290件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

笠間市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会-03月14日-04号

平成29年度の実績いたしまして、1便1台当たり乗車人員数は、利用が集中する時間帯の9時から13時では3.5人から4.1人なり、また、定員8名の満員での運行も見られるところでございます。乗り合いという特性を高めていく観点からは、一定のサイズの大きの車が必要である考えております。  

ひたちなか市議会 2019-03-08 平成31年第 1回 3月定例会−03月08日-04号

しかし,現在の敷地の広設備では手狭感を感じ,十分な訓練ができているは言いがたい部分もあります。  そこでお伺いいたします。  今回の建て替えにおいて,消防団支援機能も同施設に整備されていくのか,またその際の支援機能のさらなる充実についても伺います。  大項目の3点目,生涯を通じていきいき暮らせるまちづくりについて伺います。  1つ目は,高齢者など交通弱者への移動支援についてであります。  

ひたちなか市議会 2019-03-07 平成31年第 1回 3月定例会-03月07日-03号

次に,4項目めの1点目,「ぁみりこ」についてですが,子育て支援センター「ぁみりこ」の利用状況につきましては,平成29年10月のオープン以来,市内外を含め大変多くの方に利用していただいており,2月末現在で利用者数は延べ6万6,000人を超え,1日当たりの平均利用者数は約150人なっております。また,土日もオープンしていることなどから,父親や祖父母といった方々のご利用もふえております。  

ひたちなか市議会 2019-02-27 平成31年第 1回 3月定例会−02月27日-01号

協働のまちづくりを推進する観点では,市民にとって身近で頼りになる「地域のつながり」の大切を呼びかけながら,自治会への加入を促進してまいります。  新たな政策としましては,多様化するニーズを把握・分析し,市政に的確に反映させるため,「マーケティング推進室」を設置することし,政策的なニーズ調査に関する予算を計上いたしました。

ひたちなか市議会 2018-12-17 平成30年第 4回12月定例会-12月17日-02号

保険証がなくなれば全額自己負担なるため,受診がおくれ,病状が悪化したり亡くなったりする患者が後を絶ちません。全日本民医連の調べでは,昨年1年間に63人が死亡しています。国保税を他比較する,中小企業で働く人たちが加入する協会けんぽの1.3倍の高,大企業で働く人たちが加入する組合健保の保険税の1.7倍という高です。  

守谷市議会 2018-09-14 平成30年 9月定例月議会−09月14日-03号

また,今ある銀行の建物は3方がガラス張りになっており,今ブラインドが閉まっていて1カ所しか見えないのですけれども,3方が確かにガラス張りになっているのですね,そうする,そういうちょっとした場所に最適なのではないか,隣に集会所もありますし,今のこの81平米ですか,広も十分思っています。  

ひたちなか市議会 2018-09-11 平成30年第 3回 9月定例会-09月11日-03号

また,昨年度に市が整備しました子育て支援多世代交流施設「ぁみりこらぼ」につきましては,市,地域,市民団体,子育て世代の課題解決に適した空き施設を活用し,空き家対策に関する国庫補助を受けて整備した施設でございます。現在も,担当課や空き家等対策推進協議会市の支援策について協議を行っているところでございます。  

ひたちなか市議会 2018-09-10 平成30年第 3回 9月定例会-09月10日-02号

1つ目は教育での暑に対する考え方,熱中症の状況対策についてお伺いします。  ことしは6月中に梅雨が明け,7月当初から35度以上の猛暑日が続きました。気象庁によります,東日本で1946年の統計開始以来,過去最高の暑のことでした。ことしの暑は命にかかわる危険な暑言われることも多くあり,年々厳しを増している感じております。  この暑により,熱中症になる人が多く出ております。

ひたちなか市議会 2018-06-21 平成30年第 2回 6月定例会-06月21日-付録

│   14│ひたちなか・東海行政連絡協議会例会(東海村)議長出席      │ │ ├────┼────────────────────────────────┤ │ │   18│会派代表者会議開催                       │ │ ├────┼────────────────────────────────┤ │ │   20│第4回議会報告会(子育て支援・多世代交流施設「ぁみりこらぼ

つくば市議会 2018-06-20 平成30年 6月定例会−06月20日-03号

つくば市の児童発達支援事業については、平成29年度において、福祉支援センターさくらが、児童数61名で8クラス編成、福祉支援センターが、児童数47名で7クラス編成、福祉支援センターくきざきが、児童数41名で5クラス編成なっています。  

ひたちなか市議会 2018-06-13 平成30年第 2回 6月定例会-06月13日-02号

また,議員のご発言にもありました,人づくりの取り組みにつきましては,まず,子ども子育て支援の推進として,市内企業が所有する空き施設を国の空き家対策総合支援事業の補助金を活用して取得改修し,平成29年10月に,新たな市の子育て支援センター「ぁみりこ」を開設し,多くの市民にご利用いただいております。  

東海村議会 2018-06-12 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月12日−03号

村の現時点での課題は議会に提出されました資料8で示されましたが、多数あり、いずれも簡単に解決できるものではなそうです。今後、この中で協議になるもの思います。協議会での議論内容については県の広域避難計画に反映させ、計画変更が求められている思いますが、本村には県に対し、反映を提案する役割がある思います。考え方を伺います。  

守谷市議会 2018-06-11 平成30年 6月定例月議会−06月11日-03号

◎生活経済部長(岩田賢君) これらの身近に起こっている相談内容,先ほど議員おっしゃられた内容につきましては,早急に広報やホームページのほうで周知を図りまして,そのほかMorinfo(もりんぉ)であったり,メールもりやによりまして,こういった事例がありましたということで情報を配信することによりまして,リアルタイムな情報発信,周知することによりまして防止に努めているところでございます。

土浦市議会 2018-06-11 平成30年 第2回 定例会-06月11日−02号

その中で,生活のしづらの度合いを聞いた結果,生活のしづらが大きくなっているというのが最も多いんです。生活のしづらが小さくなっているというのが最も少ないんです。例えば具体的には65歳未満では,生活のしづらが,度合いが大きくなっているというのが約3割にも上る,29.8%。それから65歳以上ではもっと多くて,生活のしづらの度合いが大きくなっている答えた人は44.7%。

守谷市議会 2018-06-08 平成30年 6月定例月議会−06月08日-02号

  (2)今後の計画は 5番 市 川 和 代 議員  1.市の広報について 〔市長・担当部長〕   (1)Morinfo(もりんぉ)を運用して   (2)広報もりや,HPについて     ア 各課の連携     イ マスコミの活用     ウ 広報する内容     エ 広報戦略  2.企業協定について 〔市長・担当部長〕   (1)協定書締結後の取組状況   (2)市のメリットは  3.防災

ひたちなか市議会 2018-03-27 平成30年第 1回 3月定例会-03月27日-06号

そんな中で,歳入で見る,市税全体では4.1%の増収を見込んでおりますが,普通交付税臨時財政対策債を合わせた交付税は,前年度当初予算比較して16億1,500万円も減収の見込みなりました。これは国の見立てにより個人市民税割が8.1%増,法人市民税割では1.2%増過大に見積もられた結果によるものです。