1533件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

ひたちなか市議会 2019-06-19 令和 元年第 2回 6月定例会−06月19日-02号

しかし,高齢社会が進む中で,本当に難聴で高齢者補聴器購入というのは高齢者の身近な問題になってくるのではないかなというふうに思っています。今後,どのぐらいの高齢者が難聴であるか,また補聴器の必要性を感じているのはどれぐらいの方々か,そういう実態を把握することが必要ではないかなというふうに思いますので,ぜひその部分については取り組んでほしいなというふうに思います。以上です。

石岡市議会 2019-06-18 令和元年予算特別委員会(第4日目) 本文 開催日:2019-06-18

議事録を読んでみたんですけども、私がここで改めて予算特別委員会で申し上げたいのは、今報道でも報じられておりますように、朝の子どもさんの登校時に、そういう列に高齢者などの車が飛び込んで児童がけがをするとか、そういう点で高齢社会になっていく中で、子どもさんをそういうことから守るというのは、非常にやはり今社会的に大事さが改めて強調されていると思います。

下妻市議会 2019-06-11 令和元年 第2回定例会(第3日 6月11日)

本市のような地方も国内外の影響を受け、さまざまな変化に対応していかなくてはなりませんが、少子高齢社会を考えるとき、社会はこれまでの拡大から縮小という未経験の世界に入っていくわけですが、本市も税収減などによる収入減、社会ニーズの変化や行政課題への対応など、危機感を持って対応しなくてはならない状況下にございます。  

石岡市議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019-06-11

それは、人口増加の車社会の中では当然の動きであったわけですけれども、これからの少子高齢社会の中では、郊外に出ていった公共施設とか病院とか大型店など、配置が効率的ではなく、広過ぎて暮らしづらくなってくるわけであります。少子高齢化高齢社会の中で、人が減っていくという状況でありますので。  それを、将来に備え、時代に沿った姿にしていこうという計画が、立地適正化計画というふうに私は理解しています。

石岡市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019-06-10

高齢社会にあっての必需品でございますが、対象の市民の皆様が誰でも遠慮なく設置を希望して、ひとり住まいでも安心して生活できるように、本日、質問をさせていただきます。  1)設置数の推移についてお伺いいたします。  2)耐用年数についてお伺いいたします。  3)返却状況についてお伺いいたします。  2番、重度心身障がい児(医療的ケア児)の石岡市の現状についてお伺いいたします。  

笠間市議会 2019-06-07 令和 元年第 2回定例会-06月07日-03号

本市の生涯活躍のまちは、高齢社会にある中で、市全体に波及する「笠間暮らし」の構築を理念としております。この最初のモデルといたしまして、民間との協働によりまして多世代が居住するコミュニティーモデルを構築するもので、市外から移住者確保に加えまして、一般的に進められております福祉面での居住設備ではなく、人口減少、高齢化が進む中で持続する住宅施策といたしまして実施することに重きを置いております。

日立市議会 2019-05-17 令和元年第1回臨時会(第2日目) 本文 開催日:2019-05-17

市制施行80周年の節目を迎える本市といたしましては、未来を拓く新しいまちづくりといたしまして、超少子高齢社会への対応を始め、直面する多くの課題に取り組みながら、未来を担う子供たちや子育て世代をしっかりと支援するとともに、若者に希望と輝きを与えられる、また、高齢者の方々はもとより、全ての市民の皆様の幸せと元気あふれるまちづくりを議員皆様の御理解と御助言を賜りながら力強く進めてまいりたいと考えております

常総市議会 2019-05-01 常総市:令和元年5月定例会議(第4回会議) 名簿

│ │    │            │2 少子高齢社会における当市の具体的な政策につい│ │    │            │  て                      │ │    │            │ 1)常総市いきいき住マイル支援補助金について伺う。│ │    │            │ 2)県内でも高水準の高齢化率をどう捉えているか。 

石岡市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第6日目) 本文 開催日:2019-03-22

その後、質疑をする者はなく、続く討論において「今後、少子高齢化・超高齢社会を迎える中で、75歳以上の皆さんの医療費または給付が増えるという状況を鑑みると、制度設計としては概ねの負担をしていただくことを考えざるを得ないというのが高齢社会の実情である」との反対討論、また「75歳以上の方々は働いていない方がほとんどであり、また、何かしら病気を抱えている方も多い。

下妻市議会 2019-03-20 平成31年 第1回定例会(第5日 3月20日)

少子高齢社会が進展している中、高齢者医療費等が年々上昇しておりますが、安心して適切な医療サービスが受けられ、将来にわたり持続可能な医療保険制度が維持されることを期待し、賛成討論といたします。 ○議長(原部 司君) ほかに討論はありませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(原部 司君) 討論なしと認めます。討論を終結いたします。  採決いたします。  

下妻市議会 2019-03-14 平成31年 第1回定例会(第3日 3月14日)

まず、今回の立地適正化でございますけども、下妻市を見ていただいても、下妻駅、宗道駅、それを含む地域につきましては商業施設もあるし、交通の便もありますので、そちらにつきましては、人がこれから高齢社会になりますと、なかなか郊外から車を運転して買い物に行くというのはちょっと難しいような時代になると思いますので、徒歩圏内ということで駅から800メートルのところを居住誘導区域として設定いたしました。

守谷市議会 2019-03-13 平成31年 3月13日保健福祉常任委員会−03月13日-01号

◆山田美枝子 委員  まだ具体的に,その連帯保証人に関してのお答えが具体的なイメージ浮かばないんですけれども,普通は65歳以上だと連帯保証人になれないとかとありますけれども,今,高齢社会で,その連帯保証を立てること自身がすごく難しくて,立てなくても3%から1.5に減りますよというのはいいんですけれども,その連帯保証人立てたほうが無利子になるわけですから,立てたい場合,条件ですね,最低条件みたいの,

石岡市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第5日目) 本文 開催日:2019-03-13

また、石岡みらい創造プロジェクトで、人口減少に歯どめをかける、高齢社会に対応する取り組みを重点に置いたと示されております。市の政策的な予算としてみらい創造は、結婚子育て支援プロジェクトから生涯現役・健康プロジェクトと6本のプロジェクトが挙げられております。それぞれのプロジェクトにどのようなウエイト付けをしたのか、お伺いします。

石岡市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日:2019-03-07

そこで、私は1つ質問したいことなんですけれども、やはり一般的に、介護を受ける方も、高齢社会が進む中で増えてくるわけですよね。それで、現在そういう需要が増えているんだけれども、しかし、こういうところで働いている方々は、よく聞く話だと、なかなか待遇が悪いと。要するに労働はきつい、給料はそう高くはない。

稲敷市議会 2019-03-01 平成31年第 1回定例会−03月01日-03号

安全に暮らし続けていかれるという方針のもと、安心して老後を送ることができる成年後見制度の普及は、昨今の超高齢社会における本市の喫緊の課題でもあり、かつ、地域共生社会の実現にも資することでありますから、本市としても、本制度の利用をさらに推進をしていく必要があると考えます。  そこで、今回は、本市の成年後見制度の現状と今後についてお伺いをさせていただきます。