6225件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

つくば市議会 2021-06-25 令和 3年 6月定例会-06月25日-付録

                 17番   木 村 修 寿 議員 ┌───────────┬────────────────────────────┬──────┐ │  質 問 事 項  │         要         旨        │ 答者 │ ├───────────┼────────────────────────────┼──────┤ │1 公立保育所施設改│ 少子高齢

つくば市議会 2021-06-25 令和 3年 6月定例会−06月25日-05号

3、議論の経過について  当委員会では、貴重な資源であるこの未利用地利活用するに当たり、先行き不透明な社会情勢少子高齢の中で、地域に新たな活力を創出し、地域の発展を図っていく必要があるとの考えから、官民連携等による様々な手法により、公共に資する事業として持続性のある利活用推進し、一括売却でなく、一部公共もしくは全部公共活用で検討すべきではないかとの結論に至った。

下妻市議会 2021-06-14 令和 3年 第2回定例会(第4日 6月14日)

特に言われているのが、少子高齢による人手不足や長時間労働による健康問題の是正が叫ばれております。旧来の雇用体系環境は大きく変えながら、正規社員と非正規社員が恵まれた職場環境の中で、効率よく仕事を推進していくことが大切ではないかと思います。また、これらは、企業の大小を問わず、行政職として貢献している公務員の人々でも共通しているのではないかと思われます。

東海村議会 2021-06-11 06月11日-04号

人口のこの減少少子高齢など多くの因子が関わってきますが、コロナ禍における話でもあり、今回はピラミッドの基礎となる部分の、底の部分ですね、少子化への対応について伺います。 まず、今回のコロナ禍の影響で少子化が急速に進むのではないかと危惧されています。また、あくまでも推計でありますが、人口ピラミッドの形を安定化するために、コロナ禍ではありますが、安心して子育てができる社会支援が必要と思われます。

つくば市議会 2021-06-10 令和 3年 6月定例会−06月10日-02号

少子高齢進行する中、つくば市では、TX沿線開発地域を中心に人口増加が続いております。女性就労機会増大核家族化進行等により、保育ニーズもますます増加し、また、就労形態多様化に伴い、保育ニーズ多様化し、その対応が強く求められている状況であるところでございます。  つくば市には、公立保育所が23か所あります。

東海村議会 2021-06-10 06月10日-03号

この東海村路線バスは、本村の中でも高齢率が50%超と特段に高い緑ケ丘区と南台区に焦点を当てて、高齢が50%に達する数年前から対策を講じておいた本村事業の好事例です。そして、次は本村北部の亀下・竹瓦地区交通対策をそろそろ考えなければならないと思います。 本村内で路線バスを維持するということは、他の市町村とは異なる重要な意義があります。

東海村議会 2021-06-09 06月09日-02号

本格的な人口減少少子高齢社会が到来し、防災福祉環境など様々な社会的課題が顕在化していく中、一人ひとりが持続可能な社会の担い手として活躍することが求められておりますが、地域活性化の鍵を握るのはまさしく人であり、「人づくりつながりづくり地域づくり」が何よりも大きな課題であると認識しております。 

ひたちなか市議会 2021-03-26 令和 3年第 2回 3月定例会−03月26日-06号

少子高齢進行による社会保障関連経費増大や頻発している自然災害への対応など,課題は多くあります。さらに,今日の依然として収束の見えない新型コロナウイルス感染症への対策は大きな課題となっております。  このような中,財源確保に向けては,既存事業の検証,見直しのための取組としてのサマーレビューを継続,効率的な財政運営をお願いいたします。

水戸市議会 2021-03-24 03月24日-05号

このうち委員から,「民生委員高齢や成り手不足は大きな課題であることから,関係団体連携を図りながら,十分な対策を検討されたい」,「敬老会事業については,地域コミュニティ活性化を図りながら,敬老会事業在り方検討委員会協議状況も踏まえ,改善策を検討されたい」,「待機児童解消に向けて,増加傾向にある企業主導型保育事業の動向も踏まえながら,市全体としての保育事業在り方を検討されたい」,「子ども会については

守谷市議会 2021-03-22 令和 3年 3月定例月議会−03月22日-06号

日本においても,高齢社会に移行し,2000年に施行された介護保険が20年経過し,介護保険に世話になる市民増加しています。  今回の条例は,平成30年度から令和2年度までを令和3年度から令和5年度までに改め,介護保険法の第1号被保険者保険料率を改正するものです。実質は介護保険料負担増になります。

下妻市議会 2021-03-22 令和 3年 第1回定例会(第5日 3月22日)

本題を述べる前に、思うことなんですが、このいわゆる国民健康保険、あるいは後期高齢者の保険問題、介護保険問題、あるいは福祉問題、日本が今、少子高齢社会の中で、勤労者が減り、そして老人が増える、あるいはこれは人権問題もあるのでうっかり言えないのですけども、救われない命であるのが高度医療によって救われている、そして長年にわたって手入れをしなくてはならないこともある、様々な医療福祉の問題が横たわっております

古河市議会 2021-03-19 03月19日-委員長報告・討論・採決-06号

また、歳出では、高齢による扶助費など社会保障経費は依然として増加が見込まれる中で、公共施設等におけるファシリティーマネジメントに倣った施設整備長寿命化対策等に加え、新型コロナウイルス感染症対策、とりわけ新型コロナウイルスワクチン接種の滞りない推進体制構築など様々な課題に取り組む予算措置がなされ、市民に対し安定的に充実した行政サービスを提供しながら、防災減災国土強靱化などの重要施策推進に向け

つくば市議会 2021-03-19 令和 3年 3月定例会-03月19日-06号

続いて、賛成の立場から、高齢社会が進展する中で、介護が必要な方々が安心して生活できる環境を構築することは大変重要である。当予算に関しては、介護予防生活支援サービス事業包括的支援事業などを行う予算が確保されており、介護を必要とする方とその家族が安心して暮らせる社会をつくるために必要と判断し賛成するとの討論がありました。  

古河市議会 2021-03-17 03月17日-一般質問-04号

この要因として、自営業者減少少子高齢地域社会とのつながり希薄化など社会環境の変化があると言われておりますが、一方女性消防団員数は増えており、全国で2万7,200人の方が活動されています。古河市でも定数426名でありますが、現在375名の団員数で、そのうち女性消防団は8名と伺っておりますが、全体では定員数を下回っている状況であります。

守谷市議会 2021-03-16 令和 3年 3月定例月議会-03月16日-04号

実は,その民生委員自身がお年を取ってきて,私の住んでいるみずき野8丁目に8人民生委員がいるのですけれども,今,みんな男性になって,本当は女性民生委員も必要なのですけれども,高齢になると女性はいろいろ用事があるのでできないのか,民生委員の数も減ると同時に,民生委員高齢というのもありますので,その辺がこれからの高齢社会どうなっていくのかなという心配があります。