を聞いたり、また担当者、生活環境部の方々がどんな状況、人員の中でどんなふうなことでやっているのかということをいろいろと見たり聞いたりしていく中では、その中で周辺の、ここでは小美玉とかつくばとか土浦とかというふうにこの間言われましたけれども

稲敷市議会 2019-06-07 令和 元年第 2回定例会−06月07日-03号

質問の第1項目め、残土不法投棄についてでございます。  しばらくとまっていました圏央道アクセス道路入り口の残土不法投棄、またここにきてダンプが目撃され、盛り土も動かされている形跡が見られております。  第1回定例会の私の質問に、概略、次のように答弁されておりました。  平成29年9月29日に、土砂等による土地埋立て等の規制に関する条例、全面改定してから新たな許可申請は1件もない。

石岡市議会 2019-06-04 令和元年第2回定例会 資料 開催日:2019-06-04

──────────────┼────────┤ │ 6 │19番    │3 都市計画法石岡市土砂等による土地埋立て  │市     長 │ │   │岡 野 孝 男│ 等の規制に関する条例の整合性について      │担 当 部 長 │ │   │       │ (1) 都市計画法を利用して建築物の申請をして開  │        │ │   │       │  発許可を受けてしまえば残土条例

石岡市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第5日目) 本文 開催日:2019-03-13

所管といたしましては、全国、県内の各方面において、近年、悪質事業者等により不適正残土及び不法投棄等の事案が多発している現状から、一部に凶悪な行為も見受けられ、警察OB職員を配置する必要性を感じまして、任用することによりまして、行為者等への指導の強化はもとより、警察署や各方面に配置されている警察OBの方々との強いパイプによる連携で迅速な対応が図られるものと、警察官OBに限定し、任用をお願いしたところでございます

石岡市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019-03-05

2項目目、残土条例の見直し、強化についてと通告しております。  第1点目、残土条例及び開発行為での残土──これはストック土を含まないということなんですけれども──の搬出元、結局土を出すところですね、それを隣接市町村に限ると。これ、前回委員会でも申し述べたんですけれども、あまり積極的なお答えではなかったと記憶していますが、私は、こういうことが必要ではあると感じていますので、今回通告いたしました。

稲敷市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-01号

│       │ │     ├─────────┼───────────────────┼───────┤ │     │2.残土不法投棄に│ 「稲敷市土砂等による土地埋立て等の│市長     │ │     │ ついて     │規制に関する条例」が平成29年9月29日か│担当部長   │ │     │         │ら全面改正・公布され、これで稲敷市には│       │ │     

つくば市議会 2018-10-12 平成30年決算特別委員会-10月12日-05号

橋本佳子 委員  229ページ、不法投棄・土砂等の盛土対策に要する経費の中で、県が所管するところで協力要請1件、それから、その下の許可件数が9件ということで、この許可はどういったところの許可なのか、それから5番目の指導事案4件は、どのような場所でどういった指導だったのか、改善はされているのかということについてお願いします。 ○小久保 委員長  星野廃棄物対策課長

つくば市議会 2018-06-21 平成30年 6月定例会−06月21日-04号

不法投棄についてお伺いをさせていただきます。  不法投棄が市内散見されるとの声をいただいております。現状の取り組みと課題についてお聞かせください。  4点目でございます。学校給食の地場産野菜の積極導入についてお伺いをさせていただきます。  こちらも市長公約事業として挙がっております。今までの取り組みと、今後についてをお聞かせいただければと思います。  以上、壇上からになります。