105件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

守谷市議会 2018-09-18 平成30年 9月定例月議会−09月18日-04号

この日が防災の日となった理由は,大正12年9月1日に発生した関東大震災が挙げられます。また,設定の前年である昭和34年9月には,伊勢湾台風が襲来し,大きな被害に見舞われたため,この時期が選ばれたともされております。こういった過去の教訓から,私たちもいざというときに備えた心構えと準備をしていかなければなりません。

ひたちなか市議会 2017-09-11 平成29年第 3回 9月定例会−09月11日-02号

この日は多数の死者,被災者を出した1929年の関東大震災の教訓を後世に伝えるとともに,本格的な台風シーズンを前にして自然災害に対する認識を深め,防災体制の充実と強化を期すために制定されました。近年は台風地震津波洪水,竜巻,土砂災害火山災害などの自然災害日本中,不意をつくように発生することが多くなっております。  

守谷市議会 2017-03-15 平成29年 3月定例月議会−03月15日-04号

地震が,最近も非常にやたら多いという,関東大震災級の大地震が来るという,そういう情報も着々と伝わっております。  最後にです,最後になりますけれども,私が受講した茨城防災大学は無料でございます。交通費とテキスト3,000円代,それから防災士資格受験料3,000円,そのぐらいしかかかりません。その防災大学で一緒に受講したのが,お隣,常総市の係長クラスの職員さんが14名受講しておりました。  

笠間市議会 2016-09-14 平成28年第 3回定例会-09月14日-04号

関東大震災は、火事によって大勢の尊い命が失われまして、阪神淡路大震災は家屋の倒壊、家が潰れることで死者、行方不明者5,502人、関連死が932人、負傷者が4万3,792人、全壊家屋が11万1,943棟、半壊が14万4,274棟というすごい被災をいたしました。  新潟県の中越地震、そして東日本大震災は、津波によって大勢の尊い命が失われました。

常総市議会 2016-08-01 常総市:平成28年8月定例会議(第9回会議) 本文

そういったことがあったということだそうでありますが、その前に関東大震災大正12年にあったんだそうですね。これは鬼怒川が逆流したんだそうですね。鬼怒川が逆流したということはおかしいですからね。流れている水が逆に流れたわけですから、これは恐らく当時はわからなかったですが、津波でそういったことになったんだろうということとが言われていますね。当時は堤防も何もなかったわけですから。

常総市議会 2016-08-01 常総市:平成28年8月定例会議(第10回会議) 本文

先ほどの地震もありましたが、ある学者は、これは関東大震災の前触れだと、茨城県の南西部で起こる、50キロあたりで、震度4なんていうのがこういうふうに連続して起こるというのはまずないんですね。これは以前とは違いますよというふうに言っています。まして、大正12年に起こった関東大震災から92年、全然動いていないんですね。地震というのは120年に1回起こるんですね。

土浦市議会 2016-06-14 平成28年 第2回 定例会-06月14日−03号

最初に,大きな1番ですが,関東大震災級の直下型地震で想定される被害についてお伺いいたします。  皆さんの記憶に残る近年の大地震について,総務省消防庁統計発表に基づき,簡単に述べさせていただきます。  平成7年1月17日に発生した阪神・淡路大震災は,深さ16キロメートル震源とするマグニチュード7.3の大きな地震でございました。

常総市議会 2016-05-01 常総市:平成28年5月定例会議(第4回会議) 本文

防災の日につきましては、昭和35年の閣議決定により、関東大震災が起こった9月1日と定められ、この日を含む1週間が防災週間とされ、全国的に防災訓練が開催されているところでございます。一方で、全国の自治体でも独自に地域防災の日が定められており、その制定の方法もさまざまで、市町村長が定める告示によって制定している自治体もあれば、条例によって制定している自治体もあります。

常総市議会 2016-02-01 常総市:平成28年2月定例会議(第31回会議) 本文

やはり、私たち、この橋を語るとき、私も復興の今、委員ということでお話をさせてもらっていますが、東京都関東大震災で大きく舵を切り、今、復興で評価されているのは何だといったら、まず一つ、橋脚をきちっとしたと、こういう話を私もしたことがあります。よくそこの中では、東京の中では、吾妻橋というのがよく話に出てくるんですね。

