2088件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

土浦市議会 2033-12-18 12月18日-04号

少子高齢化により2025年には国民の3人に1人が65歳以上,5人に1人が75歳以上という超高齢社会到来します。65歳で退職し,悠々自適の年金暮らしをするという構図は成り立たなくなります。現役世代高齢世代の区分が薄れ,全世代社会を支えなければならなくなります。また,職の有無よりも前に自分たちが住みたい場所を優先して,まちを選ぶ人たちがあらわれてきています。

高萩市議会 2030-06-18 06月18日-03号

子供が極端に少なく、働く世代の人が全体の2分の1、そして高齢者が42%以上の超高齢社会になると予測されています。驚くべき数字ですが、これが現実です。 ここで、人口減少少子高齢化対策に桁違いの大胆な手を打たなければ、将来の高萩市を築くことが困難になると思います。大部市長は、公約の中で、支援事業の1番目に少子高齢化対策推進子育て支援の拡充を掲げています。

鉾田市議会 2025-05-31 05月31日-一般質問-03号

◆1番(髙埜栄治君) ぜひ検討していただいてですね、高齢社会はもう当たり前なんですから、その中でどうしたらいいかということも一つかなと思いますので、よろしくお願いします。 次、お願いいたします。 ○議長井川茂樹君) 次の質問に答弁願います。総務部長。 ◎総務部長関谷公律君) それでは、道路管理改修業務等への県退職土木系職員の再任用についてご答弁申し上げます。 

筑西市議会 2024-09-13 09月13日-議案質疑・委員会付託-07号

そういう方がいらっしゃる無縁墓地にならないような形にはしたいと思うのですが、いろいろな意味でこれから高齢社会になったときにそういう方たちがふえる可能性もあります。そういうことで、あとはどのぐらいそういう形で利用できるスペースがあるのですか。 ○議長仁平正巳君) 鈴木市民環境部長。 ◎市民環境部長鈴木建國君) ご答弁申し上げます。 

筑西市議会 2024-06-12 06月12日-一般質問-05号

年度環境省高齢社会に対応した廃棄物処理体制構築検討業務を実施しており、ごみの収集、運搬の制度設計のためのガイドラインを作成し、市町村に提示するとのことでございます。当市におきましても、このガイドライン等内容について調査検討を進めまして、支援策を検討してまいりたいと考えております。 ○議長仁平正巳君) 16番 尾木恵子君。

筑西市議会 2023-06-11 06月11日-一般質問-04号

これをワンストップ化する方法というのは、これから高齢社会になれば、ますます本当に重く感じることになるのではないですか。そういう意味でも早くこれをして、こういうふうにしますということで出してもらいたいと思うのですけれども、これでいくとスケジュール的にはいつごろ決まるのですか、大体そういう会議の内容から。 ○副議長田中隆徳君) 高島総務部長。 ◎総務部長高島健二君) ご答弁申し上げます。 

土浦市議会 2022-06-10 06月10日-02号

全国的にも超高齢社会へ向けた交通の在り方,マイカーだけに頼らない交通を考える中で,行政が住民の生活水準向上のために走らせるコミュニティ交通は,大変重要な役割を担うものと考えます。これを踏まえ,通告に従い質問をいたします。 私の住む地域は陸の孤島だ,どこにも出かけられない。これは市民の皆さんから実に多く寄せられた声です。

鉾田市議会 2020-12-18 12月18日-一般質問-04号

高齢社会が進行するもとで、寝たきりや認知症など、自宅では介護困難な方は多く、希望しても特養老人ホームに入所できない声を伺っています。施設の個室や多床室などの入所希望待機者状況及び増床計画について伺います。 5番目は、補聴器の助成についてであります。加齢性難聴認知症の発生の原因の一つと言われています。

高萩市議会 2020-12-17 12月17日-03号

また高齢社会、高萩は35.3%と、3人に1人は高齢者であります。確かに日本は、平均寿命、世界で女性は2位、男性は3位と健康寿命も延びて長生きするようになりました。これは大変すばらしいことだと思います。しかし、このことだけが高齢化を高めているわけではありません。これだけではありません。少子化が高齢化率を高めております。

高萩市議会 2020-12-16 12月16日-02号

〔3番 岩倉幹良君登壇〕 ◆3番(岩倉幹良君) これから高齢社会について御質問いたしますけれども、何といっても、財源が伴わなければならない事業がたくさんあろうかと思います。この問題についてもそのとおりだと私は思っております。 それでは次に、高齢社会についてでありますが、これからは、今に輪をかけた超高齢社会が待ったなしでやってくるわけであります。

鉾田市議会 2020-09-03 09月03日-,議案説明-01号

最後になりますが、我が国人口減少、超高齢社会到来により、社会構造の大きな変化に直面しております。本市においても例外なくそうした社会現象があらわれております。そのようなときだからこそ、本市の将来を見据え、全庁を挙げて地域の特徴を生かした住よりまちづくり地場産業商工業、観光、文教等振興策を積極的に推進する必要があります。

高萩市議会 2020-06-17 06月17日-02号

高齢社会の進行とともに、ふえるであろう医療費介護費用を抑制するために、健康寿命を延ばそうとする施策として、元気アップ運動教室等のニーズは今後高まっていくことが予想されます。 それでは、質問に入らせていただきます。 高齢者介護予防施策推進についての考え方を大部市長にお伺いします。 ○議長寺岡七郎君) 市長 大部勝規君。

下妻市議会 2020-06-15 令和 2年 第2回定例会(第3日 6月15日)

高齢社会到来社会的人口減少を背景に、全国的に空き家が増え続け、大きな社会問題になっております。総務省が発表した平成30年の住宅・土地統計調査によると、全国の空き家総数は、実に846万戸に上り、空き家率は13.55%であります。いずれも過去最高であり、今後さらに増え続けると予想されます。

筑西市議会 2020-06-07 06月07日-一般質問-02号

そして、あれから20年、本格的な高齢社会が始まろうとしている今においては、歩いて生活できるまちづくりというのは、ちょっと難しいなというのが現状だと思います。そして、約20年が過ぎて本格的な高齢社会を迎えて、平成29年には自転車活用推進法が施行され、平成30年6月には自転車活用推進計画が閣議決定されました。 

龍ケ崎市議会 2020-06-05 06月05日-02号

この事業は,配食中心としたモデル買物代行中心としたモデルがあり,今後訪れる超高齢社会今現在,問題となっている買物難民問題,これらも解決できます。有効なビジネスモデルと考えます。そして,コロナ波の再来,コロナ収束後の交通事業者飲食業者,さらには小売業者経営維持に貢献する事業となります。このデリバリー推進事業について,当市のご見解をお聞かせください。

下妻市議会 2020-03-18 令和 2年 第1回定例会(第4日 3月18日)

高齢社会が進み、交通安全白書によると、我が国では、現在65歳以上は約4人に1人となっています。運転免許保有者数は75歳以上人口の約3人に1人で、今後も増加すると推計されるとしています。まず、本市高齢者事故件数とその割合を伺います。  高齢者事故増加の中、国交省高齢者事故対策に令和3年11月以降発売される新車を対象に、衝突被害軽減ブレーキ自動ブレーキを装置することを義務化すると発表しました。