75件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

ひたちなか市議会 2018-06-21 平成30年第 2回 6月定例会-06月21日-付録

実績報告書を提出すること          │    │    │    ├─┼────────────────────────────┤    │    │    │⑦│食品衛生法等の関係法令を遵守してる店であること     │    │    ├────┼─┼────────────────────────────┤    │    │    │⑧│「舞鶴のさかな」を使用した料理を,常時3品(1魚類

守谷市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例月議会−06月12日-04号

1項目として,一つ目が,都市公園を損傷し,または汚損すること,それから二つ目が,植物を採取し,伐採しまたは損傷すること,それから三つ目としまして,鳥獣魚類を捕獲し,または殺傷すること,四つ目としまして,土地の形質を変更すること,五つ目としまして,張り紙もしくは張り札をし,または広告を表示すること,それから六つ目としまして,ごみその他の汚物を捨てること,七つ目としまして,指定された場所以外でたき火,野営

土浦市議会 2017-06-12 平成29年 第2回 定例会-06月12日−02号

主なものとしましては,田村地区において波浪の影響を受けにくい構造となります水域,いわゆる湾処,これを造成しまして,魚類などの水生植物のすみかや,様々な植生が繁殖する場としてございます。さらに,沖宿,戸崎地区では,湖岸に砂を入れて水生植物帯の再整備を図っており,本来,霞ケ浦が持っている自然浄化機能の回復が期待されてございます。  

稲敷市議会 2017-03-02 平成29年第 1回定例会-03月02日-02号

本当に、これは、認定の部分が厳しく、35項目ありまして、例えば、当地のみで生息する魚類や生き物が生息している、田植え前に、池、水路を整備する共同作業の習慣が残っているとか、50年以上続く伝統文化が守られているとか、1,000万以上の売り上げの農家がいるとか、耕作放棄地再生に取り組んでいるとか、35項目をクリアして、この環境報告の承認を受けるそうであります。

龍ケ崎市議会 2016-09-09 平成28年  9月定例会(第3回)-09月09日−04号

フナ,コイ,ワカサギ,ウナギなど,多くの魚類が生息し,沿岸住民は漁を行い,生活の糧の一部を得ておりました。また,お話がありましたジュンサイでございますが,戦後間もなくの頃までは牛久沼に自生をしており,沿岸住民はジュンサイを収穫し,出荷していたとのことでございます。  しかしながら,現在はその後の水質汚濁などが原因となり,魚類は減少し,ジュンサイの生息は確認できないようになっております。  

古河市議会 2014-12-08 平成26年 12月 定例会(第4回)-12月08日−一般質問−05号

また、魚類であるとか昆虫類についても減少が懸念される状況であろうと思います。  こうした現状の中で、生物多様性地域戦略に取り組むというその意味ですけれども、地域における生物多様性の価値であるとか個性について、市民の皆さんも含めて改めて考え直すことでありまして、生物多様性を将来に引き継ぐ上でのさまざまな課題も整理されていくだろうと思うわけであります。  

土浦市議会 2013-09-10 平成25年 第3回 定例会-09月10日−03号

哺乳類から鳥類魚類,多岐にわたっておりまして,その中で有名なのがアライグマ哺乳類ではですね。それから,魚類では,先ほどもありましたけれども,ブルーギル,ブラックバス,そしてアメリカナマズ。また,クモ,サソリ類では,先ほどありましたようなセアカゴケグモ。そして,植物については,最近多くなっておりますオオキンケイギクという外来種がございます。  

土浦市議会 2013-03-12 平成25年 第1回 定例会-03月12日−03号

その他にも,コイやワカサギなどの川魚類や梨,ブルーベリーなどの果物類,そして常陸秋そば等々,本市にはたくさんの名産品がありますが,これらを活かし切れていないのが現状ではないでしょうか。弱点を克服するためには,今まで以上に,より具体的な,かつ大胆な施策を打ち出していかなければならないと思います。「つちうらブランド」事業は,その施策として打ち出されたものなのでしょうか。  

土浦市議会 2013-03-11 平成25年 第1回 定例会-03月11日−02号

また,アレルギーの傾向につきましては,卵を原因食材とする児童が最も多く,そのほかでは牛乳などの乳製品,落花生,バナナ,キウイなどの果物類,エビ,カニ,魚卵などの魚類,小麦,大豆,豚肉ソバなど,その種類は多岐にわたっておりまして,原因食材が複数ある児童が増加している傾向にございます。  

鉾田市議会 2012-09-12 平成24年  9月 定例会(第3回)-09月12日−一般質問−03号

しかしながら、漁業関係者が、那珂川からの取水によるアユの仔魚などの魚類等の吸い込みや霞ヶ浦から那珂川への送水による影響を懸念するということもあるため、漁業関係者から長年にわたる話し合いを行い、最小限の影響とするよう、調査や模範実験等を行い、科学的に評価をし、効果が確認されるまで本格運用は行わないこととなっております。  

土浦市議会 2011-12-12 平成23年 第4回 定例会-12月12日−02号

さらに福島県セシウムによる汚染などの調査によりますと,9月以降に魚類130匹以上を採取し,そのうちアユとアヤメは国の基準を超えており,また,ワカサギは1キログラムあたり450ベクレルの高い値が検出されていると報道されております。  なぜワカサギなどに高いセシウムがたまるのか。

鉾田市議会 2011-09-20 平成23年  9月 定例会(第3回)-09月20日−議案質疑、討論、採決−04号

ただ、現在は漁業関係者とのこの20年余りにわたる話し合いを行い、最小限の影響とするよう、調査や模型実験等による検討を重ね、那珂川樋管設置、魚類吸い込み防止対策効果試験を行い、科学的に評価をし、効果が確認されるまでは本格運用は行わないということにもなっておりますので、当分はそれは見守りたいと。

土浦市議会 2011-06-14 平成23年 第2回 定例会-06月14日−03号

今後,ウナギを始めとした多種多様な魚類が霞ケ浦によみがえることを期待するところでございます。さらには,霞ケ浦の水環境の改善に向けまして,当水門有効な運用が図られれば,ウナギ魚類漁場環境も改善され,地域経済の振興につながるものと考えてございます。  先ほど議員からは,ウナギサミットのお話がございました。

土浦市議会 2010-12-13 平成22年 第4回 定例会-12月13日−02号

さらに,魚類は食物連鎖を通して霞ケ浦の栄養分を摂取し成長します。魚の体は窒素や燐が含まれており,水質を浄化します。つまり,漁獲量が増えれば増えるほど湖内の窒素や燐を取り除くことになります。逆水門の柔軟運用は漁獲量を増やし,同時に水質の浄化にも役立つ一石二鳥にも三鳥にもなります。  なお,飲料水などの都市用水や農業用水への影響を懸念する意見もあります。

つくば市議会 2010-11-12 平成22年11月12日環境経済常任委員会−11月12日-01号

それから、茨城県内水試験場の調査の結果でございますが、こちらの表にございますように、漁獲量1トン当たりに窒素とかリンが含まれるパーセントが、魚類が窒素2.5%、リン0.5%ということでございます。  それで、実際の現在の霞ケ浦の漁獲量でございますが、約2,000トンと聞いてございます。この2,000トンから当てはめますと、窒素が50トン、リンが10トン除去できるということになります。