神栖市議会 2015-09-08 神栖市議会 会議録 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月08日−02号

9月1日は防災の日、この日は多数の死者、被害者を出した1923年の関東大震災の教訓を後世に伝えるとともに、本格的な台風シーズンを前にして、自然災害に対する認識を深め、防災体制の充実と強化を期すため制定されたとされております。  8月30日から9月5日は防災週間でもありました。

常総市議会 2015-08-01 常総市:平成27年8月定例会議(第12回会議) 本文

じゃないと、流れが、はっきり言っておくれているといいますか、今のそういう、これから新たな、南海トラフの動きといいますか、30年以内には関東大震災並みの震災が起こるというふうに言われるわけですから、そういうのを含めて、やはり、よりやっていくということは大事なことだと思うので、そのために、こういう本当にまじめに、まじめにといいますか、本当に緊急な課題として職員自身が身につける必要があると思うんですよね。

常総市議会 2015-05-01 常総市:平成27年5月定例会議(第5回会議) 本文

あれがずっと上だったらば、かたいところで起きるわけですから、ものすごい衝撃が来て、関東大震災の二の舞というふうなことにもなり得た話だと思うんですね。そういう危機的な状況に今あるわけです。  そういう中で、耐震性を、この平成27年度には木造住宅を90%にしろと、さらには29年度までには95%にしろというのが国の方針なんですよね、これはね。

行方市議会 2014-11-28 平成26年 12月 定例会(第4回)-11月28日−03号

あの関東大震災のときだって、火災でなくなった方が10万5,000人ほどいた。あれもぼんぼん燃えているところで、映像見てわかるけれども、燃えているところでうろうろしているんです、人間が。それは正常性バイアスが働いているという一つの結果の映像がありますけれども、それと同じようにそんな細かい、今回の3.11だってそうだと思いますよ、働いていた。

古河市議会 2014-09-11 平成26年  一般会計決算特別委員会-09月11日−審査事件・議案質疑・採決−02号

特に関東大震災級が来れば、この辺一帯は何千万人と住んでいるわけです。そうすると、この間の東日本大震災のような津波で被害を受けたときの支援みたいに、即はいかないだろうと。例えば、半月なり1カ月は支援体制が整うまで時間がかかるだろうと。その間の避難所の役割というのは非常に大きくなると思います。そういう意味で、現実的に見ていくということが必要だと考えています。

笠間市議会 2014-09-10 平成26年度一般・特別会計決算特別委員会−09月10日-04号

20款諸収入、2項市預金利子、1目市預金利子収入額28万6,043円につきましては、歳計現金を定期預金等で運用した利子収入、それと東北関東大震災義援金普通預金利子として11円を収入しております。  次に、決算書の43、44ページをお開き願います。  20款諸収入、4項雑入、5目雑入、45、46ページをお願いします。3節雑入ですが、成果報告書でご説明させていただきます。

日立市議会 2014-09-08 平成26年第3回定例会(第2日目) 本文 開催日:2014-09-08

また、常総市では、東海関東大震災地震対策として、平成27年度までに耐震化の必要な木造住宅の改修を90%行う目標を決め、木造住宅診断士派遣事業を実施していると聞きました。昨年、国は、耐震改修促進法の改正をしましたが、日立市においては、平成20年3月に耐震改修促進計画を策定しています。今後、市の耐震改修促進計画を見直す必要があると思います。

神栖市議会 2014-09-08 神栖市議会 会議録 平成26年  9月 定例会(第3回)-09月08日−02号

これは9月1日に発生した関東大震災にちなんだものであります。また、例年8月31日から9月1日付近は、台風襲来が多いとされる210日にあたり、災害への備えに怠らないようにと戒めも込められております。  この度の広島市ゲリラ豪雨による大規模な土砂災害は、多くの尊い命が奪われました。亡くなられた方々へのご冥福を謹んでお祈り申し上げます。また、一日も早い復興市民生活の再生を願っております。

常総市議会 2014-08-01 常総市:平成26年8月定例会議(第10回会議) 本文

おとといですか、9月1日は防災の日で、関東大震災、それからこのごろあまり言われなくなりましたけれども二百十日、台風の一番多い日に当たるということで、各地で防災訓練が行われておりました。当市でも間もなく使用開始される防災無線の適正放送についてお伺いをしたいと思います。